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「銭湯姉妹-定期でGO!-」の電子書籍の販売を開始しました

こちらの作品は銭湯姉妹シリーズの続編となっております
1st「小百合荘の銭湯姉妹」  2nd「銭湯姉妹-温泉に行くー」好評発売中!



※表紙画像をクリックすると
Amazonの販売ページにジャンプします

こちらの電子書籍は専用のkindleタブレットだけではなく
スマートフォン・タブレット(Android/iPhone/iPad)・パソコンでも
kindleアプリを無料でダウンロードしていただくだけで読むことができます

-本文抜粋-

「うちの銭湯で子供とお年寄りを
対象にした定期券を作ることにしたから
アヤちゃんたちもママに相談してみて」
「定期券?」
「お姉ちゃん 何て書いてあるの?」
「月1500円でいつでも入り放題だって」
「えっ!?」
「2人が一緒に来れないと困るだろうから
中学まで使えるようにしたからね」
「あっ 本当だ」
「毎日入れるの お姉ちゃん」
「う、うん そうみたい」
「やった~!!」


私は倉本アヤ 14才

両親が離婚してからは
小百合荘というオフロなしアパートで
ママと妹の3人で暮らしている

妹はサオリ 11才

銭湯好きで一番乗りで入ることに
人生を賭けている天真爛漫な妹だ

ママはミサト 38才

駅前の牛丼屋と友達のアクセサリー制作の
手伝いを掛け持ちしながら生活費と
小百合荘脱出のために頑張っている


「ママ これ見て」
「さくらの湯定期券・・・月1500円
あらっ いいじゃない」

銭湯に行くのは週2回と決められている
もちろん経済的理由だ
他の日はママの友達の家で入っている

「買ってくれる?」
「もちろんよ 今よりも安くなるしね
あと1500円分入れなかった時は
返金してくれるんだって」
「そんなこと絶対ないよ」
「ハハハッ 病気するかもしれないでしょ」
「病気なんてしないよ ボンビーなのに」
「そうね まぁ 送り迎えも結構面倒だったし
ちょうどよかったわ」
「やった~ ママ大好き!」
「調子いいんだから サオリは」
「ハハハッ」


私たちはこうして定期券を手に入れた

「おばちゃん 私が1番だからね」
「はいはい」

定期券の会員番号は妹が1番で私が2番だ


-以上-

 
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「うちの銭湯で子供とお年寄りを
対象にした定期券を作ることにしたから
アヤちゃんたちもママに相談してみて」
「定期券?」
「お姉ちゃん 何て書いてあるの?」
「月1500円でいつでも入り放題だって」
「えっ!?」
「2人が一緒に来れないと困るだろうから
中学まで使えるようにしたからね」
「あっ 本当だ」
「毎日入れるの お姉ちゃん」
「う、うん そうみたい」
「やった~!!」


私は倉本アヤ 14才

両親が離婚してからは
小百合荘というオフロなしアパートで
ママと妹の3人で暮らしている

妹はサオリ 11才

銭湯好きで一番乗りで入ることに
人生を賭けている天真爛漫な妹だ

ママはミサト 38才

駅前の牛丼屋と友達のアクセサリー制作の
手伝いを掛け持ちしながら生活費と
小百合荘脱出のために頑張っている


「ママ これ見て」
「さくらの湯定期券・・・月1500円
あらっ いいじゃない」

銭湯に行くのは週2回と決められている
もちろん経済的理由だ
他の日はママの友達の家で入っている

「買ってくれる?」
「もちろんよ 今よりも安くなるしね
あと1500円分入れなかった時は
返金してくれるんだって」
「そんなこと絶対ないよ」
「ハハハッ 病気するかもしれないでしょ」
「病気なんてしないよ ボンビーなのに」
「そうね まぁ 送り迎えも結構面倒だったし
ちょうどよかったわ」
「やった~ ママ大好き!」
「調子いいんだから サオリは」
「ハハハッ」


私たちはこうして定期券を手に入れた

「おばちゃん 私が1番だからね」
「はいはい」

定期券の会員番号は妹が1番で私が2番だ

「シゲルくんは会員番号何番だった?」
「えっ ちゃんと見てないけど」

202号室のシゲルくんとは仲良くしている
中1なのでひとつ学年は下だ

「どこにあるの?」
「ここにあるよ」

玄関横の靴箱の中に入っていた

「18番か 買うの遅かったんだね」
「どうでもいいし」
「ハハハッ サオリにはどうでもよくないわよ
ちゃんと1番をゲットしたんだから」
「今日はいないの?」
「うん 友達のところに遊びに行ったよ」
「じゃあ・・・」

妹がいない時はエッチなことをして楽しんでいる

「金髪の女の人のハダカでも見ようかな」

家の中に入るといつものように
タバコのニオイで咳き込んだ

「ゴホゴホッ すごいね 今日も」
「いつもじゃない うちは」
「全然捨ててないんじゃない」
「掃除は週に1回くらいだから」

灰皿は吸い殻で山になっている
空き缶の中にもいっぱいだ

「これお酒でしょ」
「うん ウイスキー」
「シゲルくんも飲んでるの?グラスがふたつあるけど」
「お茶だよ でも酔っぱらうと父ちゃんが
勝手に入れてきたりするけど」
「どんな味?」
「飲んでみれば それちょっと入ってるよ」
「いいのかな」
「氷持ってくる?」
「いいよ ちょっと飲むだけだし」

私はウイスキー入りお茶を飲んでみた

「えっ アヤちゃん そっちは・・・」
「うっ わぁ 何これ」

お茶だと思ってた方がウイスキーだった

「あぁあ」
「飲む前に言ってよ こっちの方が薄いから・・・」
「ウーロン茶だもん」
「胸のあたりが熱くなってきちゃった」
「そうなんだ」
「飲んだことあるんでしょ」
「だってお茶で薄まってるからマズイだけで
そんな風にならないよ」
「お水ちょうだい」
「うん」

とりあえずコップ1杯の水を飲み干した

「はぁ お水がおいしいわ」
「ハハハッ 顔が赤くなってる」
「ママに怒られちゃうよ」
「このあと銭湯に行くから大丈夫じゃないかな」
「本当?」
「わかんないけど」
「シゲルくんのせいだからね」
「そっちを飲んだのはアヤちゃんだし」
「ウソよ あっ この本はじめて見るかも」
「給料出たから父ちゃんが新しいの買ってきたんだ」

シゲルくんの父親の趣味で
エッチな本は外国人のモノばかりなのだ

「あっ DVDもあるよ」
「そうなの?」
「見る?」
「うん」

もちろんDVDも外国人モノだ
大勢の男女がパーティをしていて
いろんなところで抱き合ってる

「うわぁ・・・シゲルくん こんなの見てたんだ」
「だって 父ちゃんが見ようっていうから」
「見たいくせに」
「だから僕は・・・アヤちゃんの方が・・・」
「こんなボインボインでおしりも大きくないけど
私の方がいいの?」
「・・・うん」
「嬉しい!」

私はDVDの映像みたいに抱きついてキスをした

「あっ・・・」
「チュウしたのってはじめてかも」
「う、うん」

お酒のせいで私はおかしくなってる
シゲルくんは彼氏でも何でもないのに
「もっとしよっか」
「うん」
「この女の人みたいにチュウしながら
おちんちん触ってあげる」

シゲルくんはズボンを脱いだ

「それにしてもこの部屋あったかいなぁ
うちは昼間ストーブつけちゃダメだから」
「そうなんだ」
「だからサオリも友達の家に遊びに行ったのよ」
「ハハハッ」
「そうだ シゲルくん」
「何?」
「ここも昼間ストーブ禁止って言えば
サオリは来ないかも」
「わかった 今度会った時に言っておくよ」
「ウフフッ」

おちんちんを触るとすぐにビンビンになった

「もう出ちゃう?」
「う、うん」
「今日も外に出す あの壁に向かって」
「うん」

小百合荘には裏に共有スペースがあるが
すぐに目の前が工場の壁だ

シゲルくんはその壁まで一度届いたのだ

「あっ あぁ~」

勢いよく発射されたが届かなかった

「ダメだったね」
「しばらく出さないようにしないとダメかも」
「そうなんだ」
「届いた時は2日も出してなかったから」
「毎日出してるの?」
「うん 何度も」
「今日もはじめてじゃないの?」
「うん 父ちゃんが出て行ってからしちゃったから」
「このDVD見てしたんでしょ」
「う、うん」
「私のハダカが好きって言ったくせに」
「それは本当だって」
「私も気持ちよくしてくれる?」
「うん 何でもする」

お酒のせいでいつもよりエッチな気分になって
いつかやってもらおうと思ってたことを言ってみた

「ここ舐めて」
「えっ うん」

ワレメを舐めてもらったらどんな感じか
友達のユカと言い合っていた

「じゃあ・・・」

シゲルくんにパンティを脱がされた
そして少し足を開くと舐めてきた

「あっ うわっ」

すごい勢いで舐めてきたのでびっくりした
ジワジワ気持ちよくなってきた

頭がクラクラする

「あんっ あぁ・・・」
「これでいい?」
「何でもいいよ もっと舐めて」
「うん」

私は敷きっぱなしの布団に寝転がった

「この方がいいでしょ」
「う、うん」

舐められながらも眠気に負けて
いつの間にか寝てしまった



「アヤちゃん 時間だよ」

目を覚ますと3時半になっていた

「あぁ 寝ちゃってたんだ」
「うん すごいイビキかいてたよ」
「もう 恥ずかしいな パンティもはいてないし」
「寝てる時も触ったりしてたんだけど全然起きなくて」
「どんなことしたの?」
「広げてじっくり見たり おっぱいを揉んだり」
「もう飽きちゃった?」
「ううん 銭湯に行く時間から起こしただけだよ」
「そっか あぁ 起きてたかったな」
「いつでも舐めてあげるよ」
「ウフフッ そうだ 言い忘れそうだったけど
友達のユカがシゲルくんと会いたいって」
「えっ 僕と?」
「うん 今までのことも全部話してあるから」
「あのことも?」
「もちろんだよ いいでしょ」
「う、うん」
「エッチなことしてもいいけど
私より好きにならないでね」

何だろう シゲルくんのことが
好きになってきたのかもしれない

キスしちゃったからかな

そんなことを考えながら階段を下りていると
ちょうど帰ってきた妹と出くわした

「シゲルくんと遊んでたの?」
「あっ うん」
「早く行かないと」
「大丈夫だよ 誰も来てないって」
「おばちゃんが言ってたじゃない
中学の子が定期券をたくさん買ってるから
早く来る子もいるかもって」
「そうだった」

定期がスタートした昨日は金曜日だったので
早く来る人はいなかったが今日は土曜日だ


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