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「蚊に刺された妹」のデジタル版の無料配布をはじめました

https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_118922zero/

DMM同人で購入するとどういう感じなのかを体験してもらえればと思います
今後も何作か無料配布予定ですので是非この機会に と

テキストのみ/横書き/体験告白風ロリ小説

<本文抜粋>

「お兄ちゃん 蚊にさされちゃった かゆいよ~」
「薬塗ればいいじゃん」
「だってちゃんと見えないから・・・」
「どこ刺されたんだよ」
「おしり・・・」
「えっ」
「だから おしりだって」
妹は少しは恥ずかしそうにしていました
僕はその時点では薬を塗ってやればいいかという気持ちで
Hな感情はありませんでした

「わかったよ 塗ってやるよ 今いいとこなのに・・・」
ブツブツ言いながら薬を取りにいきました
妹の格好はダブダブのTシャツにフリースの半ズボンです

「どうする立ったままで塗るか」
「えっどっちでもいいけど」
「じゃ立ったままでいっか」
「うん」
「とりあえずズボン下げて」
「うん」
妹はパンツ姿になりました

「でどの辺?」
「あっ おしりっていうかおしりの穴の近くなんだけど」
「えっ そんなとこ刺されるか普通」
「ハミガキしてたときハダカだったから」
「夜ご飯まだなのにハミガキしたのか」
「何か気持ち悪くってさっきのアイスと昼間のうなぎの味が混ざって」
「オレも気持ち悪くなってきた」
「でしょ」
「でしょじゃない」
「もうかゆい」 妹はガマンできずに掻きました
「あぁ ダメじゃん ガマンしなきゃ」
「わかったから早く!」
「じゃあパンツも脱ぐか ずらして塗ってもいいけど」
「パンツに薬ついちゃうし脱ぐよ」
妹はスッとパンツを膝あたりまで下げました
「恥ずかしい・・・」
「オレも恥ずかしいよ じゃあ塗るぞ」
そして妹のおしりの穴あたりをチェックしました
「えっどこだ」
「こっちの方 ここ ほら膨らんでるでしょ」
そこはおしりの穴の本当に真横くらいでした
「蚊におしりの穴見せてたのか」
「そんなことするわけないでしょ!」
「ちゃんと洗っただろうな」
「うん洗ったよ」
「じゃあ塗るぞ ちょっとおしり開いておいて」
「うん」
妹がおしりをひらくと穴が丸見えになりました
僕は薬を少し多めにそのあたりに塗りました
その塗ってるときになんだかHな気分になってきました
いたずら心もありましたが
「しばらくこの体勢でいろよ 乾くまで」
「えっどれくらい」
「5分くらいでいいんじゃない」
「うん わかった でもしんどいから寝転がっていい」
妹はおしりを出したまま寝転びました
僕はじっとおしりを見ていました

-以上-

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DMM同人にて作品の販売を開始しました

「天使の悪戯」 (サークル名 ABC NOVELS

http://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_118714/

テキストのみ/横書き/ロリ小説5作品収録

<収録作品>

1.楽しい時間-温泉旅館の仲良し兄妹-
2.天使の悪戯
3.いもうと接近中!
4.普通の家族
5.ラブリースケッチ



<本文抜粋「天使の悪戯」より>

「あぁ 長風呂しちゃった 長風呂 ウフフッ」

1時間近く入っていたがシャワーの音が
かすかに聞こえたりしてたので寝てたわけではなさそうだ

「じゃあ ぬるくしてあるんだろ」
「うん お兄ちゃんはシャワーしかしないでしょ」
「そんなことないって たまには入るから」
「あぁ 早く髪を乾かさないと」
「おいっ」

今日は妹が入っていたぬるま湯にゆっくり浸かった
さっきまでここで妹はハダカになっていたのだ

おっぱいもワレメも・・・あぁ 頭が変になってきた

「はぁ はぁ」

オフロでオナニーしないように言われているが
久しぶりにすることにした

ちなみに家で出したい時はトイレでするように
言われている 消臭剤もそのために2種類置いてある

「あっ あぁ~ はぁ はぁ」

おなかを触っていたシーンの先を妄想していく


『千絵 こっちも触るぞ』
『ダメだよ ママに怒られちゃうから』
『赤ちゃんにはおっぱいあげないといけないだろ』
『お兄ちゃんは赤ちゃんじゃないでしょ』
『ちゃんとミルクが出るか確かめないと』
『あぁ~ん お兄ちゃん』

脱がしたあとのおっぱいは矢沢梨花のおっぱいに変換だ

『出ないじゃないか もっと揉まないとな』
『あぁ~ん やめてよ~』

実際は嫌がりそうにないが妄想の中の妹は嫌がった

『あとはこっちも調べないと・・・』


「あっ あぁ~」

パンティに手をかけたところで発射してしまった

-以上-


☆明るいテイストのソフトなロリ小説になっておりますので
女性の方にも楽しんでいただければと思います

今後Amazonで販売していた作品を順次発売していきますので
是非ともよろしくお願いします

「お母さん今入ったところなのに」
「みさだけ上がってくるんだろ」
「あぁあ」
「そのまま続けるか」
「何言ってるの みさは誰にでも話しちゃうのに」
「そうだ みさに舐めてもらおうか」
「えっ」

ついにH姉妹を同時に攻略です
母のオフロの時間だけなので下手すると10分ほどです

「お兄ちゃん あっ」 みさはすぐに気づきました

「もう私がいない時に」
「みさ ありさのそっちにいって」
「こっち」
「おっぱい舐めるの好きだろ」
「うん」
僕はみさのおしりに手を伸ばしました
そしてありさの割れ目も触っていきました

「お兄ちゃんお姉ちゃんのそこ触ってるの」
ありさは僕のちんちんを触りはじめました
みさは乳首を少し噛みました

「みさ痛いよ」
「お姉ちゃんが痛がってるのもっと見たい」
本気で痛かったのかありさはすべてほどいて
みさに攻撃しはじめました

「お兄ちゃん助けて」
「みさもう許さないからね」
「ダメ」
ありさはみさの乳首を少し噛みました

「もうお姉ちゃん」
僕はみさの乳首を噛んでるありさのおしりの方に行き
割れ目に顔をうずめました

「ヒャッ」
ありさは力が抜けたのかみさに逃げられました

「お兄ちゃんのおちんちん大きくなってきた」

正直ありさの割れ目に突き刺そうかと思いましたが
さすがにまずいので閉じたふとももでこすりました

「みさティッシュ持ってきて」
「うん」
「ありさちょっとだけ」
「えっ」
「出さないから」
そういって僕ははじめてありさの中にちんちんを入れました
ただすぐに出しました
もう入った時の気持ちのよさで頭が真っ白になって・・・

「みさ早く」
間に合わずありさのおしりとふとももにかかりました

「あーあ」
「お母さん出てくるよ」
「もう」
ティッシュをトイレに流したり片付けをして
そうこうしてるうちに母が出てきて妹たちは部屋に入りました

「何か面白い番組やってる」
「あっ見てなかった」
「まだ飲んでるの」
「ちょっとだけ」

母はついさっきまでここで何をやっていたか
知る由もありません 

2回も出して少し眠くなってきたので

「布団どこ」
「これでいいでしょ」
「うん」
「何もう寝ちゃうの」

そして僕はみさパパがいつ帰ってきたのかも
わからないくらいに熟睡して朝を迎えました

「おはよう」
「たくや起きたの あなた最後よ」
「みんなもう出たの」
「そりゃそうよ 9時過ぎてるんだから 私と出ましょ」
「うん」
「二日酔い」
「ううん あっおなかすいた」

思いのほかHなことの出来たみさパパ誕生日会でした
ありさのあそこに入れた気持ちよさだけはっきりと記憶に残して・・・

-おわり-
「いじめだろ」
「違うよ」
「嫌がってるだろ」
「うん でも昨日ね 園ちゃんが体育倉庫で
その男子におっぱい触らせたんだよ」
「園ちゃんだけ」
「うん」
「そしたら」
「何も 恥ずかしそうにしてた」
「まだ小5じゃ女子の方がHだからな」

そうこうしてるうちにありさがオフロから上がってきて

「お兄ちゃんは入るの」
「着替え持ってきてないし」
「じゃみさ」
「うん お兄ちゃん帰らないよね」
「あぁ」

そして母親も電話が終わり
「ありさあがったの」
「うん 今みさが入ったよ」
「そう 電話疲れた~ 私も入ってくる みさと」
「うん」
「パパから電話あるかもしれないからちゃんと取ってね」

ありさはパジャマにTシャツです
ブラをしていないので乳首がはっきりを見えます

「こっち来いよ」
玄関は大丈夫なのでオフロ場の方だけ注意して
ありさの体を触りはじめました

「彼氏まだ作らないのか」
そういいながら触っていきました

「作った方がいいかな」
「好きな人はいないのか」
「うん でもちょっとあのボクシングジムの」
「ボクシング」
「うん 学校行く途中にあるんだけどそこのいる人が」
「カッコいいのか」
「違うの 誰ってことじゃなくて」
「ありさ変態になってきたな 他の人にはあまり言うなよ」
「うん 友達は知ってるけど」
パンツの中にも手を入れていきました

「お兄ちゃんオフロ場の音ちゃんと聞いててよ」
「おまえも」
「だって気持ちよくて聞こえないかも」
そこまで慣れているわけじゃないですが
指を入れるところは大体わかってきてます

「すぐ入っちゃうな」
「感じてるってことでしょ」

おっぱいを揉みながらパンツに手を入れている状態の時に
オフロ場の戸が開く音がしました
「どう?」
「全然変わってないかな」

この状況がより興奮させて後ろを振り返ったみさの
くちびるをすぐ舐めました キスという軽いものではなく
しゃぶりつきました

「ちょ ちょっとお兄ちゃん」
「かわいいな みさ」
脱がしたい衝動に駆られましたが
なんとか理性が残っていてただすぐにでも出したくなり

「ちょっとトイレ」
「えー 私も」
「お母さんの電話終わったら怪しまれるから ちょっと待ってて」
居間にみさを残しトイレに向かいその先のオフロ場の
トビラをおもむろに開きました

「ありさ~」
「お兄ちゃん ちょっと」
「ここで出していいだろ ちょっとこっち来いよ」
「お母さんもみさもいるんだよ」
「大丈夫だって すぐだから」
「もう」
もちろん妹はハダカです
自分でこすりはじめたら妹が近づいてきて

「ちょっと待って」
「おまえオナニーしてただろ」
「何を・・」
「触ればわかるんだからな」
「ちょっと」
僕はありさの割れ目を触ってみました
もちろんお湯でぬれているので本当のところはわかりません

「あっなんだか」
「もう」
妹はちんちんを触ってきています

「オフロだからおっぱいに出していいだろ」
「もう出ちゃうの」
「みさが来ちゃうだろ」
「お兄ちゃんだけ・・・」
「そんなこというなら入れてやろうか」
「ダメ それは」
「うそうそ」
そういってまた触ってもらい出そうになったところで
自分に持ち替えてありさのおっぱいに出しました

「もうお兄ちゃんのH」
「本まだ大丈夫か」
「この前借りたばかりだよ」
「電車今度本当にするからな」
「うん」

そういってトイレにしては少し長めですが
居間の方に戻りました

「まだお母さん喋ってるよ」
「みさ最近向井ちゃんはどうしてる」
「変わらないよ」
「じゃいろいろHな話もしてるのか」
「もちろん」
「どんな」
「そうだ 最近友達増えたの 男子なんだけど」
「えっ男子」
「背が私たちより低いから弟みたいだけど 
なんでもいうこと聞いてくれるの」
「もしかして・・・もう見たのか」
「見たよ おちんちんも本当に小さいんだよ」

そいつがちょっとうらやましい気がしました
僕が小5の時そんなことがあったら天国だっただろう

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