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「Gジャン女子」の電子書籍の販売を開始しました

こちらの作品は書き下ろしの新作小説です
(ブログにて序盤のみ近日公開します)



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こちらの電子書籍は専用のkindleタブレットだけではなく
スマートフォン・タブレット(Android/iPhone/iPad)・パソコンでも
kindleアプリを無料でダウンロードしていただくだけで読むことができます

-本文抜粋-

「そんなの着てて暑くないのか」
「暑いに決まってるじゃん」
「じゃあ 脱げばいいじゃん」
「パパに怒られるじゃん」
「そうじゃん?」
「うん 男子はいいよね」
「おまえも十分男子だろ」
「まぁね でも外で遊べなくなるし」
「それはダメじゃん」
「だから気にしないで ミツル」


僕の名前は青木ミツル

毎日遊ぶことと食べることで
頭がいっぱいだ

友達は何人かいるが小さい頃から
ずっと仲良くしてるのは
斜め向かいの家に住んでるコハルだ

小学校入学のタイミングで
僕は東京からコハルはアメリカから
この成原ニュータウンに引っ越してきた

コハルは性別は女だが根性もあって
ケンカしても負けることの方が多い

そもそも身長が僕よりも高いのだ

そのコハルがこの夏から突然袖なしの
Gジャンを着てくるようになった
コハルパパがよくGジャンを着ているので
そういう家族といえばそれまでだが
僕は理由を知りたくなった


「どうして着ないといけないんだ」
「女子だからじゃん あんたバカ?」

その時コハルの胸の膨らみが目に入った

「あぁ おっぱいを隠すためか」
「えっ!?今頃気づいたの マジバカなんだけど」
「バカバカ言うな それよりおまえ
去年は一緒にハダカで泳いでただろ」
「まだちょっとしか膨らんでなかったからね
ミツルは全く興味なさそうだったし」

-以上-

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「そんなの着てて暑くないのか」
「暑いに決まってるじゃん」
「じゃあ 脱げばいいじゃん」
「パパに怒られるじゃん」
「そうじゃん?」
「うん 男子はいいよね」
「おまえも十分男子だろ」
「まぁね でも外で遊べなくなるし」
「それはダメじゃん」
「だから気にしないで ミツル」


僕の名前は青木ミツル

毎日遊ぶことと食べることで
頭がいっぱいだ

友達は何人かいるが小さい頃から
ずっと仲良くしてるのは
斜め向かいの家に住んでるコハルだ

小学校入学のタイミングで
僕は東京からコハルはアメリカから
この成原ニュータウンに引っ越してきた

コハルは性別は女だが根性もあって
ケンカしても負けることの方が多い

そもそも身長が僕よりも高いのだ

そのコハルがこの夏から突然袖なしの
Gジャンを着てくるようになった
コハルパパがよくGジャンを着ているので
そういう家族といえばそれまでだが
僕は理由を知りたくなった


「どうして着ないといけないんだ」
「女子だからじゃん あんたバカ?」

その時コハルの胸の膨らみが目に入った

「あぁ おっぱいを隠すためか」
「えっ!?今頃気づいたの マジバカなんだけど」
「バカバカ言うな それよりおまえ
去年は一緒にハダカで泳いでただろ」
「まだちょっとしか膨らんでなかったからね
ミツルは全く興味なさそうだったし」
「確かになかったな ちんちん引っ張られて
それどころじゃなかったし」
「ハハハッ だって私はないからさ」
「おじさんにも大きいちんちんついてるだろ」
「全然形が違うもん ミツルのおちんちんは
柔らかくてプニプニしてるし」
「おまえおっぱいだけじゃなくちんちんも
生えてきてるんじゃないか」
「そんなわけないでしょ バカミツル
はい よしよし」

コハルに頭を撫でられた 屈辱だ

「ふざけるなよ じゃあ 見せてみろ」
「Gジャン着てないと怒られるのに
そんなの見せたら・・・でも部屋の中だし
ママもいないし まぁ いっか」

コハルは半ズボンのGパンを脱いだ

「ハハハッ 水玉パンツ!」
「可愛いでしょ~」
「男は黙って白だろ」
「だから女子だって この夏から」
「ハハハッ」

「おまえの小さいちんちんでも見てやるか」
「だからないって言ってるのに」

僕はパンティをずらしてワレメを見た

「あっ ちょっと毛が生えてるじゃん」
「ミツルも生えてるでしょ」
「何で知ってるんだよ」
「立ちションしてる時に見えるじゃん」
「ハハハッ そうだった」

「あぁ 私もお○っこ飛ばし一緒にやりたいな」
「汚いとか言ってたくせに隠れて見てたのか」
「ハハハッ だって面白そうだったから」

ワレメを開いていった

「お○っこの穴はどこだよ」
「お○っこしてみればわかるんじゃない 
じゃあ これから・・・」
「お、おいっ」
「こんなところでするわけないでしょ」
「いやっ おまえならやりかねない」
「ここは私の部屋だよ ミツルの部屋だったら
お○っこまみれにしてもいいけど」
「ちゃんと掃除するなら全然いいぞ
ついでにクロスの汚したところも掃除してくれ」

クロスはうちで飼ってるチワワで
しつけてもしつけてもやらかすダメ犬だ

妹のアミがどうしても飼いたいというので
飼い始めたがもう興味を失くしている

まぁ 誰にも相手にされないから
やらかしてるのだろうと
パパはのん気に言っている

「うちのママがクロス欲しいって言ってるよ」
「いつでも連れていけばいいのに
もうアミはどうでもいいみたいだから」
「そうなんだ じゃあ ママに言っておくよ」

顔を近づけてもっとじっくり見てみた

「ないでしょ」
「あぁ でも変な形してるな」
「そんなに見たりしないし私もわかんないけど」
「友達のとか見るだろ」
「おちんちんみたいに見やすくないからね
こんな風に友達のを広げて見たりしないし」
「あぁ 俺は男でよかった」

「おっぱいも見る?」
「Gジャン脱いでくれるのか」
「ウフフッ どうでもいいもん 私は」


ガチャッ

「あぁ 今日もクロスが吠えてたわ」

「ママが帰ってきちゃった
はい おしまい おしまい」
「じゃあ シノブたちを誘って公園で遊ぼうぜ」
「その前におやつでしょ」
「そっか そうだな」

「ママ おかえり」
「ただいま コハル あっ ミツルちゃんも」
「クロスくれるって言ってるよ」
「本当?」
「うん もうアミは世話もしないし」
「家にお母さんはいる?」
「ううん 出て行ったからいないよ」
「今晩クロスを迎えに行こうかな」
「別に今すぐ連れていってもいいけど」
「それはダメよ 泥棒になっちゃうから」
「ハハハッ 泥棒だって おばさん面白い」

「ママ おやつはあるの?」
「もちろんよ 今日はバナナね」
「何だ バナナしかないの」
「美味しいじゃない バナナ」
「好きだけど ケーキとかさ」
「私がダイエットしてること知ってるでしょ」
「そんなのママの勝手じゃない
パパはそのままでいいって言ってるのに」
「ビキニが着たいのよ 今年こそ」
「私も着ちゃおうかな」
「お揃いの買っちゃう?」
「ダイエット失敗するんじゃない ママ」
「ちょっとおなかを触らないで」
「ウフフッ ミツルも触ってみなよ」
「う、うん」

コハルママのおなかを触った
ちょっとプニプニしている

「ミツルちゃんはいいのよ いくら触っても
クロスのお礼で」
「まだもらってないのに」
「こっちも触る?」

おっぱいに手を押しつけられた

「わっ おばさん」
「パパに言いつけてやろうっと」
「そんなことしたら明日からおやつ抜きだからね」
「ひど~い!」
「ハハハッ ママに歯向かうなんて
100年早いのよ」

おっぱいの感触でちんちんがムズムズしてきた

「じゃあ ミツル 遊びに行こうよ」
「あぁ」
「もっと触ってていいのに・・・
じゃあ 夜にクロス迎えに行くわね」
「うん」

とりあえず2人でシノブの家に向かった

この成原ニュータウンで小6は
僕とコハルとシノブの3人だけだ

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