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エロくてバカだったぼくたちの日々・・・

うちは両親と祖母の5人で暮らしていました
区域一体同じような社宅の2階建ての家でしたが
1階に両親の部屋とトイレバスリビングがあって
2階は僕ら2人の一緒の部屋と祖母の部屋が廊下をはさんでありました

僕には4つ離れた妹がいます

僕と妹は仲が良く小さい頃は祖母と一緒に
3人でお風呂に入ったりしていました
ただ僕が中学に上がる頃に一緒に入らなくなりました

僕がHなことに目覚めたのはみんなより遅めでしたが中3の夏休みでした
友達の間でそういう話題になってその中のひとりが
オナニーをしたことあると言ってそれを詳しく聞いたところからです

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「お兄ちゃん おちんちんかたくなってない?」
「はぁ 離せよ もう!」

今までにない興奮で射精できそうだと思いました

「ちょっとどうなってるか 見てくるから」
「えっおちんちんつぶれちゃったかなぁ 私も見たい」
「何言ってるんだよ」

【ぼくたちの日々(2)】の続きを読む

妹をHな目で見始めてからは学校では
ずっと夜のことばかりを考えていました

「本田 おまえ今三宅のこと見てただろ」
「あっ何だよ それ」
特に気にしてなかったのですがちょうど目線の先に三宅の姿がありました

「とぼけんなって 俺もあれから妙に気になってずっと見てるし」
「じゃおまえ・・・」
「あたりまえだろ ハダカにしたらどんな感じかなって」
「あのDVDみたいに脱がしてんのか」
「おー あぁまた興奮してきた」

特に可愛いというよりただあのHなDVDの女性に似てるってだけでしたが
あの時いた仲間はみんな三宅に夢中です

【ぼくたちの日々(3)】の続きを読む

僕は妹とのことでまた頭がいっぱいになっていましたが
友達は三宅のことでいっぱいです

今日から順番に告白していくことになりました
5人のうち特にモテる奴もいなかったですがそのうち三宅に似てるって
言い出した奴ともうひとり太めの奴はないなと思いました
なのでその2人から告白させることにしました

三宅の友達の話しかけやすいブサイクな女子に頼んで
昼休みにセッティングしてもらいました
2人同時に付き合ってくださいという計画です
その2人も一緒ならってことで大胆に告白しました
・・・・・がもちろん撃沈で 隠れて見てた3人と三宅の友達とで大爆笑でした

【ぼくたちの日々(4)】の続きを読む

そして残り2人の三宅似発言の溝口が小声で川辺に言いました
「おまえ三宅にふられたらもう俺らと一緒なんだからとりあえず斉藤と付き合えよ
見てみろよ顔はあれだけどおっぱいはでかいぞ」
川辺は斉藤の顔より胸をじろじろと見ました
「すぐHなこと出来るぞ 見るだけより絶対いいって 俺なら即OKだぞ
Hしてすぐ別れればいいんだし なっ」
溝口にとっては三宅全滅の保険でもあった 女子のハダカは見れるチャンスは
多い方がいいに決まってる

【ぼくたちの日々(5)】の続きを読む

三宅と付き合うことになった僕ですが正直付き合うこと自体はじめてで
川辺もですが他の3人にすべて報告していました
もちろん3人が隠れてついてくることもありましたが
Hな関係になるまで特に興味のないデートです

10月になって交際開始から2週間が経ちました

「なぁそろそろどっちか行動にうつしてくれよ ガマンできないよ」
「そうだよ 三宅のハダカ見るのが目的だっただろ」
河合・溝口は文句をせかしはじめた

【ぼくたちの日々(6)】の続きを読む

「本田くん何してたのよ! もう!」
「ごめん ごめん」
「三宅さん僕らも入ろうよ 部屋の中に」
「えっ だって今・・・」
「僕は三宅さんの・・・・」
「だって みんな見てるんだよ イヤよ」
僕は思い切って三宅にキスをしました そして強く手を握って部屋に入りました

川辺の暴走は続きブラも取り斉藤は上半身ハダカの状態でした

【ぼくたちの日々(7)】の続きを読む

その後僕と三宅の付き合いも続いてはいましたが
2人きりではあまり会わないようにしていました
他の友達にハダカを見せるためで特に好きでもないので
イマイチ盛り上がりません

それとは正反対に川辺の方は順調でした
斉藤と会うたびにHなことをしてるそうで
また今度みんなに見せると言っています

【ぼくたちの日々(8)】の続きを読む

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-本文抜粋-

「ちょっとどうなってるか 見てくるから」
「えっおちんちんつぶれちゃったかなぁ 私も見たい」
「何言ってるんだよ」
そういってトイレに駆け込みました
包茎のちんちんの先が少しぬるっとしていました
さっきの触られてるイメージでこすってみましたが
自分でやるとそこまで気持ちよくないことに気付きました

「お兄ちゃん 大丈夫だった」
「おまえなぁ でも他の男子とかにやってないだろうな」
「まだやってないけど 今度いじわるされたらやるわよ」
「握るのはダメだぞ そんな・・・ 蹴った方が効くからそうしろよ」
「そうなんだ わかった」 
妹は僕のちんちんのあたりを見ています

「何見てるんだよ」
「どうやって蹴ろうかなって」
「おまえなぁ あぁ変なこと教えちゃったなぁ 母さんに言うなよ」
「うん」

それからというもの妹の体に目がいくようになってたんですが
ちょうど友達からHなDVD鑑賞に誘われたのもその時期でした
HなDVDを見ることもそうですが家の人が帰ってこないかと
ドキドキしながら観ました 
いわゆる学園モノで転校生の女子をクラスの男子が
Hなことをしていくものでした 5人で見てたんですがもう大興奮です
この女クラスの三宅そっくりじゃんと言いあったりして
その家の友達から順番にちんちんを出してこすりはじめました
ティッシュとゴミ箱も目の前に準備していました

「なぁ早く出した方が勝ちな 負けたら全員にジュースおごること」
「わかった」

-以上-



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