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「新しい妹はMで実の妹はSです。」の電子書籍の販売を開始しました

こちらの作品は書き下ろしの新作小説です
(ブログにて序盤のみ近日公開します)



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こちらの電子書籍は専用のkindleタブレットだけではなく
スマートフォン・タブレット(Android/iPhone/iPad)・パソコンでも
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「ずっとお兄ちゃんが欲しかったから嬉しい」
「仲良くしてあげてね この子甘えん坊だけど」
「は、はい」
「うちの咲とは真逆だな 和也」
「ハハハッ そうだね」

「もしかして私の悪口言ってた?」

「早いじゃないか 今日は」
「人が増えたから早く出て来てあげたのよ」
「おっ お姉ちゃん発言か」
「ありがとね 咲ちゃん」
「ありがとう お姉ちゃん」
「いえっ 別に」
「なぁ 反抗期の相手は俺と和彦だけにしてくれよ」
「わかってるって もう」


大倉和也 17才

父親が再婚して新しい妹が出来た


舞美 12才

ぽっちゃりした体型で性格もおっとりタイプ


元々僕には妹がいる

咲 13才 女子中学に通っている

実の母親が出て行った2年前から
急に気性が荒くなった

時期的に反抗期なのかもしれないが
暴力まで振るってくる


父は和彦 44才 新しい母は舞子 35才

付き合ってる人がいると聞いてから
あっという間に今日を迎えた感じなので
まだあまり実感がない

舞子さんと舞美に会うのは今日が2回目だ


「舞美ちゃんとケンカするなよ」
「するわけないでしょ」

うちは3LDKのマンションで
今まで咲はひとりで部屋を使っていたが
これからは舞美とふたり部屋になる

ただここに引っ越してくる前は
僕とふたり部屋だったので心配していない

「いじめられたら俺の部屋に来ればいいから」
「お兄ちゃん!!」
「怖いな 全く」
「お姉ちゃん 仲良くしてね」
「うん うん」
「ウフフッ 咲ちゃん よろしくね」
「は、はい」
「おっ 敬語を話したぞ 咲が」

バシ~ン!!

咲がついに手を出した

「痛いじゃないか」
「お父さんが悪いんでしょ」
「ウフフッ 和彦さんの言ってた通りね」
「だろ 早めに見せてた方が慣れると思って」
「あぁ もう アイスでも食べようっと」
「太るぞ」

バシ~ン!!

今度は僕が叩かれた

「手加減してくれるなんて優しいな」

咲は睨みつけてくる

「和也くん 大丈夫?」
「2人が来てくれたおかげでひどい目に
遭わなくてよさそうです」
「説得力ないぞ 叩かれてたら」
「ハハハッ でも平和が近づいてる気がするなぁ」


「お兄ちゃん 勉強教えてもらいたいんだけど」
「咲に断られたのか」
「うん 勉強嫌いだからって」
「まぁ 俺も好きじゃないけど教えてやるよ」
「やったぁ」

舞美を部屋に入れるのははじめてのことだ

「ウフフッ」
「どうしたんだ」
「やっとお兄ちゃんの部屋に入れたなって」
「いつでも来ればよかったのに」
「だって用事がない時は行っちゃダメって
ママに言われてるから」
「あぁ そうだったのか」
「うん」

甘えん坊と聞かされてたので
どうして来ないのか気になっていたのだ

「ここでいい?」
「いやっ 机の方が集中出来るだろ」
「うん」

普段ほとんど使ってない机を使わせた

「お姉ちゃんの机と同じだね」
「使ってるのか」
「ううん 椅子に服とか本があるから座れないもん」
「ハハハッ 勉強する気ゼロだな」

舞美を座らせて椅子のうしろに立った

「これなんだけど」
「懐かしいなぁ 全然わからないのか」
「うん ちゃんと授業聞いてなくて」
「寝てたんだな」
「ううん 違うこと考えてて」
「違うこと?」
「次の体育のこととかいろいろ・・・」
「まぁ 俺もそんな時あったな」

算数の反比例を教えていった

「ひとつひとつ見ていけば・・・」

「あっ そっか わかってきた」

何だか教えるのが楽しくなってきた

「じゃあ 舞美の家庭教師になろうかな」
「本当?」
「まぁ 中学までな 高校の勉強は難しいから」
「お兄ちゃんが教えてくれたら成績上がりそう」
「下がったらクビになるから頑張ってな」
「うん うん」


「じゃあ そろそろ・・・」
「お兄ちゃん」
「うん?」
「ギュってしてほしいんだけど」

真っ直ぐな目で見つめられてドキッとした

「いやっ でも・・・」

みんな家にいるので万が一見られた時に
変な風に思われないかが心配なのだ

「ダメ?」
「父さんなら喜んでやってくれると思うぞ」
「お兄ちゃんがいいんだもん」
「まぁ 別にいいんだけど・・・」

舞美は勢いよく抱きついてきた

「わっ・・・」
「お兄ちゃん 大好き!」

びっくりしたのと同時に胸の感触が・・・

まだオナニーする前なので
すぐに反応してしまった

ボッキしたことを気づかれないように腰を引く

「舞美 もういいだろ」
「うん あ~楽しかった」

視線が自然と胸の方に向かってしまう

正直今までは舞子さんの胸にしか関心がなかったが
一気に舞美も女に見えてきた

「じゃあ おやすみ~」
「あぁ」

感触が残ってるうちにオナニーすることにした


「あぁ 気持ちよかったぁ」

父と舞子さんがオフロからあがってきた
いつも一緒に入っているのだ

「じゃあ 俺も入ろうかな」
「何だよ もうお湯捨てちゃったぞ」
「シャワーでいいって」

「こいつは毎日オフロに入るタイプじゃないから」
「父さんもだろ」
「何だよ おまえまで反抗期か」
「ウフフッ」


2人がセックスしてたかもしれない浴室で
舞美の胸の感触を思い出しながらしごきまくった

「はぁ はぁ」

いつか触らせてもらいたいな
いやっ どんな形なのか見てみたい


「大倉 エロ義母のこと聞かせてくれよ」
「新しい情報はないって」
「寝室に聞きに行ったり着替えをのぞいたり
いろいろとチャレンジしてくれよ」
「出来るわけないだろ 妹たちもいるのに」
「あぁ これからエロくなる2人の妹な
今はエロ義母の方が気になるけど」


山部信也  

小5からの友達だが高校で再び同じクラスになった
中学の時はクラスは違ったが同じ部活だったりで
何だかんだいつも一緒にいる

僕よりも好奇心旺盛で行動力がある


「あぁ 早く童貞を捨てたいなぁ」
「鈴木に決めたんじゃなかったのか」
「それは最終手段だから」

クラスにいるおとなしいブサイクが鈴木で
山部が楽に落とせそうな女子だ

「ケツはデカいけど胸が小さめなんだよな」
「バランスおかしいよな 確かに」
「まぁ バックからガンガン突くのには
向いてる気がするけど」
「すべて揃ってる谷本が最高なんだけどな」
「そんな贅沢言えるかよ 童貞なのに」

クラスで一番スタイルがいいのは谷本だ
それだけならいいのだが美人でもあるので
高嶺の花そのものといった感じなのだ

「そろそろ家に遊びに行ってもいいだろ」
「あぁ 咲に出くわしたら帰宅になるけどな」
「それは覚悟してるって 見つからないように
くつも部屋に持って入るし」
「ハハハッ」

最近はずっと山部の家で遊んでいる
理由は咲に言われたからだ


『お兄ちゃん 友達をここに呼ぶの禁止ね』
『山部はいいだろ 咲も昔は仲良かったし』
『ダメ 見つけたら追い出すから』
『わかったよ いない時ならいいんだな』
『勝手に私の部屋に入ったら殺すから』
『入るわけないだろ 長生きしたいのに』


引っ越してから咲の部屋に入ったことは一度もない
父はベッドの搬入とか用事がある時だけだが
何度か入っている


「お姉ちゃん オフロ一緒に入ろうよ」
「今日だけ入ってやるか」
「やったぁ」

お姉ちゃんとは一緒の部屋になったけど
ほとんど話をしていない
話しかけても相手してもらえないのだ

今日は思いきってオフロに誘ってみたが
まさかのOKで私の方が驚いた


「やっぱりスタイルいいなぁ」
「それはイヤミ? こんなおっぱいしてるくせに」
「あんっ お姉ちゃん」

揉むというよりも握ってきたのでちょっと痛い

「乳首もデカいな もっと大きくなるってことか」
「そんな強くつまんだら痛いよ」
「エロいなぁ 立ってきたぞ」
「お姉ちゃん・・・じゃあ 私も」
「おいっ ちょっと くすぐったいって」
「ハハハッ やっと離してくれた」


「お姉ちゃんってお兄ちゃんとオフロ入ってたの?」
「まぁ 小さい時は」
「いつまで いつまで」
「う~ん 小4の最初くらいまでかな」
「じゃあ おちんちん見たことあるんだ」
「当たり前だろ お兄ちゃんだけじゃなくて
お父さんのも何度も見てるって」
「いいなぁ 私は赤ちゃんの時だけだから
全然覚えてないんだよね」
「じゃあ 見せてもらえばいいじゃん」
「ママにここに来る前に聞いたら絶対ダメって」
「ハハハッ そりゃ そうだ」

「舞美っておっぱいは私よりデカいのに
毛は薄いな まだ」
「だって生理前だもん」
「こんな体でまだとかありえないだろ」
「でも本当だよ もうすぐだって言われてるから
いろいろ準備はしてるんだけど」
「まぁ ない方がいいけどな 生理なんて」
「ママも言ってた 子供作る時だけでいいのにって」
「私はそんなに重くないけど舞子さんは大変なんだ」
「うん 毎回じゃないけどしんどいって言ってる」

「じゃあ 背中洗ってあげる」
「そんなこと言わず全身洗って」
「ウフフッ」
「そのおっぱいを使って」
「お姉ちゃんって男みたいだね」
「練習させてやってるんだよ」
「お姉ちゃんはしなくていいの?」
「私?男に洗わせるに決まってるだろ」
「カッコいい!」

お姉ちゃんの体を洗っていった

「お姉ちゃんも乳首立ってきたね」
「それは自然現象で感じてるわけじゃないから」
「そうかなぁ」

私は乳首に吸いついていった

「あっ 何するんだよ 全く」
「ダメ?」
「舞美ってまさかそっち系?」
「違うよ おちんちん大好きだもん」
「男じゃなくおちんちんって エロいな
あっ くすぐったいから ストップ!」
「お姉ちゃんの性感帯は乳首だね」
「そんな言葉知ってるのか」
「ママにいろいろ教えてもらったもん」
「私も教えてもらおうかな」
「お姉ちゃんって知らないことあるの?」
「教えてもらったことないから」
「そっか 離婚しちゃったんだもんね」
「離婚ていうか夜逃げだから うちのお母さんは」
「ふ~ん」


「おしりの穴も頼むね」
「うん」

指で触ってみた

「あっ 触るんじゃなくて洗ってって」
「ウフフッ」

毛は私よりは濃いけどママほどじゃない

「おしりに毛が生えてるよ」
「本当に?抜いて抜いて」
「うん でも短いから・・・」
「じゃあ これ使って剃って」

おじさんのカミソリを渡された

「ここの毛もちょっと剃った方がいいと思うんだけど」
「任せるよ でも気をつけてな」
「これは安全なんでしょ」
「わかんないって 使ったことないし」

お姉ちゃんのワレメのムダ毛を剃っていった

「舞美がいるといろいろ助かるなぁ」
「じゃあ また一緒にオフロに入ってくれる?」
「あぁ 毛を剃ってほしい時だけな」
「ウフフッ やったぁ」

ママがおじさんと入るようになったので
少し寂しかったのだ

本当はお兄ちゃんと入りたいけど
ママがいつも家にいるので無理かな


「あぁ 気持ちいい」

「ここのオフロって広いね」
「だろ 前の家と比べたら
2倍くらいの広さになったもん」
「じゃあ 私のところと一緒くらいだよ」
「舞美がいるからいつもよりも狭いけどね」

お姉ちゃんは足で胸をぐりぐりと押してきた

「あぁ~ん ひどいよぉ」
「足の指舐めて」
「えっ うん」

言う通りに舐めていった

「気持ちいいな やっぱりこれからは
舞美と一緒に入ろうかな」
「本当?じゃあ 何でも言うこと聞く」
「何でも?そうだなぁ まずは舞子さんから
教えてもらったエロい話を聞かせてくれよ」
「うん セックスの話がいい?
それともオナニーの話?」
「まさか舞美ってもうオナニーしてるのか」
「う、うん 時々だけど お姉ちゃんは?」
「やり方知らないし ちょっと触ったりは
することあるけど」
「クリトリス?」
「舞美ってクラスの女子で一番エロいんじゃないか」
「そうかもしれない ママとエッチなDVDを
見たりしてたし」
「えっ!?」
「あっ おじさんとかお兄ちゃんには内緒だよ」
「言わないって じゃあ もうないのか」
「DVDは仕事場の人にあげたって言ってたけど
パソコンの中にまだエッチな動画が入ってるよ」
「お父さんも見てるのかな」
「見ながらセックスしてるかもね」

お姉ちゃんの顔が赤くなってきた

「勉強はお兄ちゃんに教えてもらうけど
これからは部屋でもエッチな話していいよね」
「生理前の舞美の知ってることは
早めに覚えないと」
「ウフフッ お姉ちゃんのエッチ!」
「何だって~」
「わぁ おっぱいつねるのやめてよ」
「じゃあ こっちか」
「あぁ~ん おしりもダメ~ キャハハッ」


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