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「エスカレートする兄妹」の電子書籍の販売を開始しました

こちらの作品は書き下ろしの新作小説です
(ブログにて序盤のみ近日公開します)



※表紙画像をクリックすると
Amazonの販売ページにジャンプします

こちらの電子書籍は専用のkindleタブレットだけではなく
スマートフォン・タブレット(Android/iPhone/iPad)・パソコンでも
kindleアプリを無料でダウンロードしていただくだけで読むことができます

-本文抜粋-

「おかえり」
「はい ケーキ」
「やったぁ」

ケーキを食べながら軽く聞いてみた

「なぁ 歩美」
「うん?」
「ここに彼女連れてきちゃダメかな」
「ダメだよ 私が仲間外れになっちゃうから」
「そうすればもっと美味しいケーキを
買ってきてやれるんだけど ダメか」
「えっ・・・」

さすがに悩んでるようだ

「ダメっ ここでイチャイチャするんでしょ」
「部屋の中でするって それは」
「エッチなんだから お兄ちゃんは」
「歩美はエッチじゃないのか」

すぐに顔が赤くなった

「そんなこと聞かないでよ もう」
「ハハハッ ごめんな」

母の影響で性の知識がかなりあるはずなので
オナニーもすでにしてるかもしれない


「あぁ こっちも美味しそう」
「よだれ垂れてるぞ」
「ウフフッ だって~」

よだれを指ですくってそれを舐めていった

「直接舐めてもいいよ」
「そうか」

僕は躊躇せずにくちびるを舐めていった

「嬉しいな 昔みたいに舐めてくれて」
「チョコ味だな」
「当たり前じゃない 何言ってるの」
「ハハハッ そうだな」

-以上-

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「今日は遅くなるからひとりでごはん食べてくれな」
「えぇ~ また彼女とデートするの」
「そりゃそうだろ」
「私と彼女どっちが大事なのよぉ」
「そんなこというなら母さんのところに連れていくぞ」
「ひどいよ お兄ちゃん」
「ハハハッ おみやげはケーキでいいよな」
「うん うん」
「あっ 夜甘いモノ食べると太るって言ってたから
にんじんでいいか きゅうりでもいいし」
「ダメダメッ 美味しいケーキ買ってきて」


久本幸弘 26才

うちは母子家庭だが母が家出中だ

家出の場所は僕の友達のところで
妹が中学に入ってからなので2か月になる


妹は歩美 13才

父親が違うので異父兄妹だ
妹も僕も一度も父親に会ったことがない

ただ見知らぬ父親たちが養育費を
払ってくれてるのでそんなに貧しくもない

今では僕も働いているのでゆとりはある方だ


母は美香 44才 元キャバ嬢で今は無職

養育費以外にも母にはお金が入っているようで
自由奔放に生きている


現在の母の彼氏は宮田徹也 26才

僕の中学時代からの親友で
同じ会社で働いている

熟女好きは知っていたが
いつの間にか母と付き合いはじめていた

まだ交際1年も経ってないので
同棲しはじめたが今後どうなるかはわからない



「歩美ちゃんに嫌われちゃうな」
「もう手遅れだと思う」
「また会いに行って媚びを売らないと」
「そういえば最近2人は会ってないよな」
「だって別れてとか言われそうなんだもん」
「相手にしなくていいって 思春期なだけだから」
「私も中学の頃はお兄ちゃんが好きだったから
気持ちはわかるんだよね」
「今は?」
「全然 高校に入る前にパパもお兄ちゃんも
鬱陶しい存在になってたから」
「あぁ 歩美に鬱陶しがられると傷つくな」
「みんながみんなじゃないと思うけど
彼氏とか出来たら可能性あるね」
「ケーキは忘れずに買って帰らないと」
「ハハハッ 本当シスコンなんだから」

彼女は大下優子 26才

会社の元同僚で交際して3年になる
初体験の相手で生まれてから
彼女としかセックスしたことがない

彼女は僕が4人目だと正直に教えてくれた
多少複雑な気持ちになったがウソをつかれるよりも
よかったと今では思っている


「今日もいきなりシックスナイン?」
「仕事中も頭の中に優子のワレメが・・・」
「もう そんなこと考えて仕事してたら
宮田さんに先に出世されちゃうよ」
「ハハハッ 大丈夫 俺の母さんに
吸い取られてるから」
「そっか でも変な関係だよね」
「まさかだったけどもう慣れたかな
宮田と遊ぶ機会は減ったけど」
「それは嬉しいんだけどね 私とのデートが増えて」
「そりゃあ 優子が最優先だよ」
「歩美ちゃんよりも?」
「もちろん 歩美にはどうせ見捨てられるし」
「ウフフッ」

「あんっ もう激しいんだから」
「あぁ やっぱりこの味が・・・」
「味とかやめてよ もう」
「ごめん でもずっと舐めてたいよ」
「いいよ あんっ 私も幸弘のモノを・・・」

「あっ あっ ヤバい・・・」
「いいよ 口に出しても」
「いやっ 今日はガマンするから」


「あっ あぁ~」

早漏というわけではないが
セックスでは彼女にかなわない
イカせる前にイってしまうのだ


「いつものことだけど・・・」
「ウフフッ 今は無理だけど結婚したら
何度もしてもらうからね」
「あぁ 頑張るよ それよりもホテル代も
もったいないしこれからはうちでしないか」
「歩美ちゃんがいないことなんてないでしょ」
「理解してもらえれば・・・」
「無理無理 それこそ彼氏が出来てからよ」
「ホテル代でうなぎでも食べれるのに・・・」
「しばらくはガマンしましょ 結婚だって
歩美ちゃんが中学を卒業するまでは出来ないんだし」
「逆に結婚して3人で暮らすことになれば
あきらめてくれるんじゃないかな」
「私と歩美ちゃんの仲が悪くなるような提案は却下だから」
「わかった でもずっと一緒にいたいな」
「嬉しい!」

熱いキスで今日のデートを終えた


「ただいま」

10時に家に帰った 妹がまだ起きてる時間だ

「おかえり」
「はい ケーキ」
「やったぁ」

ケーキを食べながら軽く聞いてみた

「なぁ 歩美」
「うん?」
「ここに彼女連れてきちゃダメかな」
「ダメだよ 私が仲間外れになっちゃうから」
「そうすればもっと美味しいケーキを
買ってきてやれるんだけど ダメか」
「えっ・・・」

さすがに悩んでるようだ

「ダメっ ここでイチャイチャするんでしょ」
「部屋の中でするって それは」
「エッチなんだから お兄ちゃんは」
「歩美はエッチじゃないのか」

すぐに顔が赤くなった

「そんなこと聞かないでよ もう」
「ハハハッ ごめんな」

母の影響で性の知識がかなりあるはずなので
オナニーもすでにしてるかもしれない


「あぁ こっちも美味しそう」
「よだれ垂れてるぞ」
「ウフフッ だって~」

よだれを指ですくってそれを舐めていった

「直接舐めてもいいよ」
「そうか」

僕は躊躇せずにくちびるを舐めていった

「嬉しいな 昔みたいに舐めてくれて」
「チョコ味だな」
「当たり前じゃない 何言ってるの」
「ハハハッ そうだな」


僕の性癖は少し変わっている
女性から出てくる液体フェチなのだ

唾液でも汗でも鼻水でも聖水でも愛液でも・・・

彼女が出来るまでは妹と母で満たしていた

元々は母の影響かもしれない
記憶の奥に唾を飲まされたりしてる場面が
焼き付いているのだ


『幸弘 もうおっぱいは出ないわよ』
『う、うん でも・・・』
『まぁ 私はいいけどね 気持ちいいから』

母の乳房に吸いついてた時期もあった



「そうだ 小さい時にお○っこのあと
キレイに舐めてくれたことあったね」
「憶えてたのか 忘れたかと思ってたぞ」

母にもオフロの中で何度か舐めさせてもらったが
妹のお○っこも舐めてみたくてチャレンジしたのだ

「どうしてしなくなったの?」
「母さんに怒られたから」

妹がすぐにそれを母に報告したのだ

「ハハハッ そうなんだ 汚いもんね」
「汚くないって 歩美のだったら」
「同じだよ 私は舐めたくないもん 誰のでも」
「好きな男子のもか」
「うん 絶対にイヤだよ」
「そうか」
「お兄ちゃんって変わってるね」
「でも舐められるのはイヤじゃないんだろ」
「う、うん 別にイヤじゃないかな」

久々に舐めさせてもらおうかな

「歩美 じゃあ 今から・・・」
「本当に舐めるの?お兄ちゃんのエッチ!」
「冗談だって さすがに恥ずかしいよな」
「そっ そうだよ 舐められるだけだったらいいけど
私の恥ずかしいところも見られちゃうし」
「ボーボーだから見えないだろ」
「そんなにボーボーじゃないよ 生えてるけど・・・」

またの機会にしよう

「じゃあ 歯磨いて寝るか」
「うん」


「はぁ はぁ」

今日もお兄ちゃんが私のベッドにやってきた
ママが出て行ってから時々来るようになった

気づかないこともあるので
どれくらいのペースで来ているかわからない

ペロペロッ

私のよだれを舐めていく

さっきは私が直接舐めてもいいよと言ったが
前から勝手に舐められてるのだ

ガサゴソッ

舐めながらおちんちんをしごいてるみたいだ
目は瞑っているがそれくらいわかる

「はぁ はぁ」

彼女とセックスしてるのに
家でもオナニーするなんてお兄ちゃんは本当エッチだ

あっ・・・

今日はそれだけでは終わらなかった

私のパンティを脱がしはじめたのだ

起きようかどうか迷ったがタイミングを
逃してしまいそのまま様子を見守ることにした

「あっ・・・」

お兄ちゃんは小さく驚いた

さっきお○っこを舐めたいと言った時に
断ったのは生理中だったからだ

恥ずかしいよりも見てもらいたい舐めてもらいたい
それが私の本心だ

そのまま舐めずに終わるかと思ったが
お兄ちゃんは舐めはじめた

「う、うんっ」

さすがにガマン出来ずに声が出てしまったが
寝返りを打って起きてないアピールをした

もっと舐めてもらいたい

「あっ あぁ~」

ただお兄ちゃんは興奮したのか
そのあとすぐにイッてしまった

ティッシュを丸める音がして
そのあとパンティを元に戻して部屋を出て行った


目を開けて体を起こした

部屋に精液のニオイが漂っている

「はぁ はぁ」

私は中指をワレメに這わせていった

生理中はオナニーしないことにしてたが
今日はガマン出来ない

「あっ あんっ お兄ちゃん お兄ちゃん」


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