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次の日

僕は授業が終わると急いで家に帰りました
妹が帰ってればいいなと思い玄関を開けたら
すでに妹は帰ってて宿題をやっていました

母親が帰ってくるまでの時間が勝負です
昨日のみさのアシストを生かそうと思いました

「あっお兄ちゃん 今日は早いね」
「あぁ おまえは」
「2時くらいに帰ってきた」
「そっか」

そういいながら制服を脱ぎあのトランクスとTシャツ一枚になりました
いつもはおふろに入るまで制服を着てることも多いですが
ただ母親がもし帰ってきてもこの姿を見てもただ暑いんだろうな思うだけです

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チカにちんちんを触られてからは
いつかまたチャンスがあるだろうと思って楽しみにしていて
オナニーのネタにもなっていました
ただ時々うちには遊びに来るもののすぐに帰ったりして
小学2年ごろにはひとりでも入れるようになり
全くチャンスがなくなってしまいました

ただ僕は気に入られてたのでずっと仲は良かったです
もっと部屋が広ければチカとふたりきりになって
少しは押し当てたりできたのですがそれもなく・・・

ただ5年以上たってようやく転機が訪れました
僕は大学生で義兄が出世してくれたので
就職の心配もなくダラダラと楽で女の子と知り合えそうな
バイトを転々として過ごしていました
そしてその出世の影響で姉が社宅を出てうちの近くに
マンションに引越してきました

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それからも父親がいないときはお祖母ちゃんが泊まっていくので
2人きりになることはなかったのですが
料理している時とかだけ2人で話したりしてました

「ねぇお兄ちゃん 私最近お祖母ちゃんとオフロ入ってるでしょ」
「あぁ そうだな」
「昨日なんだけどついにお祖母ちゃんのおっぱい揉んじゃったの」
「何してるんだか」
「だってやわらかそうだったから・・お兄ちゃんも触りたい?」
「えっ別に」
「ウソ 男子はみんなおっぱい触りたいんでしょ」
「まぁ でもお祖母ちゃんのじゃないよ」
「うちのクラスで一番おっぱいの大きい小池さんのも触ったことあるけど
お祖母ちゃんの方がやわらかいんだよ」
「小池さんってどれくらいあるんだ」
「やっぱり興味あるんだ 私はどうせこんなだし・・・」
「これから大きくなるんだろ」

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そんな妹になんとか見せつけてHな展開にならないかと
いろいろやっていた時にチャンスが訪れました

それは9月終り頃まだ残暑が続いていました

家に帰って少しすると母親が帰ってきたのですが
小さな女の子を連れてきたのです
それが再婚相手の子供みさで当時小学2年です

「知り合いの子供なんだけど一緒に遊んでてもらえる
ちょっとこれから集まりがあるから」
「いいよ」
「ありさ 仲良くしてあげてね」
「うん」
「10時には帰るけどもし寝ちゃったらちゃんと布団を出してあげてね」
「あぁ わかった」

そういって母は出て行きました

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ケン(5)

そして木曜日 

「ケンだけど」「おー今日木曜だけどいいのか」
「うん8時までお姉ちゃん塾行ってるから大丈夫」
「おいもしかして・・」「うん!」

ピンポーン

「じゃ一緒にオフロ入ったのか」「うん昨日」「でどうだった」
「えっと普通に一緒に入ろうって言ったらどうしたのって言われて
ダメ?って聞いたらわかったわよって」
「お姉ちゃんいい性格だな でその前にオナニーは」
「うん毎日してる」「本とかDVD見てか」
「ううん ほとんど想像してるお姉ちゃんの・・ウチでお姉ちゃん
見るだけで大きくなっちゃうんだ」
「じゃあ昨日大丈夫だったのか」
「言われたとおり先にトイレで出した これから入るって考えただけで・」

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僕と姪のチカとのことについて書きたいと思います

僕の家族は母と姉の3人家族
母の仕事はホステスでシングルマザーです
僕と姉の父親は違う人ですが
姉の父に関しては誰だかもわかってない状態です
僕の方の父に関しても母は時々会っているらしいですが
家庭のある人ということで僕は今だに会ったことはありません

姉と僕は8つも年が離れていて
母の職業柄 僕を育ててくれたのは姉かもしれません

家は団地で1DKです
部屋はひとつなので3人一緒に寝ていました
ただ母は夜いないので姉と2人のことが多かったです

姉は高校を卒業してまもなく結婚して家を出ました
夫は15才年上のサラリーマンで
2人は社宅に住むようになりそしてすぐ僕の姪であるチカが誕生しました

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本当は妹のハダカを見たい思いの方が強かったのですが
リスクが少ないので見せる方からはじめていきました

そのひとつの作戦として新しいトランクスを買うときに
大きめのものを買ってブカブカのトランクスの間から
ちんちんをさりげなく見せようと考えました

「母さん これ破けちゃった」
「どうしたの」
「洗濯機から落として拾ったら何だか針がねに引っかかって」
「しょうがいないわね 今度買っておいてあげるわ」
「あっ僕が買いに行ってもいい」
「いいけど・・・いつも行くとこで買ってよ 他は高いから」
「わかってるって」
「確か2枚で680円か セールなら500円で売ってるからそれにしてね」
そういって1000円札を渡してくれました
もちろん破けたというのはウソで自分でやりました

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おちんちんをさわられた日からますます妹は大胆になってきていました
Hなロリータマンガに書かれてあって通り
小学生高学年では男子より女子の方がHなのは本当だなと思いました

その後も2人きりにはなれない日は続いていました
父親がいるときはさすがに何もしませんでしたが父親が帰ってくる前
お祖母ちゃんがいるときにスキをみていろいろとするようになりました

お祖母ちゃんがトイレに行くとすぐに寄ってきます
「ねぇ お兄ちゃん またおしりの穴とかさわってもらいたい」
「すぐ出てくるだろ」
すると妹は僕の腕をとりました

「さわるのだってすぐ出来るでしょ」
僕は妹のスカートに手を入れパンツの上から割れ目を少しさわりました

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ケン(4)

次の週の土曜日もまた電話がかかってきた

「ケンだけど」「おー本見つかってないだろうな」「うん」
「今日もウチ大丈夫か」「うん」「じゃすぐ行く」

ピンポーン 「おう」「どぞ」

「その後どうだ ひとりで出してるのか」「えっと・・」「どうした」
「まだ・・朝起きたら出てるけど」
「ひとりでまだ一回も出してないのか 珍しいな」
「お兄ちゃんのが気持ち良すぎるからかな・・」
「でもオナニー覚えたら毎日でも出るぞ それにケンはおちんちんが
大きいしな クラスでも大きい方だろ」
「えっうん 多分 そんな他の奴の見ないし」「そりゃそうか」
「じゃパンツはそのまま洗濯機に入れちゃってるのか もうばれてるぞ」
「でもママにはまだ何も言われてないけど・・・」
「まぁな 知ってるから言えないんだろうけど」
「ママは知ってるの」「大人だからな」

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おねしょをした日をきっかけにお互いぎこちなくなりました

妹は弱みを握られているのでわがままも言わなくなったり
僕の方は妹でオナニーをしているので顔を合わせるだけで
あそこが反応してしまってうまく話せませんでした

「どうしたの 2人とも ケンカでもしたの」
「してないよ」
「お兄ちゃんなんだから優しくしないとダメよ」
「してるって なぁ」
「う うん ママお兄ちゃん優しいよ」
「じゃ どうして静かなのよ 変よ」
母親はすぐに2人の変化に気付いたようです

「もう出るけど今日も帰れないから頼むわよ」 「うん」
「本当にケンカしてないの」 「してないって」
そういって母親は出ていきました

【妹のおねしょ(2)】の続きを読む

その日は夕方5時ごろに家に帰りました 妹はもう帰ってます

「お兄ちゃん 今日ごはんどうするの」
「お金もらってある」
「じゃあ・・・マック?」
妹のテンションが急に上がりました

「そうしよっか」
「私ナゲットは絶対食べたい」

妹の注文どおり駅前に買いに行きました
僕の頭の中は作戦のことでいっぱいです
妹がトイレに行きそうな時間に合わせてオフロに入らなければと

「わー美味しそう」
「これペプシも買ってきた」
「えっ足りたの」
「いや これはちょっと飲みたかったから」
僕は自分のおこづかいを少し使って1.5リットルサイズの
ペプシを用意しました 妹はコーラが大好きです

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さらに進展していくのですが
何もないときでもHな目で見始めると違ってきます

うちの着替えの事情についてですが
下着については浴室の横ののスペースで着替えます

そのスペースの説明をすると
部屋とはつながっててその間にのれんが掛かってて
ひざ下くらいは部屋から見えるようになってます
そのスペース入って右手に着替えを入れるかごがあって
上に棚があって入って左が浴室です
そのスペース入って正面の上の方には窓もついてました

もちろん着替えているときそっちを見ることはありません
気にしてない時でも暗黙のマナーで見ないことになってました
もし見るとすると母に気づかれる可能性が高いです
トイレが浴室にあって一部屋なのでほぼチャンスはないですし


【ユニットバスの奇跡(3)】の続きを読む

ケン(3)

公園での出来事のあとその週末に早速電話がかかってきた

「あっこんにちは」「この前面白かったか」「うん」
「また公園行けばいい?」「今日ウチ誰かいるのか」「いないよ」
「すぐ帰ってくるのか」「ううんママは仕事で夜遅いしお姉ちゃんは塾で
8時くらいまで帰ってこないよ」「じゃあウチ行っていいか」
「えっウチに」「ダメか」「いいけど・・・場所は・・・」
「じゃすぐ行くな」

そしてケンにウチへ ピンポーン

「あっ どうぞ」「ふーん こんな感じなんだぁ」
2DKのアパートでケンの部屋は洋室だったりで外から見るより
いい感じな室内だった もうひとつの部屋が姉とママの部屋で
玄関すぐ右のケンの部屋にとりあえず入った

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僕が高校2年で妹が小学5年の時の話ですが
Hな関係になったのは妹の久々のおねしょがきっかけでした

僕はその頃毎日のようにオナニーしていました
普通に雑誌のヌードを見たりして自分の部屋はなかったのでトイレでしていました
あとはお風呂でせっけんをつけてこすって出したりもしてました

妹は身内から見ても少し太っていてブスな方なので
特にHの対象にすることはなかったです

うちは母親と妹の3人暮らしで
母親は近所のスナックで働いていました
なので夜は妹と2人のことがほとんどです

それは暑い夏の日でした
食欲もなくなり昼間から僕も妹もサイダーとか
麦茶をがぶ飲みしていました

【妹のおねしょ(1)】の続きを読む

ケン(2)

それから1週間後くらいにアパートを見に行った時に
弟がひとりで出かけたのでついていった
友達と公園で遊び始めたので帰るまでベンチで待つことにした

そして夕方になり解散ということになったみたいで
帰り道を歩き出した時に声をかけた
「ねぇ覚えてる?バスの中で」
「あっ」その子の顔が緊張に包まれた
話してるところを誰かに見られると不審がられるので
ひとまずドーム型の遊具のところに甥と遊んでる風に連れて行った

【ケンとユキ姉(2)】の続きを読む

その後はチャンスというチャンスもないまま
ちら見だけで楽しんでいました

そもそも妹の入浴中にトイレに入ったとしても
雰囲気は楽しめますがまたおっぱいを見れる確率は
ほぼゼロに近く年に1~2回行くくらいのことを
そう頻繁にやると母親に不審がられる可能性もあって
何か違う形でもいいからとずっと考えていました

2週間以上経ってから突然ラッキーなことが起こりました
それは寝ているときのことですが
最近はあまりなかったのですが前から時々寝ぼけてくっついて
きたりすることがって今までは重かったり暑かったりで
すぐに元に戻したりしていました

その日夜中何かを感じて目を覚ますと妹は僕の腕をつかんで
あと右足を僕の足の上に乗せていました
こんなチャンスが舞い込んでくるとはと声も出さずに目も開けず喜びました
母親の寝息も聞こえているので多少動いても大丈夫だと思い
まず腕を抜くふりをして手の甲が胸のところにくるようにしました
パジャマ越しとは言えやわらかい感触でもう興奮状態でした

【ユニットバスの奇跡(2)】の続きを読む

次の日 父と練習のことで話しました

「昨日はおつかれだったな どうだ問題なかったか」
「うん 特には」
「あゆみは練習をやりすぎる印象あるから心配してるんだ」
「あっそういえば昨日も」
「なんだ」 「転がしをもっとやりたいっていって」
「そうか でもまだ体できてないから無理させるとよくないんだ
週末も同じようなメニューだけど気をつけてくれよ」
「わかった」
「明日はプールでまぁ波のプールで足腰のねばりを少しでも
つけれればいいと思ってる ななはいいけどあゆみは泳げないから
溺れないようにそばで見張っててくれよ」
「うんわかってる」
「それとななの方はプールのあと2時くらいには親が迎えに来て
そのまま遊園地の方で遊ぶみたいだから引き渡してあゆみはひとりだから
家まで送ってやってくれ」
「わかった」

【相撲少女(2)】の続きを読む

チャンスは突然訪れました

僕はオナニーをはじめた高校の頃からずっとロリコンでした
きっかけは友達と近所で拾った本がロリ系だったからです
写真は小学生くらいの女子がハダカになってるだけでしたが
マンガではいろんなことをされてる女子が載っていて
とにかく興奮しました

もちろんその辺を歩いてる小学生女子を見て想像したりがメインで
実際に何か行動を起こすなんて考えてもなかったです

【相撲少女(1)】の続きを読む

そのあと父親が出張から戻ってきたりお祖母ちゃんがいたりで
2人きりになる機会がほとんどなくなってしまいました

ただまた以前のように意識し合っていて
妹もいつ僕にHなことを言われるか待っているような感じで
2人きりじゃない時も体を近づけてきたりしていました

「おい お祖母ちゃんに変に思われるだろ」 僕は小声で言いました
「どうして お兄ちゃんなのに」
お祖母ちゃんは夕食の支度をしています

「まだ私ちゃんとさわらしてもらってないから・・・」
「わかってるよ 2人きりになったら」
すると妹は大胆にも僕のおちんちんをさわってきました

【蚊に刺された妹(5)】の続きを読む

過去に妹とHな状況になったことがあります
それは僕が17才で妹は12才で小6の時でした

その日僕は期末試験中でだったので学校は昼に終わる日でした
で妹は昨日から風邪で熱を出して寝込んでいました
うちは共働きだったので両親は昼間家にいなくて
朝出かける前に帰ったら妹の世話を頼まれていました

そもそもHなことには興味ありましたが
妹を性的に見たことはその日までありませんでした

苦手な数学の試験だったので落ち込んで家に戻りました
そして妹のところへ行きました

【熱を出した妹(1)】の続きを読む

僕と妹そして義妹との話を書きたいと思います

僕の名前はたくや 妹はありさ 義妹みさ
義妹は母親の再婚相手の連れ子です

まず妹との話から

当時うちは母と妹との3人暮らしで
とても貧乏でした 父が借金をたくさん作り
僕らを籍からはずし失踪しました
現在も生きているのかどうかもわかりません
なので母の工場での仕事の給与と生活保護で暮らしていました

家は築30年以上の文化住宅で8畳ほどのワンルームで
元々風呂なしでしたが改装してユニットバスがついていました
トイレとお風呂が一緒のものです

僕が高1の時妹は4つ下なので小6の時の話です
貧乏も慣れると当たり前の現実なので
それほど不幸と言う感じでもありませんでした

特に僕は妹とHな関係になってからは天国でした

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ケン(1)

その日は電車がストップしたためバスに乗り込んだ
1時間くらい待ってやっとのことで乗ったがまさしくすし詰め状態で
ほとんど動けない感じだった

その時私の右半身あたりにいたのがS学生くらいの男の子で
ちょっと小太りの子だった その右側に同じ顔をして同じような体型の
お姉ちゃんがいた 話していたのを聞いたのでお姉ちゃんだとわかった

普段なら20分くらいで着く距離なのだが道は渋滞していて
ノロノロ運転でさらにバス停ごとにその満員の中に1人2人乗ってきて
イスが足に食い込むくらいだった

で3つぐらい先のバス停でまた1人乗ってきてその時に
その男の子が完全に僕の足にピタッとくっついてきて
さらに僕は右腕の行き場を失いその子の背中に回すことにした
それが偶然S学生高学年くらいの姉の胸のところにきていて
揺れるたびにその感触を楽しんでいた

【ケンとユキ姉(1)】の続きを読む

次の日 帰宅部な僕らはいつものようにあの場所に向かいました

「なっオレの言ったとおりになっただろ」
「わかったわかった 今日はおごるから イカ焼きでも何でも好きなの買えよ」
「当たり前だって」

雑然としてるのにそこはもう自分の部屋みたいに思えてきていました
事務所の中はイスはなく机が10台くらいあって広さはコンビニより広いくらいで
あとロッカーとかホワイトボードがありました
拾ったHな本はロッカーの中に入れていました
あれからも目ざとくいろいろなところでHな本を拾っていてすでに
見所のない雑誌も含めて50冊くらいにはなっていました


【蚊に刺された妹(4)】の続きを読む

蚊に刺された日から半年以上たってようやく次の段階へ
僕は高1で妹は小5です

友達のアドバイスがはじまりました

「だいたいおしりの穴に指を入れてOKなのにそれから何もないなんて
妹もきっとじれてると思うぞ」
「そりゃそうなんだけど バレたらまずいし」
「妹が言わなければ大丈夫だろ」 「あぁ」
「あのマンガに載ってたみたいに写真撮れよ」
「えっ」 「だからHなことは出来るけど妹が信用できなんだろ」
「でも写真なんて」 「それはうまく寝てるときとかにでも」
「なんかドキドキしてきた でも最初なんて言ったらいいかな」


【蚊に刺された妹(3)】の続きを読む

実は妹は高校から全寮制のところへ行き
そのまま就職して友達と2人で暮らし始めそのあと結婚したので
妹が中学を卒業するまでの話です

でこの妹の話を書こうと思ったのは
現在31歳の妹と最近会うことがあったからです
順序が後先になりますがこのエピソードを先に書きます

子供はいないですが離婚して今は妹が母親と暮らしてます
もちろんあのアパートではありません
マンションというには小さいですが2DKの中古マンションを
僕のお金も入っていますが買いました

僕は仕事上の都合で九州の方に1年行く予定がそのまま
戻ることなく暮らすことになりました

でよくあることですが法事で妹と会うことになりました
それまでも年に1回は会ってましたが2人きりで話す機会は
夫がいたり友達がいたりしたのでありませんでした

【妹の怪しい行動(完結)】の続きを読む

中学生になってから妹は友達を家に呼ぶことも多くなりました
僕が仕事から帰ると解散のことが多かったです
もちろん1部屋しかないので僕がいると気まずいからです

「いいよ そのまま勉強してて」
「でも・・・」
「俺ちょっと疲れたから寝るけど気にしないで」
友達との話を聞いてみたいと思い僕から提案しました

その日は友達が2人来ていました
ひとりははじめて見る子でちょっとぽっちゃりしてますが
おっぱいが大きいので気になりました
あとひとりは噂のミクちゃんです 
彼氏とはあのあと別れていました 
相手の親に部屋で2人でいるところを見つかって怒られてそれっきりらしいです

僕は壁の方を向いて寝たフリをしました
するとそのうちヒソヒソと声が聞こえてきます

【妹の怪しい行動(4)】の続きを読む

その後のエピソードですが
はじめてそういうことをすると興奮するのは当然ですが
なんといっても実の妹ということもあるし
僕自身はロリコンというわけでもなく普通におっぱいが大きくて
AVに出てるような女の人に興味を持っていました

なのでその後も一緒にお風呂に入ったりはしてはいましたが
しょっちゅう見てると妹の体にも関心がなくなってきました 
妹ものぞいて見てた時の方がドキドキしてたと言っていました


そして妹は中学生になりました
僕は高卒で近くの会社で働きはじめました

その頃は学校でどんなHな話してるのとか
好きな男子のことなど聞いていました

【妹の怪しい行動(3)】の続きを読む

特にそれからは変化もなくその状況を楽しんでいたのですが
梅雨が終わり夏になり状況が変わりました

妹を意識してると言ってもHな本の大きなおっぱいとか
友達の家で時々見せてもらえるAVの方が刺激的でした
まだどっちかというと見せる方に興奮していました
最初妹の裸がチラッと見えたときは興奮したんですが
本当に一瞬でおちんちんをさわりながらでもないので微妙でした

気温が上がり妹も僕もTシャツに半パンで過ごすようになりました
昨年も同じ状況だったのに全く違う感じです
妹はまだブラはしていませんでした
なので一緒にごはんを食べているときチラッと横を見ると
ふくらみを見ることが出来ました

【妹の怪しい行動(2)】の続きを読む

昔の話ですが僕には7つ下の妹がいて
その妹が小学5年の時にしていた怪しい行動を書きたいと思います

ちなみ現在は僕が38歳で妹は31歳です

僕は妹と2人兄妹で両親は小さい頃に離婚していたので
母親と3人で1DKの小さなアパートに住んでいました

母は夜の仕事をしていて僕らが帰ってくることに出かけて
夜遅くや朝方に帰ってくる感じでした

なので夜は妹と2人でいることが普通でした

とはいえ別に小学生の妹に女を感じたことなど一度もなくて
ただの兄妹の関係でした

【妹の怪しい行動(1)】の続きを読む

次の日から妹とは少しぎこちなくなりました
僕としてはまた妹とHなことをしたいのですがきっかけがありません
元々ムヒを塗るっていうことでそうなったので
いきなり触りたいとか言うのは難しかったです

ただ妹を見てると多分同じ気持ちなのかなと思いました
妹も触ってほしくても理由がないのでいえなかったのだと思います

1週間ほどすると僕と妹の関係は元に戻りました
何もなかったかのように普通の感じです

「なぁ今度の運動会リレー出るのか」
妹は少しぽっちゃりしていましたが運動神経はよかったです
「うん お兄ちゃん来れるの」
「父さん出張でいないからお祖母ちゃんと見に行くよ」

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