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DMM同人にて作品の販売を開始しました

「天使の悪戯」 (サークル名 ABC NOVELS

http://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_118714/

テキストのみ/横書き/ロリ小説5作品収録

<収録作品>

1.楽しい時間-温泉旅館の仲良し兄妹-
2.天使の悪戯
3.いもうと接近中!
4.普通の家族
5.ラブリースケッチ



<本文抜粋「天使の悪戯」より>

「あぁ 長風呂しちゃった 長風呂 ウフフッ」

1時間近く入っていたがシャワーの音が
かすかに聞こえたりしてたので寝てたわけではなさそうだ

「じゃあ ぬるくしてあるんだろ」
「うん お兄ちゃんはシャワーしかしないでしょ」
「そんなことないって たまには入るから」
「あぁ 早く髪を乾かさないと」
「おいっ」

今日は妹が入っていたぬるま湯にゆっくり浸かった
さっきまでここで妹はハダカになっていたのだ

おっぱいもワレメも・・・あぁ 頭が変になってきた

「はぁ はぁ」

オフロでオナニーしないように言われているが
久しぶりにすることにした

ちなみに家で出したい時はトイレでするように
言われている 消臭剤もそのために2種類置いてある

「あっ あぁ~ はぁ はぁ」

おなかを触っていたシーンの先を妄想していく


『千絵 こっちも触るぞ』
『ダメだよ ママに怒られちゃうから』
『赤ちゃんにはおっぱいあげないといけないだろ』
『お兄ちゃんは赤ちゃんじゃないでしょ』
『ちゃんとミルクが出るか確かめないと』
『あぁ~ん お兄ちゃん』

脱がしたあとのおっぱいは矢沢梨花のおっぱいに変換だ

『出ないじゃないか もっと揉まないとな』
『あぁ~ん やめてよ~』

実際は嫌がりそうにないが妄想の中の妹は嫌がった

『あとはこっちも調べないと・・・』


「あっ あぁ~」

パンティに手をかけたところで発射してしまった

-以上-


☆明るいテイストのソフトなロリ小説になっておりますので
女性の方にも楽しんでいただければと思います

今後Amazonで販売していた作品を順次発売していきますので
是非ともよろしくお願いします

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「蚊に刺された妹」のデジタル版の無料配布をはじめました

https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_118922zero/

DMM同人で購入するとどういう感じなのかを体験してもらえればと思います
今後も何作か無料配布予定ですので是非この機会に と

テキストのみ/横書き/体験告白風ロリ小説

<本文抜粋>

「お兄ちゃん 蚊にさされちゃった かゆいよ~」
「薬塗ればいいじゃん」
「だってちゃんと見えないから・・・」
「どこ刺されたんだよ」
「おしり・・・」
「えっ」
「だから おしりだって」
妹は少しは恥ずかしそうにしていました
僕はその時点では薬を塗ってやればいいかという気持ちで
Hな感情はありませんでした

「わかったよ 塗ってやるよ 今いいとこなのに・・・」
ブツブツ言いながら薬を取りにいきました
妹の格好はダブダブのTシャツにフリースの半ズボンです

「どうする立ったままで塗るか」
「えっどっちでもいいけど」
「じゃ立ったままでいっか」
「うん」
「とりあえずズボン下げて」
「うん」
妹はパンツ姿になりました

「でどの辺?」
「あっ おしりっていうかおしりの穴の近くなんだけど」
「えっ そんなとこ刺されるか普通」
「ハミガキしてたときハダカだったから」
「夜ご飯まだなのにハミガキしたのか」
「何か気持ち悪くってさっきのアイスと昼間のうなぎの味が混ざって」
「オレも気持ち悪くなってきた」
「でしょ」
「でしょじゃない」
「もうかゆい」 妹はガマンできずに掻きました
「あぁ ダメじゃん ガマンしなきゃ」
「わかったから早く!」
「じゃあパンツも脱ぐか ずらして塗ってもいいけど」
「パンツに薬ついちゃうし脱ぐよ」
妹はスッとパンツを膝あたりまで下げました
「恥ずかしい・・・」
「オレも恥ずかしいよ じゃあ塗るぞ」
そして妹のおしりの穴あたりをチェックしました
「えっどこだ」
「こっちの方 ここ ほら膨らんでるでしょ」
そこはおしりの穴の本当に真横くらいでした
「蚊におしりの穴見せてたのか」
「そんなことするわけないでしょ!」
「ちゃんと洗っただろうな」
「うん洗ったよ」
「じゃあ塗るぞ ちょっとおしり開いておいて」
「うん」
妹がおしりをひらくと穴が丸見えになりました
僕は薬を少し多めにそのあたりに塗りました
その塗ってるときになんだかHな気分になってきました
いたずら心もありましたが
「しばらくこの体勢でいろよ 乾くまで」
「えっどれくらい」
「5分くらいでいいんじゃない」
「うん わかった でもしんどいから寝転がっていい」
妹はおしりを出したまま寝転びました
僕はじっとおしりを見ていました

-以上-

 「くすぐったいよ お兄ちゃん!」デジタル版の無料配布を開始しました

https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_118924zero/


<本文抜粋>

「くすぐり合いっこしよっか」
「うん?何それ」

何のことかわかってなかったので
足の裏をくすぐっていった

こちょこちょこちょっ

「わっ ハハハッ くすぐったいよぉ」
「楽しくないか」
「楽しい!」
「そっか じゃあ 智花も僕にして」
「うん!」

こちょこちょこちょっ

「これでどうだ」

こちょこちょこちょっ

「ウハハハッ ダメッ お兄ちゃん」
「まだまだ」

こちょこちょこちょっ

「あっ あぁ~」

何ともらしてしまった

智花はくすぐり合いっこをはじめてから
何度ももらしているがこれが最初だった

「あぁあ どうしよう」

スカートもビチャビチャになったので
さすがにママにもバレた


「おねしょは寝てる時にするものよ」
「ごめんなさい ママ」
「これからはもれそうになったら
パンツは脱いでよ」
「うん」


夜は親に声を聞かれないように
くすぐりガマン大会だ

こちょこちょこちょっ

「うっ お兄ちゃん 無理だよ」

こちょこちょこちょっ

「大丈夫だって」

こちょこちょこちょっ

「あっ・・・」
「痛かったか」
「ううん でも声出ちゃうよ」

何度目かの時にエスカレートしすぎて
智花はもらしてしまった

こちょこちょこちょっ

「あぁ~ またやっちゃった」
「早めに言ってくれよ」
「だって気持ちよかったんだもん」

-以上-

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「屋台少女」デジタル版の無料配布を開始しました

https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_118926zero/

<本文抜粋>

「兄ちゃん いる~」
「いないいない もう帰ったぞ」
「ハハハッ」

トイレの外にいる兄ちゃんと話すのが
私の楽しみだ

「終わったよ」
「よし 走って帰るか」
「兄ちゃんはしないの?」
「あぁ そうだな しておくか 念のため」

そういって入って行ったが
何故か中々出てこない

「大きい方してるの?」
「もうちょっと待っててくれ」

お〇っこにこんな時間がかかるはずない

「兄ちゃん 何してるの?」
「もうちょっとだから」

「あっ あぁ~」

私は誰もいないのを確認して中に入っていった

「何それ?」
「ここ男子トイレだぞ 入ってくるなよ」

兄ちゃんは本を持っている

「私も見たい」
「勝手にしろ」

ハダカの女の人がたくさん載ってる本だ

「うわぁ エッチだね ここにあったの?」
「あぁ もう1冊あるぞ」

トイレの洗面に置いてあったらしい

「おっぱいばっかり」
「持って帰ろうかな」
「お客さんに見られちゃうでしょ」
「う~ん じゃあ 隠しておくしかないな」
「掃除する人来るから捨てられちゃうって」
「じゃあ 服の中に入れて持って帰るか
おまえも入れろよ 1冊」
「う、うん」

兄ちゃんはわからないが私は丸わかりだ

「ハハハッ もっとちゃんと入れないと」
「兄ちゃん やってよ」
「あぁ」

おなかまででいいのに上まで服を上げた

「膨らんできてるじゃないか 生意気だな」
「こんなのまだおっぱいじゃないよ」
「当たり前だろ」

兄ちゃんはそう言いながら胸を触ってきた

「ちょっと 兄ちゃん」
「柔らかいな」
「くすぐったいよ もう」
「これからもおっぱいチェックしてやるか」
「しなくていいよ」
「ハハハッ」

結局2冊とも兄ちゃんの服の中に入れて店に戻った

-以上-

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「少女日記」 (サークル名 ABC NOVELS)

https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_118937/

テキストのみ/横書き/女の子視点

<収録作品>

1.少女日記@品川綾乃
2.少女日記@目黒彩弓
3.少女日記@渋谷花恋
4.少女日記@大塚真央
5.少女日記@神田遥香


先生・新しいパパ・ハゲたおじさん・双子の弟・アイドル

いろんな男に恋する少女たちの物語です


<本文抜粋「少女日記@神田遥香」より>

(1)

「ハルカ あと1枚だけ」
「もうこういうのやめようよ」
「私だけのせいじゃないでしょ」
「ちょっとこわいんだもん」
「写真までってちゃんと言ってあるから」


私は神田ハルカ

友達のクミコにはお兄ちゃんがいて
小さい頃から一方的に私は好かれている

そのお兄ちゃんは大学を卒業して
家の仕事を継ぐことになったが
ほとんど会社には行っていない
いわゆる引きこもりだ

ただクミコとは話をするので
親はとりあえず放置している

まとめると問題児ノボル兄ちゃん
学生時代のあだ名はフランケン
身長が180cmもあって顔も大きい

背が高いのは家系なのでクミコもだ
すでに165cmあるが
まだまだ伸びそうな気がする

「今回で最後だからね」
「わかったって じゃあ サービスカット」
「はい」

私はスカートをめくった

ノボル兄ちゃんは私の写真を買ってくれる
今回は1万円で買ってもらう予定だ

跡継ぎということもあるが
かなりお金を持っているらしい
両親共にノボル兄ちゃんには甘くて
いつも顔色をうかがっている
会社として問題を起こされるのが
一番困るということだろう

クミコも貯金はかなりあるらしいが
お金を下ろすのに親の許可がいるのだ



(2)

私とクミコはスカイハーツという
アイドルグループにはまっている

今回ファンクラブ限定のライブの
抽選にハズレてしまったのが
写真を売ることになった理由だ

そのライブのチケットがオークションで
今のところ1万円で出回っているが
その金額でも取れるかどうかもわからない状況で
私たちはあせっていた
まだ2人合わせて1万円くらいしか用意出来てないのだ

「もう何度目だろうね」
「5回目かな」
「いつも最後だって言いながらやるんだよね」
「だって・・・」
「私なら喜んで写真売るけどな」
「ヌードでも?」
「もちろん!セイヤのためなら」
「クミコすごいわ」
「ハルカだって何だかんだ言いながら
パンツまで見せちゃったくせに」
「ハーツのためだし」
「もう脱ぎたてのパンツも売っちゃう?」
「それは・・・」
「5万くらいもらってさ そしたら今度の
ツアーグッズとか全部揃っちゃうかも」
「もう迷うじゃないの!」

スカイハーツのことをハーツと普段は呼んでいる
最近はものすごい人気で5000人規模の
ホールでも即日完売する

私たちはデビューから応援しているが
最初はライブハウスツアーもあったので
握手したりサインをもらったりかなり身近な存在だった

スカイハーツは現在4人組

メンバーはクミコの推しで
一番人気のリーダー セイヤ

最近人気急上昇の帰国子女でハーフのアダム

癒し系ぽっちゃりのフトシ
ちなみにフトシは芸名
子役出身なので業界自体は長い

あとサル顔でMC担当のクランキー

元々ハーツは5人組だった
活動をはじめて1年でリーダーだったヒロキが
脱退してソロ活動をはじめてしまったのだ

そのヒロキは現在俳優として活躍していて
セイヤはインタビューのたびに
「あいつにだけは負けたくない」と語っている

いわゆる公認のライバル関係なのだ

私はグループ推しなのでヒロキのことも好きだった
今でも心の中では応援してるが
クミコと話す時は口裏を合わせて裏切り者として
悪口を言ったりしている

「ヒロキが映画主演とかふざけてるよね」
「そうだね アダムの方がイケメンなのに」
「ちょっとぉ そこはセイヤでしょ」
「ハハハッ やっぱり怒ったか」
「ダーリンだからね 私の」
「はいはい」

「あっ 1万3千円になった」
「もう2万だと無理じゃない
その写真で2万もらってきてよ」
「さすがに無理だと思うよ パンチラくらいだと」
「パンチラくらいって 今までで最高だよ」
「まぁ そうだけどさ あっ 生ならくれるかも」
「えっ!?」
「チラって見せればいいだけだって
私もとなりにいるし」
「でも・・・」
「2万もらえれば私たちのお金と合わせて3万だから
この出品者だったら即決だよ」
「確かにね」
「そろそろあきらめてよ」

ノボル兄ちゃんに見せるのはイヤだけど
ファンクラブ限定ライブに行けないなんて
もうファン失格だ

「わかったよ じゃあ 行こ」
「やった~」

-以上-

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「銭湯姉妹」 (サークル名 ABC NOVELS)

https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_118939/

<収録作品>

1. 小百合荘の銭湯姉妹
2. 銭湯姉妹-温泉へ行く-
3. 銭湯姉妹-定期でGO!-


<本文抜粋>

「今日は来るかなぁ」
「もう1ヶ月以上会ってないね」
「フルーツ牛乳の味忘れちゃうよ」
「ハハハッ じゃあ帰りに買っちゃおっか」
「お姉ちゃんのおごり?」
「まさか おこづかい同じなのに」
「だって貯金あるしお金持ちじゃん」

ついついお年玉貯金を話してしまったのだ

「じゃあ やめよ」
「う~ん でも飲みたいなぁ」
「わかったよ 1本だけ買おう
半分でもいいでしょ」

お金を出し合って買うことで落ち着いた


「じゃあ 体洗おっか」
「うん」

髪を洗い そのあと体を洗っていく

「お姉ちゃん 先に背中洗ってあげる」
「よろしくー」

背中だけじゃなくおしりから足のうしろの方も
全部洗っていく

「おしり大きいなぁ」
「サオリが小さいのよ」
「お姉ちゃんのおしりやわらかい」
「ちょっとくすぐったいって 交代交代」

「サオリって太らないからうらやましい」
「もっと太りたいけどなぁ」
「ぜいたくなのよ」
「ふ~ん」

妹は食べても太らない体質なのだ

「前も洗って」
「仕方ないなぁ」

ひとりで洗うこともあるが
妹は時々甘えてくる

「お姉ちゃん やさしい!」
「でしょ」

「本当にお姉ちゃんみたいに
おっぱい大きくなるのかな」
「なるよ」
「でもママは小さいままだし・・・」
「怒られるよ そんなこと言ったら」
「エヘヘッ」

すでにママより私の方が胸が大きいのだ

「足開いて」
「うん」

妹はまだ毛も生えてない

「もうすぐ生えてくる頃だけどな」
「いいよ 恥ずかしいもん」
「そうだね 私は早かったから恥ずかしかったし」
「ボーボーだね」
「ママほど生えてないよ」
「お姉ちゃん大人だ」
「そりゃ サオリよりも大人だよ」

-以上-

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「妹・20title」 (サークル名 ABC NOVELS)

https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_118940/

テキストのみ/横書き/ロリ小説20作品

<収録作品>

01. 蚊に刺された妹
02. 妹は見た!
03. 妹とワンルーム
04. 昭和赤貧兄妹
05. 姫子-凶暴な妹と無抵抗な兄-
06. 日焼けした妹と遊ぶ夏休み
07. くすぐったいよ お兄ちゃん!
08. 熱を出した妹
09. 妄想兄妹
10. 妹は眠り姫
11. 妹の練習台
12. 妹のくちびる
13. 妹は小悪魔女子
14. 妹の怪しい行動
15. 妹のおねしょ
16. 僕の妹を紹介します。
17. 妹と水鉄砲
18. 妹は天然色
19. 普通の兄妹
20. ○さな妹

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「少女・20title」 (サークル名 ABC NOVELS)

https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_118941/

テキストのみ/横書き/ロリ小説20作品

<収録作品>

01. 小百合荘の銭湯姉妹
02. 銭湯姉妹-温泉へ行く-
03. 銭湯姉妹-定期でGO!-
04. ハダカのおうち
05. おじいちゃんと私
06. 夏少女降臨-ハリガネ島大騒動-
07. おつかい少女-由香と愛理-
08. パパに片想い
09. 屋台少女
10. おもちゃと少女
11. ブラコン×ファザコン
12. Gジャン女子
13. カナコのダイエット大作戦
14. 柔道少女カリン
15. ツインテールメモリー
16. 少女日記@品川綾乃
17. 少女日記@目黒彩弓
18. 少女日記@渋谷花恋
19. 少女日記@大塚真央
20. 少女日記@神田遥香

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ロリ短編小説傑作選・15title

https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_118942/

テキストのみ/横書き/ロリ短編小説15作品

<収録作品>

1.好奇心 2.○さな手 3.再会
4.告白 5.家出 6.大家族
7.プロレス 8.マッサージ 9.となりの姉妹
10.ポチェック 11.相撲少女 12.入院中
13.熱帯夜 14.雨の日 15.夢の途中


<本文抜粋「夢の途中」より>

「ちょっと起きてよ」
「サキか 何だよ まだ朝じゃないだろ」
「起きて とにかく」
「何かあったのか」
「あったわよ!」

イヤイヤ起きるフリをした

「何だよ 眠いのに」
「お兄ちゃん覚えてないの?さっきの・・・」
「何をいきなり言い出すんだよ 寝てたのに
それに何のこと言ってるんだ」
「その前よ」
「その前って何だよ」
「私の・・・」
「私の?」
「私の胸触ったの!」
「はぁ?何だよ それ」
「こっちが何よ お兄ちゃん大丈夫?
それとも芝居してわざと私の胸を・・・」
「ちょっと待てよ 勝手にそんな
おまえ夢でも見てたんじゃないのか 夢の中で」
「そんなわけないでしょ」
「俺がどうしてそんなことするんだよ」
「私が知らないだけでもしかして今までも」
「メチャクチャ言うなよ」
「ママに言いつけるからね」
「それは困るよ ウソでもそんな・・・」
「ウソじゃないって」
「証拠は?夢じゃないっていう」
「そんなのわかるでしょ 私起きてたんだから」
「あぁ まったく何なんだよ」
「それは私の方よ」

妹の怒りがおさまらない

「一応聞くけど黙って触ってたのか 俺は」
「ううん モモ、モモって」
「えっ」
「モモって誰?」
「それは・・・あっモモって言ってたのか
それじゃ寝ぼけてたのかもしれないな」
「起きてたよ絶対 ちゃんと触ってたもん」
「ちゃんと?」
「私の胸をグリグリって・・・」
「変なこと言うなよ」
「本当だもん」
「でもモモって言ってたのか」
「うん」
「実はそれ・・・夢の中で」
「夢?」
「夢の中で触ってたんだ なんとなく思い出した」
「夢の中じゃなくそのかわりに私の胸触るなんて
絶対ママに言いつけるから」
「だからおまえの体が触りたかったんじゃなくて」
「触ったじゃん」
「覚えてないのに それに俺はモモの体を・・・」
「だからモモって誰?」
「教えたら母さんに言わないか」
「ダメよ」
「じゃ言わない それに言ってもいいかわかんないけど
おまえこそ・・・」
「私?」
「あぁ どうしよっかなぁ」
「言ってよ 私お兄ちゃんに何かしたの」
「母さんに絶対言うつもりだろ」
「うん もちろん これからはキッチンのところで
寝ることになるかもね」
「仕方ない・・・おまえの秘密話すよ 驚くなよ」
「何よ一体」

「実は俺もおまえに触られたことあるんだ」
「ウソ!それじゃどうして今まで黙ってたの」
「それも何度も」
「えっ」
「わかったろ 寝てる間に触っても
何も覚えてないんだって」
「ちょっと待ってくわしく教えてよ」
「母さんに口止めされてるんだ」
「えっ ママも知ってるの・・・」
「あぁ 父さん亡くなったあとから時々あったから」
「・・・・」

-以上-

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『姪と古民家』

https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_118943/

テキストのみ/横書き/ロリ小説

<収録作品>

1. 春休み・姪・古民家
2. 夏休み・姪・コミケ
3. 夏休み・姪・似顔絵
4. SKIP・姪・踊ってみた


<本文抜粋>

「スミレだよね」
「は、はい おじさん」
「緊張しなくてもいいよ
とりあえずその荷物部屋に入れようか」
「うん」

「ここに来るのはじめて?」
「来た事あるよ」
「そうなんだ」
「小さい時だからほとんど覚えてないけど」
「田舎だなって思ったでしょ」
「うん」
「ハハハッ 俺も今はここで暮らしてるけど
東京で住んでたんだぞ 3年くらい前まで」
「ふ~ん」
「こんなダサい男いないよな 東京に」
「私は神奈川だからわかんない」
「そうなのか 東京だと思ってたよ」

妹は気まぐれで電話をくれたりしてたが
だいたい憂さ晴らしの電話で自分は不幸だとか
そういうことばっかり言っていただけで
生活環境なんて話すことはなかった

それにお互いまともに話したのは家を出てから
三回忌の時がはじめてくらいだった


「ここはおじさんが作業してるところなんだ
ちょっと散らかってるけど」

ふすまを取り払った30帖くらいある居間を
作業スペースにしている

きわどい同人誌やグラビア雑誌などは
妹の電話のあとに多少片づけた

「本がいっぱいある」
「あっ マンガが多いけどな」

まともなマンガなどは本棚に入れている

「本当だ」
「スミレに使ってもらう部屋はこの奥ね」

一番奥にある部屋に案内した 6帖の和室だ
普段は特に使っていない

「元々カズミが使ってた部屋なんだけど」
「ふ~ん でも 暗いね」
「ハハハッ じゃあ 別の部屋にするか
あとは玄関入ってすぐ右側に部屋があるから」
「それがいい」
「わかった」

うちは昔小作人だったが使用人はいたので
その人たちが使っていた部屋だ
玄関を入ってすぐ右手で隔離された場所にある

「どう?」
「うん こっちにする」
「そっか じゃあ 先に家の案内するから
荷物はここに置いて行こうか」
「うん」

スミレは土間を通るたびに靴をはいている

「あぁ スミレ用のスリッパがいるな
その辺の使ってくれてもいいけど大きいかな」
「じゃあ これ」

ビーチサンダルだ 中川くんがはいたりしている

「この部屋使うならトイレに行くのにも
土間を通らないといけないけどそれでも大丈夫?」
「うん 明るいからこっちの部屋の方がいい」
「そっか」

「ここが台所 まぁ かまどなんて使ってないけど
コンロは使ったりできる?」
「ううん ママが危ないからダメって」
「そっか」

「で この戸の奥が浴室と洗面所」
「オフロ?部屋だと思った」

玄関を入って正面に浴室洗面スペースがある

「ここは洗面と服を脱いだりするところ」
「脱いだモノはこのカゴに入れればいいの?」
「あぁ 洗濯機は外にあるから」
「ふ~ん」

もうひとつ戸を開ければ浴室だ

「わぁ 広いね」

浴槽が置いてあるタイプなので
外国映画に出てくるような感じだ

「冬はちょっと寒いけど
まぁ もう大丈夫かな あと窓を開けて
湯船に浸かれば星も見えるんだぞ」
「本当に?」
「あぁ 都会と違ってのぞかれる心配もないし
夏は虫が入ってくるから網戸してるけど
今は何もなくても大丈夫かな」
「気持ちよさそう」

窓のそばに立つスミレの後ろ姿を見ていると
思ったより成長してることに気づいた
おしりなんかも大きくて・・・

姪をそういう目で見るなんてたまってる証拠だ

-以上-

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『シェアハウスの天使たち』

https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_118944/

テキストのみ/横書き/ロリ小説

<収録作品>

1. シェアハウスの天使たち
2. ローズハウスの子猫たち


<本文抜粋>

「お兄ちゃん ママたちとどんな話したの?」
「えっ う~ん 大人の話かな」
「あれとか」

ルールが書かれた紙を指さした

「そうそう」
「ママ 全然守ってないけどね」
「そうなの?」
「うん 彼氏連れてきたりするし」
「それは聞いたよ」
「お兄ちゃんは彼女いるの?」
「今はいないよ」

今も昔もいないけど見栄をはった

「ふ~ん どんな女の子が好きなの
例えば私とマコマコ どっちが好き?」

そんなの正直に答えたらこれから大変だ

「どっちも好きだよ」
「ウフフッ うれしい」
「あぁあ 私って言うと思ったのになぁ」

ハズキちゃんの方が顔だけなら可愛い
ただどっちも天真爛漫でどストライクだ

「マコマコ くちびるにクリームついてるよ」
「えっ どこどこ」
「右だよ」
「こっちかな」
「反対だよ ハハハッ」

「全部取れた?」
「スキあり!」

ハズキちゃんがマコちゃんの顔にクリームをつけた

「わっ もう 反撃!」
「キャッ!やめてよ ハハハッ」
「お兄ちゃん 味方になって」
「えっ あっ わかった」

マコちゃんの味方になってハズキちゃんの
カラダを羽交い絞めにした

「ずるいよ」
「ウフフッ ハズキちゃん 覚悟!」

こんなに簡単にカラダに触れるなんて
初日からいい感じだ

「あぁ~ん マコマコやめてよ もう」
「ダメダメッ いつもやられっぱなしだから
今日はたっぷりと・・・」
「ハハハッ」

もう顔中が生クリームでベタベタだ


「じゃあ 今度はお兄ちゃんだね」
「えっ!?」

2人にソファの上で 押し倒された
もちろん抵抗する気はない

「やめて やめて ハハハッ」
「ダメだよ ウフフッ 楽しいなぁ」

顔中クリームだらけにされた

「ハハハッ みんな真っ白~」
「そうだ お兄ちゃん 舐めてあげるね
マコマコも一緒に」
「うん」

2人の柔らかいくちびるの感触を顔中に感じる
すぐに反応してビンビンになってきた
マコちゃんはわざとかどうかわからないが
胸も押しつけてくる

「楽しいね マコマコ チュッ」
「ハズキちゃんにチュウされちゃった」
「お兄ちゃんにもしちゃおうよ」
「うん」
「わっ わっ くすぐったいな」
「マコマコ 鼻にまだついてるから
お兄ちゃんに舐めてもらえば」
「うん 舐めて~」
「あっ あぁ」

そして生クリームの舐め合いはひと段落した


「あぁ お兄ちゃんが来てくれてうれしいな
すぐに出て行かないでね」
「ハハハッ 出て行かないよ」

こんな天国から出て行くわけがない


「ハズキちゃん シャワー浴びようよ」
「そうだね ベタベタだし
お兄ちゃんも一緒に入る? ウフフッ」

バレたら殺されるので今日はやめておこう

「いやっ 2人が出てから入るよ」
「どうして? 私たちがオフロ使って
お兄ちゃんがシャワー使えばいいのに」
「そうだよね」
「いやっ とりあえず2人で先に入って」

わざとなのか挑発されてる気がする

「ママがいいって言ったら一緒に入ってくれる?」
「そんなの聞いちゃダメだって」
「どうして?」

困ったな

「お兄ちゃんを困らせないで ハズキちゃん」
「マコマコも入りたいくせに」
「そりゃ・・・でも遊んでくれるからいいじゃない」
「そうだね」

-以上-

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『となりの姉妹』

https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_118945/

<収録作品>

1. となりの姉妹-菜々子と涼花-
2. となりの姉妹-若葉と青葉-


<本文抜粋>

「どのお菓子が好き?」
「これかな」
「お姉ちゃんと同じだ 私はこれ」

スズカちゃんは小魚スナックを手に取った
こんなの子○が食べてるなんて珍しい

「あとお菓子じゃないけど冷蔵庫に入ってる
ニュルニュルなのとか食べてるの」
「塩辛でしょ」
「あっ 塩辛 塩辛」

塩辛なんてお酒のつまみじゃないか

「ケンジくんはこういうの食べないの?」
「食べないかな」

むしろ小魚スナックなんて嫌いだ
歯に挟まるし そもそも出汁を取るものじゃないか

「ナナコちゃんはケーキとか好き?」
「うん 大好き!」
「僕も好きだからだいたい冷蔵庫に入ってるよ」
「いいなぁ」
「今度食べにおいでよ」
「うん」

「お姉ちゃんだけずる~い」
「スズカちゃんも一緒に来てくれるでしょ」
「私 ケーキは好きじゃないもん」
「そっか でもうちにはスズカちゃんが
好きそうなモノはないかな」
「え~」
「今度買っておくよ」
「本当?」
「ニュルニュルしたモノとかがいいの?」
「うん ちょっと苦いモノでもいいよ」
「苦い?」
「スズカはゴーヤも好きだから」
「あぁ」

明らかに子○の味覚じゃない

「ママには味オンチって言われてるんだよ」
「オンチじゃないもん」
「味オンチだって オンチだけだと
意味が違うでしょ」
「ハハハッ そうだね」

2人は僕の両側に座っていたが
どんどん近づいてきた

「私 お兄ちゃん欲しかったんだ」
「僕じゃちょっと年が離れすぎてるけどね」
「そんなことないよ お兄ちゃん」
「うん?」

そんなに真っすぐ見つめられると照れる
ナナコちゃんはもうカラダは大人だし

「ケンジくん!」

今度はスズカちゃんが抱きついてきた
胸を押し付けてくるので
はっきりと乳首の位置がわかる
ブラはまだしてないようだ

○4にしては膨らんでる気がする

「ちょっとスズカ ずるいよ」
「お姉ちゃんもすればいいじゃない」
「でも・・・」
「いいよ ナナコちゃん」
「じゃあ」

2人の女の子に同時に抱きつかれるなんて
もちろんはじめてのことだ
子〇だとわかっているが興奮してくる

もしかしたら僕はロ〇コンなのだろうか

今まで考えたこともなかった
女だったら誰でもいいとまではいわないが
30才くらいまでならアリというスタンスだったのだ

「お兄ちゃん チュウしていい?」
「えっ!?」
「お姉ちゃんは誰にでもチュウするんだよ」
「そうなの?」
「そんなことないけど・・・」
「ユキオさんにも会う度にしてるじゃない」
「アサコさんにもしてるけどね」
「私も寝てる時にされたりするし」


-以上-

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テキストのみ/横書き/ロリ小説

<収録作品>

01. ロリスタ
02. 天使のリボン
03. スクランブルティーチャー ~先生教えて!~
04. スクランブルティーチャー ~2年目!~
05. スクランブルティーチャー ~先生大好き!~
06. 親戚女子と過ごす楽しい春休み
07. ケンとユキ姉
08. 大家族・小山家の子供たち
09. ミラクルチェンジ
10. 両親のいない日
11. 友達の妹-陽菜と香菜-
12. 週末は姪とふたりで
13. 孫娘のおやつ
14. 少女特訓教室-跳び箱と逆上がり-
15. ウチの妹は嫉妬深くて可愛い女の子です。
16. 兄妹日記@龍也と美里
17. こ〇もだけの時間
18. 遊びの延長
19. 子猫女子と熊男ちゃん
20. 雑魚寝パズルチャンス
21. 妹とフーセンガム
22. パパと一緒に
23. 孫娘アラカルト
24. ハレンチファミリー
25. アマゾネスの楽園
26. 従妹のメイと近所のヒナちゃん
27. 彼女の妹
28. 義妹の笑顔に包まれて
29. ぼくたちの日々
30. ユニットバスの奇跡

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