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楽しい時間-温泉旅館の仲良し兄妹-【Special Edition】の
電子書籍の販売を開始しました

<収録作品> 

1. 楽しい時間-温泉旅館の仲良し兄妹-  
2. 川の字姉妹
3. 普通の家族

Kindle Unlimited用に再編集した
複数の作品が楽しめる特別版です

表題作は書き下ろしの新作小説です

※同時収録の「川の字姉妹」と「普通の家族」は
現在発売中の電子書籍と同じ内容となっておりますので
購入する場合はご注意ください



※表紙画像をクリックすると
Amazonの販売ページにジャンプします

こちらの電子書籍は専用のkindleタブレットだけではなく
スマートフォン・タブレット(Android/iPhone/iPad)・パソコンでも
kindleアプリを無料でダウンロードしていただくだけで読むことができます

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「エリカ いい加減にしなさいよ」
「だって~ この方が気持ちいいんだもん」
「あなたも何とか言ってくださいよ」
「いいじゃないか まだ子供なんだから」
「そんなこと言ってたら成人式までずっとこのままですよ」
「まさか ハハハッ」


僕の名前は水上アキラ

両親と妹それに祖母の5人で暮らしている


父はスグル 母はスズカ

うちはこの温泉街で旅館【花風の郷】を営んでいる

昔は旅館の2階で暮らしていたらしいが
今は道路を挟んだ向かいにある家で暮らしている


祖母はサチエ

女将というシステムは特にないが今も現役で働いている
性格は大らかで妹がかなり影響を受けている


妹はエリカ 

こんな田舎でも珍しいくらいに野性的で
とにかく小さい頃からすぐにハダカになりたがる


「でも今日の旦那さんは大きかったねぇ」
「ちょっとお義母さん 子供たちの前で・・・」
「背の話だよ スズカさんは何のことを言ってるんだい」
「えっ!?」
「ハハハッ やられちゃったな おまえ」
「はぁ・・・もう」

祖母は誰と話す時でもスケベなことばかり言っている
お客さんもそれが楽しみで来ているに違いない

男湯を掃除するのも大勢入ってる時を狙ってしていると
僕に教えてくれた


『男がおっぱいを好きなように女はちんちんが
大好きだからな ハハハッ』
『ふ~ん』

今考えると過激だがそれを聞いた時は何とも思わなかった

祖父が亡くなる前は時々止められてたらしいが
もう誰も止める人はいない


家は3階建てで1階が祖母2階が両親
そして3階に僕と妹の部屋がある

空き部屋が1階と2階にあるので旅館が満室の時には
常連限定で泊めたりしている

あと旅館には祖父の時代からいる村瀬さんが
住み込みで働いてるので暇な時期は家族揃って
ごはんを食べたり出来る

村瀬さんは60才 独身
間違いなく祖母の餌食になってるはずだ


父が四代目で僕が五代目になるので
学校を卒業したらこの温泉街で一番大きいホテルに
料理とサービスの修行に行くことになっている
仕事は忙しい時は大変そうだけどみんないるので
別の仕事をしようとは思わない

結婚したら妹に下に移ってもらって
3階をすべて使わせてもらう予定だ


「アキラは最近のぞきに来なくなったね」
「そりゃあ・・・」

祖母のススメで女湯に入れない年になってからは
のぞかせてもらっていた
その代わりに旅館の手伝いをするという感じだ

「まぁ 若い女は滅多に来ないしな」
「お義母さん・・・」
「私が代わりに性教育をしてやってるんだろ
感謝しておくれ」
「本当に母さんは元気だよな」
「スグル スズカさんを満足させてるのかい
何だかさっきからイライラしてるみたいだけど」
「えっ あっ ちゃんとしてるって」
「何をだい フフフッ」
「・・・お義母さん」

「あぁ そろそろ旅館に戻ろうかな」
「一発やってからでいいだろ」
「ハハハッ 一発だって おばあちゃん面白~い」
「一発の意味はわかってんのかい エリカは」
「知らな~い ウフフッ」

ハダカになるというだけで妹はまだ性の知識がない
ただ開放感を楽しんでるだけだ


「じゃあ 私は明日のために早く寝ようかね」

「スグル エリカは11時には寝かせてよ」
「うん」

そして妹と3階に上がった



「今日もやってるよ 見よう見よう」
「あぁ」

僕らの好きな番組は海とか港を紹介するモノだ
ここは山の中なので憧れというのもある

夏休みに友達と自転車で海まで行く計画を立てている
妹にまだ話してないのは一緒に行くと言いそうだからだ
さすがに野宿するかもしれない自転車旅には連れていけない

友達の名前は南野ケンジ 

父親は林業をしているが跡を継がないと言っている
東京の大学に入ってひとり暮らしをするのが目下の夢だ


「うわぁ すごいね 透明だ 透明だ」
「沖縄の海もこんな感じだったよな」
「うん」

僕らもだが父もまだ本物の海は見たことがない
あくまでもテレビで見たことがすべてだ


妹はまだ夜の気温は低めなので上だけは着ているが
パンツははいていない

ケンジはこの間うちに来た時に
妹のワレメを見て興奮していた

こんなタテスジよりも温泉で見るおっぱいの方が
僕にとってはオナニーのネタになる

ただワレメの奥まで見れば興奮するかもしれない
さすがにじっくりは見たことはないからだ


「お兄ちゃんもパンツ脱げばいいのに
おちんちんが苦しいでしょ」
「苦しいわけないだろ」
「そうなんだ」

「あぁ ちょっとかゆいなぁ」

妹はワレメをかきはじめた

「おいっ 汚いだろ」
「ウフフッ お母さんには内緒にしてね」

そして指のニオイを嗅ぎはじめた

「お〇っこのニオイがする」
「汚いなぁ 全く」
「かゆいんだもん お兄ちゃんも時々かいてるじゃん
おちんちん」
「直接じゃないから」
「じゃあ かくためにちょっとはこうかな」
「手遅れだろ」

「お兄ちゃん どっちがいい?」
「同じだろ」

パンツを2枚ヒラヒラさせている

「ほらっ こっちはリボンがついてるでしょ」
「本当だな こんなのいつ買ってもらったんだ」
「お母さんの友達にもらったんだよ
お兄ちゃんも何かもらってたじゃん」
「くつしか見せてもらってないぞ」
「そうだっけ まぁ いいや こっちはこうっと」

妹はパンツをはいてからまたかきはじめた

「早く暑くならないかなぁ」
「もうすぐだろ 5月なんだから」
「そうだね 今年もくらげの滝で遊ぼうね」
「観光客が増えてきたからなぁ」
「禁止じゃないでしょ」
「いやっ 今年から禁止になるかもよ」

ここから歩いて15分くらい行ったところに
くらげの滝はあるがネットで話題になり
去年の夏の終わりから観光客が急に増えてきたのだ

それで旅館も忙しくなったので父は喜んでいるが
遊び場の少ない僕らにとってはそんなに嬉しくない話だ

もうビニールプールで遊ぶ年でもないし
お客さんがいない時は露天風呂で泳いだりするけど
夏に熱い温泉はイマイチだ


「あぁ かゆい かゆい」
「そんなにかゆいなら何か塗った方がいいんじゃないか」
「何塗ればいいか わかんないもん」
「おばあちゃんに聞いてきてやろうか」
「うん」

2階にある救急箱を持って1階の祖母の部屋に向かった

まだ明かりがついてるので入っていった


「おばあちゃん」
「なんだい 夜這いに来たのかい」
「えっ 夜這いって何?」
「知らないのかい」
「うん」

「私の時代にもなかった慣習だけどな
夜中に相手のいない女を男が襲いに行くことだ」
「えっ そんなことしたら警察に捕まるでしょ」
「昔は男の方が強かったから大丈夫だったんだ
そんなことを通報する女もいなくてな」
「うわぁ・・・」
「男がいない女にとってはありがたい慣習だよ」
「おばあちゃんには全然関係ないね」
「ハハハッ そうだね」

「あっ そうだ 夜這いの話じゃなくて
エリカがかゆがってるんだけどどれ塗ればいいかな」
「どこをかいてるんだい」
「お〇っこが出るところなんだけど」
「ハハハッ あんな格好でいるから虫にでも刺されたか」
「刺されるのはいつも僕の方なんだけど」
「そういえばあの子はあまりかゆいとか言ったことないね」
「うん」

「ちょっと見せて まだ入ってるかな」
「専用の塗り薬があるの?」
「あぁ デリケートな部分だから何でもはダメなんだ
ただあんたらが生まれる前にスズカさんも
そんなことがあってスグルが・・・あったあった」

救急箱の塗り薬のひとつを受け取った

「アキラが塗ってやるといい」
「自分で塗れるって」
「まぁ そうなんだけど沁みるらしいから
塗ったあとフーフーってしてやればいい」
「そうなんだ」
「まさかだけどエリカを見て興奮はしないだろ
毎日のように見てるんだし」
「当たり前じゃない」
「でも万が一ってことがあるからテストしてみようかね
ちんちんを出してごらん」
「えっ!?」
「早く」
「う、うん」

恥ずかしいというより何をするつもりかわからないので
戸惑ってしまった

「ほれっ」

祖母は裾をめくってワレメを見せてきた

「おばあちゃん・・・」

さすがに全く反応しない

「大丈夫みたいだね」
「何度も見てるし」
「ハハハッ そうだね でも最近は見てないだろ」
「そうだけど おばあちゃんだし」
「合格だ じゃあ 早く行って塗っておやり」
「うん おやすみ おばあちゃん」
「あぁ」


「お兄ちゃん 遅いよぉ」

かきながらこっちを振り返った

「かいちゃダメだって」
「だってかゆいんだもん」
「薬塗ってやるから」
「お兄ちゃんが塗ってくれるの?」
「あぁ 沁みるらしいからフーフーしてやる」
「やったぁ」

妹は仰向けに寝転んで足を広げた

「お〇っこの穴のところだよな」
「う、うん 多分 お〇っこのニオイがしたし」
「まずは拭かないとな ちょっと待ってて」

ティッシュを濡らして持ってきた

そして妹のワレメを指で開いていった
こんなにじっくり見るのは今日がはじめてだ


これがモザイクの中身の正体か・・・


「あぁ~ん かゆいよぉ 早く塗って」
「あっ あぁ」

ティッシュで拭いていく

「わっ 冷たい! でも気持ちいい」
「そうか」

僕は顔を近づけてさらに詳しく見ていった

「かゆいところを指をさしてくれ」
「うん ここだよ ここ」

確かにお〇っこの穴あたりだ

「じゃあ 塗るぞ」
「うん 早く早く」

人差し指に薬を塗ってゆっくりとその場所に・・・

「わっ 本当だ 沁みる 変な感じ わぁ~」
「フーフーした方がいいのか」
「うん 早くして」

思いっきりワレメに顔を近づけていった


「フ~ フ~ これでいいか」
「うん あぁ まだ沁みてる もっともっと」
「そっか 効いてるみたいだな フーフー」

ちょっと舌を出せば舐めれてしまう
そう思った瞬間にビンビンにボッキしてきた

今まで妹で興奮したことはなかったのに・・・


「お兄ちゃん もうちょっと塗って」
「沁みるんだろ」
「慣れてきたから それにかゆみもなくなってきたし」
「そんなにすぐに効くなんてすごいな これ」

今度はお〇っこの穴あたりだけじゃなく
クリトリスがあるあたりにも塗っていった
いいのかどうかわからないけど・・・

「あんっ ウフフッ 楽しいな」

感じてるんだろうか いやっ 違うかな
それより早くトイレでオナニーしないと暴発してしまう

「じゃあ おわりおわり 薬戻してくるから」
「えっ またかゆくなるかもしれないのに
置いておけばいいじゃない」
「大丈夫だって」


「あっ あぁ~」

2階のトイレでシゴきまくって発射した

もちろん目に焼きついた妹のワレメがネタだ
僕もケンジと同じになってしまった


「お兄ちゃん 明日朝起きた時どうなってるか見てね」
「そうだな まだかゆいんだったら病院行かないと」
「えっ・・・注射されちゃうのかな」
「間違いないな」
「イヤだ イヤだ お兄ちゃん もっと塗って」
「塗り過ぎもダメだって今はかゆくないんだろ 
もう治ったんじゃないか」
「夜中にかゆくなったら起こしてもいい?」
「あぁ」
「お兄ちゃん 大好き!」
「ハハハッ」

一度意識してしまおうともうダメだ
明日の朝が楽しみになってきた

「おやすみ~」
「あぁ おやすみ」


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miccho

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