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「妹は眠り姫」の電子書籍の販売を開始しました

こちらの作品は電子書籍限定の書き下ろし新作小説です
(ブログにて序盤のみ近日公開します)



※表紙画像をクリックすると
Amazonの販売ページにジャンプします

こちらの電子書籍は専用のkindleタブレットだけではなく
スマートフォン・タブレット(Android/iPhone/iPad)・パソコンでも
kindleアプリを無料でダウンロードしていただくだけで読むことができます

-本文抜粋-

「エミ まだ寝ちゃダメよ」
「う、う~ん」
「ジュンヤ ちゃんと起こしておいてよ
また夜中に起きだしたら学校で寝ちゃうから」
「うん わかった ママ 行ってらっしゃい」
「じゃあね」


川口ジュンヤ 16才

うちはママとパパとそして妹の4人家族

パパは海外赴任中なので家にはいない
ここ最近は年に数回会うだけで
ビデオ通話の登場人物になってしまってる

ママは友達のアイさんがやってるスナックを
手伝いに行ったりしている
僕も何度か連れていってもらったが
タバコとお酒のニオイで頭がクラクラした


妹はエミ 12才

とにかくよく眠る

スナックに一緒に行った時は
カラオケの大音量の中でも寝ていた

ただ寝る時間は年々短くなっている
今は1日12時間も寝てないはずだ
もちろん普通の子と比べれば寝過ぎだが
小さい頃から見てるので成長してるように見える



「エミ 起きろ~」

これくらいで起きるわけがない
カラダをゆすったりいろいろする

一番効果があるのは氷だ

パパがこっちにいた頃に発見したのだが
今でも効果がある ただママにはなるべく氷は
使わないようにと言われている
ショックで心臓が止まるかもしれないからだ

氷ほどじゃないが起こす方法はいくつか見つけてある
ママにもまだ内緒にしてるが抱きかかえて
おしりをモミモミすると起きるのだ

今日も妹のおしりを揉んだ


「お兄ちゃん もう」
「やっと起きたな 一緒にゲームでもしようか」
「う、うん」
「あっ 先にオフロ入ってこいよ」
「わかった~」


-以上-

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「エミ まだ寝ちゃダメよ」
「う、う~ん」
「ジュンヤ ちゃんと起こしておいてよ
また夜中に起きだしたら学校で寝ちゃうから」
「うん わかった ママ 行ってらっしゃい」
「じゃあね」


川口ジュンヤ 16才

うちはママとパパとそして妹の4人家族

パパは海外赴任中なので家にはいない
ここ最近は年に数回会うだけで
ビデオ通話の登場人物になってしまってる

ママは友達のアイさんがやってるスナックを
手伝いに行ったりしている
僕も何度か連れていってもらったが
タバコとお酒のニオイで頭がクラクラした


妹はエミ 12才

とにかくよく眠る

スナックに一緒に行った時は
カラオケの大音量の中でも寝ていた

ただ寝る時間は年々短くなっている
今は1日12時間も寝てないはずだ
もちろん普通の子と比べれば寝過ぎだが
小さい頃から見てるので成長してるように見える



「エミ 起きろ~」

これくらいで起きるわけがない
カラダをゆすったりいろいろする

一番効果があるのは氷だ

パパがこっちにいた頃に発見したのだが
今でも効果がある ただママにはなるべく氷は
使わないようにと言われている
ショックで心臓が止まるかもしれないからだ

氷ほどじゃないが起こす方法はいくつか見つけてある
ママにもまだ内緒にしてるが抱きかかえて
おしりをモミモミすると起きるのだ

今日も妹のおしりを揉んだ


「お兄ちゃん もう」
「やっと起きたな 一緒にゲームでもしようか」
「う、うん」
「あっ 先にオフロ入ってこいよ」
「わかった~」

そんな妹だがオフロで寝ることはない
何度か溺れかけたのでカラダが覚えたらしい
ただそれはひとりで入る時だけで
誰かと一緒に入る時は寝てることもある
スーパー銭湯ではもちろん熟睡だ

僕は妹とオフロに入ったことがない
小さい頃は僕はパパと妹はママと入ってたからだ

妹を女性として意識してしまったのは
ハダカを見る機会が全くなかったからかもしれない


パパが海外赴任してから家に男がひとりなので
だいたい僕が気を遣うことが多い

部屋はひとりで使っているがママも妹も
ノックのせずに入ってくるので布団をかぶって
オナニーしたりしている


「じゃあ ゲームしよ」
「そうだな」

妹が寝ないように見張るのが僕の日課だ

「エミ お兄ちゃんは優しくしてくれてるか」
「うん 優しいよ お兄ちゃん大好き!」
「よかった ジュンヤ これからも頼むぞ」
「うん」
「おまえに似合いそうなスニーカー見つけたから
今度送ってやる」
「やったぁ」
「私は 私は」
「お姫様にはそうだなぁ ドレスでも買ってやるか」
「クシャクシャになるって どこでも寝ちゃうのに」
「ハハハッ そうだな」
「パパ もっと大きなベッド欲しい」
「そんなのあったらずっと寝ちゃうだろ」
「お兄ちゃんとママが起こしてくれるもん」

ママがいない時でもパパとビデオ通話したりする

「じゃあ またな」
「今度はいつ?」
「そうだな 来週の月曜日だな」
「わかった パパ お仕事頑張ってね」
「あぁ」
「じゃあね パパ」


今日は僕がオフロに入ってるスキに眠ってしまった

「エミ~ まだ寝ちゃダメだって」

時間調整的には10時ごろに寝てもらうのが
一番いいとママと話している

まだ8時になったばかりなので早すぎる

ただ起こす前にオナニーすることにした
妹の寝姿を見ながらするのははじめてだ

急に起きてもごまかせるように
背中の方に立ってちんちんをしごいた

「はぁ はぁ エミ」

多少なら服をめくっても起きないだろうが
戻す前に起きると困る

おしりを揉みながらしごきたいくらいだが
最近はおしりを揉むとすぐ起きるのでダメだ
胸の方も試してみたいがおしりと違って
冗談では済まない気がする

「あっ あぁ~」

いろいろと妄想しながらその場で発射した

少しニオイが残ってるかもしれないが妹を起こした

「あっ お兄ちゃん ハハハッ 寝ちゃってたね」
「あと少し頑張れよ」
「うん ゲームの続きしよ」
「あぁ」

最近エッチな夢ばかり見る

今までは夢を見ても起きてすぐに忘れていたのに
はっきり覚えてることが多くなった

ママに性教育してもらったあと
アイちゃんにいろいろと質問して詳しくなった
間違いなくそのあとからだ


「エミちゃんもそろそろ大人だね」
「まだだよ」
「この間一緒にスーパー銭湯に行った時に
じっくりカラダ見せてもらったけど
出来上がってたじゃない」
「毛は生えてるけど・・・」
「おっぱいもおしりも大きいし」
「太ってるだけだよ」
「また触らせてもらいたいな」
「変だよ アイちゃんも女なのに」
「私もユカもガリガリだからね
うらやましいのよ」

アイちゃんは時々電話してくる
仕事中でいつも少し酔っているので
私が小6だということを忘れて
ものすごくエッチなことも平気で言ったりする

「エミちゃんの好きな男の子って
おちんちん大きい?」
「えっ!? 見たことないよ
それに男の子じゃなくて大人だし」
「年上なんだ やっぱり同級生はガキだもんね
私もエミちゃんくらいの頃は高校生と
付き合ってたしね」
「本当に?」
「まだ小学校通ってるんだっけ?」
「そうだよ」
「ごめんごめん 私の初体験は中1」
「もう生理はじまってた?」
「うん はじまってたよ でも生理のせいかも
早くセックスしたくてウズウズしてたもん」
「そうなんだ」
「あっ こんな話してることユカには内緒よ」
「どうして?」
「オナニーのこと詳しく教えたでしょ」
「うん」
「酔っぱらってエミちゃんに教えたことを
私がうっかり話しちゃって怒られたの」
「ハハハッ」

「ユカちゃん パンティ脱いで」
「うん 脱いだよ」
「あの話したあとオナニーしてみた?」
「う、うん オフロの中で触ったりしてるけど」
「どう?」
「う~ん わかんない」
「クリトリス触ってみて」
「う、うん」

私はアイちゃんの言うとおりにした

「まだ気持ちよくない?」
「トイレしたくなっちゃうけど・・・」
「それは気持ちよくなってる証拠ね」
「そうなの?」
「私も小5から触ったりしてたけど
トイレに行って終わること多かったもん」
「ふ~ん」
「やっぱり直接触りながら教えないとね」
「うん」
「日曜日の午前中うちに遊びに来て」
「でも彼氏さんがいるって・・・」
「彼は日曜日仕事だから昼間はいないわ
ただ私が土曜日夜遅くまで仕事だから寝てるかも
そうだな 下のポストの中に鍵入れておくわ」
「家って店の近く?」
「そう 1階が酒屋のマンションの305号室よ
わかんなかったらその辺で酒屋どこですかって
聞けば教えてくれるわ」
「うん わかった」

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