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-いつも僕らは一緒だった-

オオトリ町の山側にある新興住宅地で
僕らは生まれ育った

まずはその僕らを紹介しよう

僕の名前はソウタ

幼なじみで友達のツトム
目が悪くて小さい時からメガネをかけている
好奇心は旺盛だが控えめな性格だ

【遊びの延長(1)】の続きを読む

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「あぁ カッコいい~」
「早く2問目を解けよ」
「コンサートまで1ヶ月切っちゃった
あぁ何着ていこうかなぁ」
「うしろの方だろ どうせ見られないじゃん」
「そういうことじゃないの
ソウタは本当女心がわかってないわね」
「女心って・・・子供のくせに」
「なんでもいいわ ヒカルに早く会いたい!」

【遊びの延長(2)】の続きを読む

「暑いね~」
「あとでアイス買いに行こうよ」
「今日も負けた人が行くことにしよ」
「ひとりじゃあれだから負けた人が
もうひとり連れていく人を決めることにしよう」
「そうだね」

【遊びの延長(3)】の続きを読む

「ソウちゃん見た?」
「何を」
「何ってワカちゃんの胸だよ」
「いやまだちゃんと見てないけど」
「今日もすごいよ」
「そんなに見てたらバレるぞ」
「あぁ触ってみたいなぁ」

【遊びの延長(4)】の続きを読む

「ウフフッ」
「何だよ」
「ソウタくんも気になるの」
「えっ」
「私のおっぱい」
「何だよ 恥ずかしいな」

いつもはおっとりとしてるのに
なんだか急に積極的になって驚いた

【遊びの延長(5)】の続きを読む

「本当やわらかいな」
「でしょ」

そしてツトムが気にしていた乳首にも触れた

「あんっ」
「痛かったか」
「ううん」

ずっと触っていたい気分だ

【遊びの延長(6)】の続きを読む

「遅いよ~」
「ワカコのせいでしょ どうせ」
「ウフフッ」
「僕はサイダー味」
「私はレモン」

「ソウちゃん本当遅かったね」
「あぁ」
「何かあったの?」
「えっ 何もないって」

【遊びの延長(7)】の続きを読む

「エッチだね」
「そうね」
「どうしよう これ」
「えっ」

そんなことを話しながら
ずっと写真に釘付けになっていた
だんだん女性がワカコに見えてきて
男の方が自分のような気がしてくる

【遊びの延長(8)】の続きを読む

小学生6人のちょっとエッチな出来事を描いた
「遊びの延長」の電子書籍の販売開始しました

子供時代に戻った気分で楽しんでいただければと思います

endx.jpg

※表紙画像をクリックすると
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-本文抜粋-

「何すんだよ」
「ここなら誰にも見られないね」
「だから・・・」

一瞬何が起こったのかわからなかった
ただ柔らかい感触が手に伝わった

「どう?」
「・・・・」

気持ちいい こんなに柔らかいなんて・・・

「中に手を入れてもいいよ」

興奮してあそこが大きくなっているのが
自分でもわかった
ただナツミにこのことを知られたら・・・

「誰にも言わないか」
「・・・うん」
「本当だぞ」
「ソウタくんこそツトムくんに言わないでよ」

タンクトップの下から手を入れて
ワカコのおっぱいを触った

「わっ すごい」
「もっとちゃんと触って」

本当にワカコなのか
なんだか大人の女の人のように思えてきた

-以上-

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