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僕と妹そして義妹との話を書きたいと思います

僕の名前はたくや 妹はありさ 義妹みさ
義妹は母親の再婚相手の連れ子です

まず妹との話から

当時うちは母と妹との3人暮らしで
とても貧乏でした 父が借金をたくさん作り
僕らを籍からはずし失踪しました
現在も生きているのかどうかもわかりません
なので母の工場での仕事の給与と生活保護で暮らしていました

家は築30年以上の文化住宅で8畳ほどのワンルームで
元々風呂なしでしたが改装してユニットバスがついていました
トイレとお風呂が一緒のものです

僕が高1の時妹は4つ下なので小6の時の話です
貧乏も慣れると当たり前の現実なので
それほど不幸と言う感じでもありませんでした

特に僕は妹とHな関係になってからは天国でした

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その後はチャンスというチャンスもないまま
ちら見だけで楽しんでいました

そもそも妹の入浴中にトイレに入ったとしても
雰囲気は楽しめますがまたおっぱいを見れる確率は
ほぼゼロに近く年に1~2回行くくらいのことを
そう頻繁にやると母親に不審がられる可能性もあって
何か違う形でもいいからとずっと考えていました

2週間以上経ってから突然ラッキーなことが起こりました
それは寝ているときのことですが
最近はあまりなかったのですが前から時々寝ぼけてくっついて
きたりすることがって今までは重かったり暑かったりで
すぐに元に戻したりしていました

その日夜中何かを感じて目を覚ますと妹は僕の腕をつかんで
あと右足を僕の足の上に乗せていました
こんなチャンスが舞い込んでくるとはと声も出さずに目も開けず喜びました
母親の寝息も聞こえているので多少動いても大丈夫だと思い
まず腕を抜くふりをして手の甲が胸のところにくるようにしました
パジャマ越しとは言えやわらかい感触でもう興奮状態でした

【ユニットバスの奇跡(2)】の続きを読む

さらに進展していくのですが
何もないときでもHな目で見始めると違ってきます

うちの着替えの事情についてですが
下着については浴室の横ののスペースで着替えます

そのスペースの説明をすると
部屋とはつながっててその間にのれんが掛かってて
ひざ下くらいは部屋から見えるようになってます
そのスペース入って右手に着替えを入れるかごがあって
上に棚があって入って左が浴室です
そのスペース入って正面の上の方には窓もついてました

もちろん着替えているときそっちを見ることはありません
気にしてない時でも暗黙のマナーで見ないことになってました
もし見るとすると母に気づかれる可能性が高いです
トイレが浴室にあって一部屋なのでほぼチャンスはないですし


【ユニットバスの奇跡(3)】の続きを読む

その日は夕方5時ごろに家に帰りました 妹はもう帰ってます

「お兄ちゃん 今日ごはんどうするの」
「お金もらってある」
「じゃあ・・・マック?」
妹のテンションが急に上がりました

「そうしよっか」
「私ナゲットは絶対食べたい」

妹の注文どおり駅前に買いに行きました
僕の頭の中は作戦のことでいっぱいです
妹がトイレに行きそうな時間に合わせてオフロに入らなければと

「わー美味しそう」
「これペプシも買ってきた」
「えっ足りたの」
「いや これはちょっと飲みたかったから」
僕は自分のおこづかいを少し使って1.5リットルサイズの
ペプシを用意しました 妹はコーラが大好きです

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本当は妹のハダカを見たい思いの方が強かったのですが
リスクが少ないので見せる方からはじめていきました

そのひとつの作戦として新しいトランクスを買うときに
大きめのものを買ってブカブカのトランクスの間から
ちんちんをさりげなく見せようと考えました

「母さん これ破けちゃった」
「どうしたの」
「洗濯機から落として拾ったら何だか針がねに引っかかって」
「しょうがいないわね 今度買っておいてあげるわ」
「あっ僕が買いに行ってもいい」
「いいけど・・・いつも行くとこで買ってよ 他は高いから」
「わかってるって」
「確か2枚で680円か セールなら500円で売ってるからそれにしてね」
そういって1000円札を渡してくれました
もちろん破けたというのはウソで自分でやりました

【ユニットバスの奇跡(5)】の続きを読む

そんな妹になんとか見せつけてHな展開にならないかと
いろいろやっていた時にチャンスが訪れました

それは9月終り頃まだ残暑が続いていました

家に帰って少しすると母親が帰ってきたのですが
小さな女の子を連れてきたのです
それが再婚相手の子供みさで当時小学2年です

「知り合いの子供なんだけど一緒に遊んでてもらえる
ちょっとこれから集まりがあるから」
「いいよ」
「ありさ 仲良くしてあげてね」
「うん」
「10時には帰るけどもし寝ちゃったらちゃんと布団を出してあげてね」
「あぁ わかった」

そういって母は出て行きました

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次の日

僕は授業が終わると急いで家に帰りました
妹が帰ってればいいなと思い玄関を開けたら
すでに妹は帰ってて宿題をやっていました

母親が帰ってくるまでの時間が勝負です
昨日のみさのアシストを生かそうと思いました

「あっお兄ちゃん 今日は早いね」
「あぁ おまえは」
「2時くらいに帰ってきた」
「そっか」

そういいながら制服を脱ぎあのトランクスとTシャツ一枚になりました
いつもはおふろに入るまで制服を着てることも多いですが
ただ母親がもし帰ってきてもこの姿を見てもただ暑いんだろうな思うだけです

【ユニットバスの奇跡(7)】の続きを読む

「たくやパンツ下ろされたんだって」
母は楽しそうに笑ってます

「学校の先生も困ってるみたいよ いたずらばっかりするって」
「そうなんだ」

「明日また連れてくるからよろしくね」
「はぁ」
「ありさも頼むわよ」
「私は大丈夫」

母の前ではいやいや子守をしてる風にして
怪しまれないように気をつけていました

【ユニットバスの奇跡(8)】の続きを読む

そして9時くらいになるとみさは疲れたのか眠ってしまいました
僕も妹も結構疲れてましたが興奮して目は冴えてました

「やっと寝たな」
「うん」

母親がいつ帰ってくるのか日によって違うので
玄関の方を気にしながらですが今日はチャンスだと思いました
みさの横に2人で座って話しはじめました

「みさちゃん Hだよな」
「うん そうだね」
「おまえおっぱい吸われたんだろ」
「・・・・そんなことまで話してるの」
「あぁおふろの時入ってきておしりはさわるわ そんな話はするわで」
「そうだよ びっくりしちゃった」
「なぁ おっぱい見せてくれないか」
「何言ってるの」
「もうあそこもおしりも見たり触ったりしてる仲だろ」
「だって・・・」
妹はじらしましたが気にせず近づいて触りました

【ユニットバスの奇跡(9)】の続きを読む

次の年 僕は高2になり妹は中学に入りました みさは小3です

特に妹が小学生から中学生になり軟式テニスの部活動で
忙しくなったのが大きな変化です 
ただそこでの友達の影響でHな方面も
かなり詳しくなっていった頃でした

みさの方はずっとポケモンに夢中です
うちに来てるときもTVも見ずにゲームをしていました
みさ次第でいろいろ起こってきたので
僕としてはちょっと残念な時期でした

もちろん時々みさがハダカを僕に見せたりしてましたが
妹の体を触ったりする機会が全くなくなっていました

【ユニットバスの奇跡(10)】の続きを読む

現在A巻B巻発売中の「ユニットバスの奇跡」ですが
最終巻のC巻とすべてをまとめたDX版の発売を開始しました

私の作品の中で一番の長編で自信作でもあるので
是非ともよろしくお願いします



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