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「くすぐったいよ お兄ちゃん!」の電子書籍の販売を開始しました

くすぐり系ロリータ小説第二弾作品です

第一弾 「こちょこちょラヴァーズ」 も発売中!



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こちらの電子書籍は専用のkindleタブレットだけではなく
スマートフォン・タブレット(Android/iPhone/iPad)・パソコンでも
kindleアプリを無料でダウンロードしていただくだけで読むことができます

-本文抜粋-

「くすぐり合いっこしよっか」
「うん?何それ」

何のことかわかってなかったので
足の裏をくすぐっていった

こちょこちょこちょっ

「わっ ハハハッ くすぐったいよぉ」
「楽しくないか」
「楽しい!」
「そっか じゃあ 智花も僕にして」
「うん!」

こちょこちょこちょっ

「これでどうだ」

こちょこちょこちょっ

「ウハハハッ ダメッ お兄ちゃん」
「まだまだ」

こちょこちょこちょっ

「あっ あぁ~」

何ともらしてしまった

智花はくすぐり合いっこをはじめてから
何度ももらしているがこれが最初だった

「あぁあ どうしよう」

スカートもビチャビチャになったので
さすがにママにもバレた


「おねしょは寝てる時にするものよ」
「ごめんなさい ママ」
「これからはもれそうになったら
パンツは脱いでよ」
「うん」


夜は親に声を聞かれないように
くすぐりガマン大会だ

こちょこちょこちょっ

「うっ お兄ちゃん 無理だよ」

こちょこちょこちょっ

「大丈夫だって」

-以上-


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「もう くすぐったいよ お兄ちゃん!」


早瀬孝之 16才

父と義理の母と義妹の4人家族

本当の母親とは月に1度会っている

両親が離婚したのは6才の時で
父が再婚したのは8才の時だ

突然妹が出来て最初は戸惑った


義理の妹は智花 14才

うちに来た時はまだ保育園に通っていた

性格は能天気で食いしん坊
太ってるというよりムッチリしている

スイミングと空手をずっと習っていたからだ



「2人が仲良くなってくれて本当よかったわ」
「そうだな おまえはそれだけ心配してたし」
「智花の成績がいいのも孝之くんのおかげだしね」
「そんなことないって ママ」

義理の母のことは智花に合わせてママと呼んでいる

ちなみに本当の母親のことはお母さんと
呼び分けるようにしている

「ウフフッ そうだよ そんなことないよ
私が頑張ったからだもん」
「ハハハッ そうだよな」
「パパ 一緒にオフロ入ろう」
「あぁ」

智花はまだ父とオフロに入ったりしている

「じゃあ 私も久しぶりに孝之くんと入ろうかな」
「えっ!?」
「恥ずかしがるなよ 小学校の時は
毎日一緒に入ってただろ」
「それは・・・」

そうなのだ ママがうちに来てから
オフロは2人で入っていた

ただ中学に入学するタイミングで
僕がひとりで入ると宣言した
もちろんゆっくりオナニーしたいからだ

「イヤなら無理にとは言わないわよ」
「えっ あっ いいけど」
「ウフフッ 嬉しいな」


一緒に入ってた時もボッキしたちんちんは
何度も見られたていたが
あの時とはサイズが違うのだ


浴室に入ってママのハダカを見てすぐ反応した

「立派になったわね」
「あっ うん」

恥ずかしいというよりも
見られて嬉しい気持ちの方が大きい

「おさまりそうにないわね
いつもここでしてるんでしょ」
「う、うん」
「ありがとね 智花に気を使ってくれて
でも私には気を使わなくていいわよ」
「いいの?」
「うん 私のハダカだけで大丈夫かな」

大丈夫に決まってる 童貞には刺激が
強すぎるくらいだ

「パパには内緒にしてね」

ワレメを広げて見せてくれた
それを見ながらしごいていく

「はぁ はぁ」
「私のおっぱいに思いっきりかけていいわよ」
「う、うん あっ あぁ~」

すぐに発射してしまった

「ウフフッ ちょっと早すぎない?」
「あっ ハハハッ」
「もっと修行しないとダメよ
彼女にがっかりされるからね」
「う、うん」

2人で湯船に入るとギュウギュウになる

「前はゆったりしてたのにね
孝之くんは本当に大きくなったわ」
「そりゃあ・・・」
「でもまだパパよりも小さいでしょ」
「う、うん」
「背もこっちも成長しないとね」
「うん」

ママがベタベタ触ってくるのは前からだ

オフロに一緒に入らないようになってからも
抱きついてきたりは日常茶飯事のことだった

「私って敏感なんだよね」

背中に乳首を押しつけてきた
明らかに立っている


ママも智花も血の繋がりだけ考えれば他人だ

初体験の相手はこの2人のどちらかでも
問題ないように思う

特にママはすぐにでも受け入れてくれそうだ


「ママ セックスしたいんだけど・・・」
「いいわよ でもパパには内緒ね」


このやりとりは妄想というよりリアルに近い

ただこんなママよりも好きなのが義妹の智花だ


「孝之 これからはお兄ちゃんだぞ」
「うん」
「智花ちゃんに優しくするんだぞ」
「・・・」

一緒に住むようになって智花と寝ることになった
それまでは父と2人で寝ていたのだ

うちは2DKのマンション住まいで
部屋が2つなのでちょうど子供と大人に分かれた


「お兄ちゃん」
「う、うん」

最初はぎこちなかった
智花はどう接していいか迷ってたのだ

僕もお兄ちゃんがどういうものか
知らないので困っていた


仲良くなったきっかけはくすぐり合いっこだった

その時学校で流行っていて休み時間とか
放課後にクラスメイトとくすぐり合っていたが
それを智花にもしてみたのだ


はじめての時は父もママもいない時にした
もし泣かれたら怒られそうだったからだ

「くすぐり合いっこしよっか」
「うん?何それ」

何のことかわかってなかったので
足の裏をくすぐっていった

こちょこちょこちょっ

「わっ ハハハッ くすぐったいよぉ」
「楽しくないか」
「楽しい!」
「そっか じゃあ 智花も僕にして」
「うん!」

こちょこちょこちょっ

「これでどうだ」

こちょこちょこちょっ

「ウハハハッ ダメッ お兄ちゃん」
「まだまだ」

こちょこちょこちょっ

「あっ あぁ~」

何ともらしてしまった

智花はくすぐり合いっこをはじめてから
何度ももらしているがこれが最初だった

「あぁあ どうしよう」

スカートもビチャビチャになったので
さすがにママにもバレた


「おねしょは寝てる時にするものよ」
「ごめんなさい ママ」
「これからはもれそうになったら
パンツは脱いでよ」
「うん」


夜は親に声を聞かれないように
くすぐりガマン大会だ

こちょこちょこちょっ

「うっ お兄ちゃん 無理だよ」

こちょこちょこちょっ

「大丈夫だって」

こちょこちょこちょっ

「あっ・・・」
「痛かったか」
「ううん でも声出ちゃうよ」

何度目かの時にエスカレートしすぎて
智花はもらしてしまった

こちょこちょこちょっ

「あぁ~ またやっちゃった」
「早めに言ってくれよ」
「だって気持ちよかったんだもん」


「ママ 智花がもらしちゃったんだけど」
「えっ!?」
「ハハハッ いいじゃないか」
「何をのん気なこと言ってるのよ」

「ごめんなさい ママ」
「だからパンツを脱いでって
あと布団の上とか最悪じゃないの もう」
「あんまり怒るなって 反省してるみたいだし」
「だってこの間もらしたばっかりなのに」


くすぐり合いっこはそれからもずっと続いた



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