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「みんなの少女」の電子書籍の販売を開始しました

こちらの作品は書き下ろしの新作小説です
(ブログにて序盤のみ近日公開します)



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こちらの電子書籍は専用のkindleタブレットだけではなく
スマートフォン・タブレット(Android/iPhone/iPad)・パソコンでも
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「お兄ちゃんが明日香と付き合いたいってさ」
「そうなんだ 嬉しいな」
「でもゴリラおじさんのことが好きなんでしょ」
「ウフフッ」
「再会したらお兄ちゃんフラれちゃうなぁ」
「そんなことないよ みんなと付き合うもん」



椎名明日香 12才

エッチなことが大好きな女の子

今はパパと2人で暮らしているが
もうすぐ新しい家族が出来る予定だ

私を産んでくれたママのことは
赤ん坊の頃に別れたので全く覚えてない


「4人になるとかなり狭くなるな」


パパは健太郎 40才

仕事は穴を掘ったり重いモノを運んだりで
私のために頑張ってくれている


「明日香 舐めさせてくれ」
「うん!」

私がエッチなのはパパの遺伝だと思う

今日も私のおしりの舐めながら
おちんちんをしごきはじめた

「はぁ はぁ」

「新しいママもおしり大きいの?」
「そうだな おっぱいも大きいぞ」

おしりの大きさには自信あるが
まだ胸は成長途中だ



ただ今みたいにエッチになったのは2年前からだ

銭湯にはじめて連れて行ってもらった時に
私の中のエッチなモードが起動した



「明日香 銭湯に行こうか」
「銭湯?家にオフロあるのに」
「大家さんがやってる銭湯が
今週で閉めてしまうらしいんだ
まぁ 記念にってわけじゃないが
一度くらい入っておこうかと思ってな」
「どうして閉めちゃうの?」
「お客さんが来ないからだろう
昔はこの辺にもフロなしアパートがあったけど
ほとんどマンションになっちゃったから」
「ふ~ん でもその銭湯ってどこにあるの?
私は場所知らないよ」
「そんなに遠くない 大家さんの家の向かいの
マンションで煙突が隠れてるだけだから」
「あぁ あっちは校区外だから行かないしね」

パパと自転車に乗って銭湯に向かった


「あっ 大家さんだ」

大家さんは時々家に来たりするので知っている

「こんばんは」
「椎名さん 待ってたよ」
「もう他のお客さんは来てるんですか」
「あぁ 閉店を知らせたから昨日から殺到してる」

知らないおばさんがこっちに向かってくる

「こんばんは」
「あぁ 旦那さんは一緒に来なかったのかい」
「飲みに行っちゃって」
「ハハハッ ゆっくり入っていって」

銭湯の前で話してる間にもお客さんは
次々とやってきた

「じゃあ 入ります」
「明日香ちゃんも男湯に入っていいからね」
「本当に?」

ちょっと心配していた
ひとりでオフロに入ることもあるが
だいたいパパと一緒に入ってるからだ


「来てくれてありがとね 椎名さん
明日香ちゃんも」
「私もそこ座ってみたいなぁ」

番台には大家さんの奥さんが座っていた

「いいわよ 入っておいで」
「やったぁ」
「よかったな」

女湯の方を見るとさっき外で見たおばさんが
ハダカになっていた

「うわぁ おっぱい大きい」
「明日香ちゃんは女の子なのに興味あるのかい」
「あとボーボーだね」
「ハハハッ それは私もそうだよ」

男はパパで見慣れているが
大人の女の人のハダカを見ることは
ほとんどないので見入ってしまった


「本当にみんなで一緒に入るんだね ウフフッ」
「あぁ プールみたいで楽しいだろ」

男湯に女は私ひとりだけなので
みんなチラチラと見てくる

「いろんな形のおちんちんがあるんだね」
「あんまりジロジロと見るなって」
「だって私のこともチラチラ見てくるし」
「珍しいからな 明日香くらいの子は」

家以外でハダカになるのは楽しい


「わぁ 蛇口だらけだ 鏡もいっぱいある」
「ハハハッ」
「カラダを洗う前にあっち入るか」
「うん!」

奥にある大きなオフロに入った


「あっちはアワアワですごいね」
「あぁ 今は空いてないけどあとで行こうな」

「パパ あのオフロは?」
「水風呂だな あそこに部屋があるだろ」
「うん」
「サウナっていって熱々の部屋なんだ
そこに入ったあとに冷やすために入るんだ」
「えっ!?熱々?」
「あぁ あとで少しだけ入ってみるか
明日香は暑がりだから耐えられないだろうけど」
「今すぐ行こうよ」
「そっか じゃあ そうしよう」


ガチャッ

「うわぁ・・・」
「ハハハッ もうギブアップか」
「ううん 中まで入るよ」

おじいちゃんがひとり入っていた

「はぁ はぁ 暑いよぉ」
「もう出てもいいぞ」

パパのとなりに座ったがそのベンチまで熱々だ

「ハハハッ はじめてなのかい
無理させない方がいいぞ」
「そうですね」

よく見るとそのおじいちゃんもパパも
おちんちんをタオルで隠している

「パパ どうして隠してるの?」
「あぁ これか そういうマナーなんだ」
「オフロ場ではみんなフルチンなのに」
「おいっ フルチンとか家でしか言っちゃダメだろ」
「ウフフッ 言っちゃった」

「ハハハッ 面白いお嬢ちゃんだな
名前は何て言うんだい」
「明日香だよ 小4」
「はじめてなのかい サウナは」
「銭湯もはじめてだよ あっ でも もう・・・」

サウナの熱さに耐えられなくなってきた

「じゃあ 先に水風呂に入ってこい」
「うん おじいちゃんは何て名前なの?」
「わしか 幸太郎だ 年は70だな」
「幸太郎って パパは健太郎って言うんだよ」
「そうなのかい」
「はい」
「太郎と太郎だ ハハハッ」

サウナを出てすぐに水風呂に飛び込んだ
ここは誰も入ってない

「あぁ 気持ちいい」

あっという間にさっきまでの熱さが消え去った

パパがすぐ出てこないので
またさっきの大きなオフロに入って待つことにした

おじさんが4人いるがみんなこっちを向いている


「お父さんと来てるのかい」
「うん そうだよ パパはサウナにいる」
「そっか 大きく見えるけど何年生だい」
「4年」
「珍しいな 小4で男湯に入るなんて」
「そうなの?私ははじめてだからわかんないけど」
「恥ずかしくないのかい」
「何が?」
「そう言われると困るな」

「ハハハッ」

となりのおじさんは笑い出した

「名前は何て言うんだい」
「明日香だよ」
「明日香ちゃんか 可愛い名前だね」
「ありがと」

みんなに注目されて何だか人気者になった気分だ

ひとりのおじさんがさらに話しかけてきた

「あそこのジェット風呂に入ってみないか」
「アワアワのところ?」
「あぁ 気持ちいいんだぞ」

ちょうど誰もいなくなっていた

「わぁ ハハハッ くすぐったい」
「ここに座るんだ 背中に泡を当てるように」
「うわぁ 座ってられないよ」
「じゃあ 押さえててあげようか」
「うん ありがとう」

おじさんはいろんなところを触ってきた

「反対を向いたっていいんだよ」
「じゃあ やってみようかな」

泡で見えないお湯の中でおしりをずっと触られた

「おじさん くすぐったいよ」
「そうだろ ここの泡は強いからな」
「そうじゃなくて おじさんの手が・・・」
「あぁ もっと強く押さえてた方がいいか」

おしりの穴に指が当たっている

「あっ パパが出てきた」
「そうか」

触られるのはイヤじゃなかったが
パパのいる水風呂に行くことにした


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