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「お母さん今入ったところなのに」
「みさだけ上がってくるんだろ」
「あぁあ」
「そのまま続けるか」
「何言ってるの みさは誰にでも話しちゃうのに」
「そうだ みさに舐めてもらおうか」
「えっ」

ついにH姉妹を同時に攻略です
母のオフロの時間だけなので下手すると10分ほどです

「お兄ちゃん あっ」 みさはすぐに気づきました

「もう私がいない時に」
「みさ ありさのそっちにいって」
「こっち」
「おっぱい舐めるの好きだろ」
「うん」
僕はみさのおしりに手を伸ばしました
そしてありさの割れ目も触っていきました

「お兄ちゃんお姉ちゃんのそこ触ってるの」
ありさは僕のちんちんを触りはじめました
みさは乳首を少し噛みました

「みさ痛いよ」
「お姉ちゃんが痛がってるのもっと見たい」
本気で痛かったのかありさはすべてほどいて
みさに攻撃しはじめました

「お兄ちゃん助けて」
「みさもう許さないからね」
「ダメ」
ありさはみさの乳首を少し噛みました

「もうお姉ちゃん」
僕はみさの乳首を噛んでるありさのおしりの方に行き
割れ目に顔をうずめました

「ヒャッ」
ありさは力が抜けたのかみさに逃げられました

「お兄ちゃんのおちんちん大きくなってきた」

正直ありさの割れ目に突き刺そうかと思いましたが
さすがにまずいので閉じたふとももでこすりました

「みさティッシュ持ってきて」
「うん」
「ありさちょっとだけ」
「えっ」
「出さないから」
そういって僕ははじめてありさの中にちんちんを入れました
ただすぐに出しました
もう入った時の気持ちのよさで頭が真っ白になって・・・

「みさ早く」
間に合わずありさのおしりとふとももにかかりました

「あーあ」
「お母さん出てくるよ」
「もう」
ティッシュをトイレに流したり片付けをして
そうこうしてるうちに母が出てきて妹たちは部屋に入りました

「何か面白い番組やってる」
「あっ見てなかった」
「まだ飲んでるの」
「ちょっとだけ」

母はついさっきまでここで何をやっていたか
知る由もありません 

2回も出して少し眠くなってきたので

「布団どこ」
「これでいいでしょ」
「うん」
「何もう寝ちゃうの」

そして僕はみさパパがいつ帰ってきたのかも
わからないくらいに熟睡して朝を迎えました

「おはよう」
「たくや起きたの あなた最後よ」
「みんなもう出たの」
「そりゃそうよ 9時過ぎてるんだから 私と出ましょ」
「うん」
「二日酔い」
「ううん あっおなかすいた」

思いのほかHなことの出来たみさパパ誕生日会でした
ありさのあそこに入れた気持ちよさだけはっきりと記憶に残して・・・

-おわり-
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「いじめだろ」
「違うよ」
「嫌がってるだろ」
「うん でも昨日ね 園ちゃんが体育倉庫で
その男子におっぱい触らせたんだよ」
「園ちゃんだけ」
「うん」
「そしたら」
「何も 恥ずかしそうにしてた」
「まだ小5じゃ女子の方がHだからな」

そうこうしてるうちにありさがオフロから上がってきて

「お兄ちゃんは入るの」
「着替え持ってきてないし」
「じゃみさ」
「うん お兄ちゃん帰らないよね」
「あぁ」

そして母親も電話が終わり
「ありさあがったの」
「うん 今みさが入ったよ」
「そう 電話疲れた~ 私も入ってくる みさと」
「うん」
「パパから電話あるかもしれないからちゃんと取ってね」

ありさはパジャマにTシャツです
ブラをしていないので乳首がはっきりを見えます

「こっち来いよ」
玄関は大丈夫なのでオフロ場の方だけ注意して
ありさの体を触りはじめました

「彼氏まだ作らないのか」
そういいながら触っていきました

「作った方がいいかな」
「好きな人はいないのか」
「うん でもちょっとあのボクシングジムの」
「ボクシング」
「うん 学校行く途中にあるんだけどそこのいる人が」
「カッコいいのか」
「違うの 誰ってことじゃなくて」
「ありさ変態になってきたな 他の人にはあまり言うなよ」
「うん 友達は知ってるけど」
パンツの中にも手を入れていきました

「お兄ちゃんオフロ場の音ちゃんと聞いててよ」
「おまえも」
「だって気持ちよくて聞こえないかも」
そこまで慣れているわけじゃないですが
指を入れるところは大体わかってきてます

「すぐ入っちゃうな」
「感じてるってことでしょ」

おっぱいを揉みながらパンツに手を入れている状態の時に
オフロ場の戸が開く音がしました
「どう?」
「全然変わってないかな」

この状況がより興奮させて後ろを振り返ったみさの
くちびるをすぐ舐めました キスという軽いものではなく
しゃぶりつきました

「ちょ ちょっとお兄ちゃん」
「かわいいな みさ」
脱がしたい衝動に駆られましたが
なんとか理性が残っていてただすぐにでも出したくなり

「ちょっとトイレ」
「えー 私も」
「お母さんの電話終わったら怪しまれるから ちょっと待ってて」
居間にみさを残しトイレに向かいその先のオフロ場の
トビラをおもむろに開きました

「ありさ~」
「お兄ちゃん ちょっと」
「ここで出していいだろ ちょっとこっち来いよ」
「お母さんもみさもいるんだよ」
「大丈夫だって すぐだから」
「もう」
もちろん妹はハダカです
自分でこすりはじめたら妹が近づいてきて

「ちょっと待って」
「おまえオナニーしてただろ」
「何を・・」
「触ればわかるんだからな」
「ちょっと」
僕はありさの割れ目を触ってみました
もちろんお湯でぬれているので本当のところはわかりません

「あっなんだか」
「もう」
妹はちんちんを触ってきています

「オフロだからおっぱいに出していいだろ」
「もう出ちゃうの」
「みさが来ちゃうだろ」
「お兄ちゃんだけ・・・」
「そんなこというなら入れてやろうか」
「ダメ それは」
「うそうそ」
そういってまた触ってもらい出そうになったところで
自分に持ち替えてありさのおっぱいに出しました

「もうお兄ちゃんのH」
「本まだ大丈夫か」
「この前借りたばかりだよ」
「電車今度本当にするからな」
「うん」

そういってトイレにしては少し長めですが
居間の方に戻りました

「まだお母さん喋ってるよ」
「みさ最近向井ちゃんはどうしてる」
「変わらないよ」
「じゃいろいろHな話もしてるのか」
「もちろん」
「どんな」
「そうだ 最近友達増えたの 男子なんだけど」
「えっ男子」
「背が私たちより低いから弟みたいだけど 
なんでもいうこと聞いてくれるの」
「もしかして・・・もう見たのか」
「見たよ おちんちんも本当に小さいんだよ」

そいつがちょっとうらやましい気がしました
僕が小5の時そんなことがあったら天国だっただろう

そして次の週になり
みさパパの誕生日会に僕も参加しました
引っ越してはじめてということもあって
絶対来るように言われていました

今日はみさパパもいるしHなことはほとんど期待せず
帰りに少し触れたらなという程度で考えていました

「あっ たくやもう来たの」
「早かった」
「まだ主役帰って来てないの」
「2人は」
「部屋にいる」
「そう」
そして部屋を開けて
「来たぞ」
「あっお兄ちゃん」
みさはいつも通り母の視線も気にせず抱きついてきました

「今日は仕事だっけ」
「そうだよ」
「ふ~ん」
「ねぇお兄ちゃん ちょっと」
みさは耳元で小声で話しました

「おっぱい大きくなった」
「えっ そうだなぁ」
「触ってみる」
「ダメだって」
「つまんないの」
みさとのやりとりをありさは少し気にしているようでした

「ありさプレゼント用意したのか」
「みさと一緒に」
「そうお姉ちゃんと買いに行ったの お兄ちゃんは」
「これ」
「あっそれってお酒」
「ワイン」
「お兄ちゃん 大人だね~」

そうこうしてるとみさパパの帰ってきて
リビングでパーティがはじまりました

「たくやくんまで来てくれて嬉しいよ」
「これ 何がいいのかわからないから店の人に」
「ワインか どうせ私も味わからないし」
「あなたが飲まないんなら私が」
「せっかくだし一杯目は私が飲むから今入れて」
「はいはい」

そして乾杯からケーキを食べたりご馳走を食べたり
まだあつあつの親たちはキスまでしたりで
あっという間に1時間ほど過ぎたところで
みさパパが友達に呼ばれ家を出ていきました

「ごめんね」
「いえ」
「たくやくんの誕生日プレゼントは期待してて」
「はい」
家には母と僕たち3人です
僕はその日ワインを飲んだりビールを飲んだりで
少し酔っ払ってきていました

「たくや今日は泊まっていきなさい ここでいいでしょ」
「あぁそうだね」
「弱いのね お酒」
「そんなことないよ 結構飲める時もあるし」

そうして母と飲みながら話をしているときに電話が鳴り
母の友達に何か深刻なことでもあったのか
相談に乗ってあげてるみたいで部屋に入っていきました
ありさはそのちょっと前にオフロに行っています
何か思いがけずみさにHなことが出来るチャンスが出来て
お酒の力もあってすぐに行動に移しました
もちろんみさも同じ気持ちです

「お兄ちゃん」

母親の電話の声といきなり戸が開いた時を想定して
大丈夫な角度に僕は座って股の間にみさを座らせました
そして後ろからすぐにおっぱいに手を伸ばしました
「もうお兄ちゃん」
ありさはキッチンで手を洗っています

「ありさこぼしてないのか」
「うん でもお兄ちゃんだけ気持ちよくなっちゃって」
「仕方ないだろ」
「いつもだけど」
「じゃあ」
僕は妹をベッドに押し倒しました
そしてパンツを取り割れ目をチェックしました
明るいのでよく見えます

「お兄ちゃん 恥ずかしい」
「ウソつきだな ありさは」
「もう 本当だもん」
割れ目を見るとすぐに毛が生えてることに気づきました

「ありさ毛が・・」
「うん」
「あの時全部剃ったのに」
「いつの話よ」

みさやみさの友達の割れ目ばかり見てたので
なんだか大人の女性という気がしました
ただ顔は幼いままですが

「また剃ってもいいか」
「やっぱりお兄ちゃんロ〇コンなんでしょ」
「違うって でもありさはまだ毛がないほうがいいから」
「まだって」
「顔が子供なのに毛が生えてたら変だろ」
「クラスの女子ほとんど生えてるよ 生理もはじまってるし」
「イヤなのか」
「ううん そこを見られると興奮する」
「変態だな ありさ」
「お兄ちゃんがしたんでしょ 何も知らない私に」

時間もあまりないですがカミソリとボディソープを用意して
おしりの下に捨てようとしてたHな本を置きました
そのHな本ではモザイクがかかってるのに
無〇正の割れ目が目の前といういびつな状況です

「優しくしてね 切れたら大変だから」
「あぁ」
「本当だよ」
「はじめてじゃないから」
そして上の方だけで中の方に毛はないですがゆっくりを
カミソリを入れていきました 顔も出来るだけ近づけます

「ありさ 前とちょっと変わったな よく触ってるのか」
「違うよ お兄ちゃん 生理前だったから」
「こういうのどうだ」
妹の割れ目に息を吹きかけました

「もうくすぐったい」
そして顔がつきそうになるくらい近づきました

「恥ずかしい」
「上の服も脱いでいって」
「・・・うん」
股の間から顔を見ると恥ずかしそうな妹と目が合います

「変だね こういうの」
「顔が赤くなってるぞ」
「もう・・・」
「ブラは」
「それは俺が」
完全に脱いでないですが割れ目もおっぱいも出したありさが
目の前に横たわっています
僕もだんだん回復してきて大きくなってきていました

「毛を全部剃ったら舐めてやるな」
「・・・うん」
「興奮するだろ」

ありさはイメージですでに興奮してるようでした
泡でわかりにくいですが濡れているはずです
毛といっても薄いのでわりと簡単につるつるになりました

「ここもちゃんと剃らないとな」 割れ目を開きました
「そこは生えてないでしょ」
「見たことあるんだな」
「・・・うん」
「Hだな ありさ」
「だからお兄ちゃんのせいでしょ」
そして一旦ふき取ってさらに顔を寄せてチェックしました

「自分でも触ってみ」
「うん」
「どうだ」
「なくなってる」
「舐めていいか」
「・・・」
「あっそうだうちの先輩でおしり舐めるの好きな人いるんだ」
「おしり」
「あぁ おしりの穴まで舐めるんだ」
「どうしてお兄ちゃん そこまで・・」
「聞いただけだって」
園ちゃんのおしりということはもちろん秘密です

「じゃ舐めるからどこが気持ちいいとか教えてくれよ」
「うん」
僕は妹の割れ目を舐めはじめました
右手でおっぱいを揉みながらです

「ありさ触って」
ちんちんを直接触ってもらいながら
ありさの横に座って舐めていきました

「やっぱりちゃんと舐めるには」
そういって股の間に顔をうずめました
触りながらちんちんを入れる場所を探しました
徐々に触っていくと下の方に指が入りそうな場所がありました

「指入れていいか」
「うん」
「いつも自分で入れてるのか」
「前にも聞いてたよ お兄ちゃん」
「そうだったか」
「ここのマンガに載ってたみたいに触ったの」
人差し指をゆっくりと入れていきました

「ちんちんだと思えばHだろ」
「お兄ちゃんもしかして・・・」
「入れないって」
「子供できたら大変だから本当にダメだよ」
「俺の方が困るよ」

そういうやりとりを30分ほど続けて
「お兄ちゃん 私もう帰らないと」
「そうだな」
「もう出さなくていいの」
「いいか 最後に」
そういってまた妹に口でしてもらい2度目の発射です

「もうすこし時間があればな」
「しばらく会えないかな」
「誕生日会でそっちに行くから」
「でもその時は・・・」
「電車もそのうち あっビデオとか見たいのあったら貸そうか」
「うちで観るの? 無理だよ」
「本持って帰るか」
「いいの」
「見つかるなよ」
「私が見つかっても友達から借りたって言うよ」
痴漢やロ〇ータのマンガなど5冊ほどカバンに入れました

「もういいのか」
「ずっと会えないわけじゃないし」
「まぁ そうだな なぁ毛は自分でも剃れよ」
「お兄ちゃんに剃ってもらいたいから伸ばす」
「しょうがないな」
「お兄ちゃん もう一回触って」
帰り際パンツの中に手を入れ毛のない割れ目をなぞりました

そしてその日は終わりました

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miccho

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