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Kindle Unlimited用に編集した特別版の作品リストです(随時更新)

miccho 計24作品

















※上記電子書籍は現在発売中の作品を集めたものですので
収録作品をお確かめの上ご購入をご検討ください

ロリ系以外の作品も別名義で発行してますので興味ある方はよろしく

北条光影 計30作品






















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「ママ 私 前田っちのお兄さんと
付き合うことになったよ」
「おめでとう ツグミ」

前田っちと仲良くなって家にも遊びに行ってたが
今日お兄さんにいきなり告白されたのだ

「3人の中でツグミが一番早かったわね」
「あぁあ」
「お兄ちゃんも前田っちと付き合えばいいのに
すぐにOKしてくれるよ」
「デブだからなぁ」
「でもおっぱいは大きいじゃない ウフフッ」

「それでハツミはいつ告白するのよ」
「英語が話せるようになってから」

お姉ちゃんは外国の人を好きになった
今通ってる英会話教室の先生だ

「その前に彼女出来ちゃうわよ
今はいないみたいだけど」

ママがその先生に聞いたのだ

「私のこと好きになっちゃうかもしれないし」
「ハハハッ ママ それ最高だね」
「ハジメはどっちの味方なのよ もう」


「はい これコンドームよ 女の方も持ってないと」
「子供出来ちゃうもんね」
「そうよ 子供は結婚してからね」
「ウフフッ ママは1回も結婚してないでしょ」
「私は特別だから気にしなくていいの
3人には普通に結婚してもらいたいから」


「じゃあ もう 部屋に行くから」

「おっぱいに会いに行っちゃったね お兄ちゃん」
「そんな当たり前のこと言わなくていいって」
「ウフフッ」


「じゃあ 今日はまた3人でヌルヌルしよっか」
「うんうん」
「ツグミのワレメちゃんもキレイにしないといけないしね」
「うんうん 明日ペロペロされちゃうかもしれないから」
「いいなぁ」
「ハツミも告白すればいいじゃない
先生は日本語もペラペラなんだから」
「でも・・・」
「英語話せるようになってから結婚すればいいのよ」

「じゃあ 結婚式はハワイかな」

「ウフフッ 妄想をはじめちゃったみたいね
もしかして初夜のこと考えてるの」
「えっ あっ 違うよ」
「その前にセックスしちゃってるから
そんなにドキドキしないと思うわよ」



「ママ~ 早くヌルヌルしようよ~」



-おわり-

  

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私もあの日からハジメを男として
意識するようになってしまった

ヒロ兄といいハジメといい私も見境がない

まさか触ってくると思わなかったので
流れで抱きしめてしまった私の方が悪い気がする

ハジメは私にとって可愛い弟だし
怒った自分を忘れてもらいたい気持ちもあった
いつまでも仲のいい姉弟でいたいのだ


ハジメは揉まないように気をつけながら
パジャマの上からおっぱいを・・・

あの手の感触が忘れられない
私が許してあげれば揉みはじめたはずだ

揉まれるとどんな気持ちになるんだろう

小説の中の主人公も男に触れられた瞬間に
濡れてしまってたりする
私もハジメに触られたあと確かめてみたが少し濡れていた


『あっ あんっ ダメよ そこは・・・』

小説よりもあの日のことばかり妄想してしまう

ハジメが開き直って私を襲ってきたらとか
寝てる時に襲ってきたりとか
もちろん現実にはそんなことは起こらないけど

またハジメと2人きりになってみたい


『ツグミじゃなくてこれからは私にしてね』
『いいの 姉ちゃん』
『ママには内緒だよ』
『う、うん』

『カーテンの中でおちんちん咥えてあげるわ』
『本当に?』

『私がカレンでハジメがケビンね』
『うん』
『一緒に卒業しよっか』


「あっ あぁ~ はぁ はぁ あぁ~~ん」

  

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「ハジメ 正直に話してね」
「うん」

「早めに気づいてよかったわ 私に見つからなかったら
今日でやめてなかったでしょ」
「う、うん 多分」

「じゃあ 話してみて」
「うん」

いつもの姉ちゃんに戻ってきたのでホッとした


「ツグミにブラを取ってもらって・・・」

姉ちゃんにすべて話した


「おっぱいが好きなのはみんな知ってるけどさ」
「・・・ごめんなさい」
「ツグミもエッチなこと好きだし
ハジメのことも好きだからね でも妹なのよ」
「うん」
「一緒にオフロに入らなくなったのもそうだけど
どっかで線を引かないとこういうことになるからよ」
「う、うん」

「あぁ 怒るのって疲れちゃうからもう終わりね」
「ありがとう 姉ちゃん」
「ううん こっち来て」
「うん」

姉ちゃんは抱きしめてくれた
こういう状況でもおっぱいの感触を楽しんでしまう

やっぱりおっぱいによって柔らかさが違うんだな


「ハジメも男になっちゃったんだね」
「姉ちゃん おっぱいが・・・」
「ウフフッ 興奮させちゃダメよね」

何だか怒りそうにないので少し触ってみることにした

「もう 懲りないわね ハジメは」
「・・・ごめんなさい」
「ツグミには2度としちゃダメだからね」
「絶対にしないから」

  

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「はいはい あがったよ~」
「ウフフッ 今日はちゃんと洗ったみたいね」
「いつもちゃんと洗ってるって」

「じゃあ 次は私が入ってくるわ」
「お姉ちゃん 今日は1時間?2時間?」
「2時間も入ったことないわよ」
「ウフフッ」

お姉ちゃんがオフロに入ったのを確認して
リビングでお兄ちゃんと話をはじめた


「これからお兄ちゃんの部屋に入っちゃダメなんだって」
「そうなのか」
「射精したからだよ ウフフッ」

お兄ちゃんはおっぱいの方ばかり見てくる

「またモミモミしたいの」
「いいのか」
「ダメだよ」
「何でも言うこと聞いてやるから あと1回だけ」
「子供出来ちゃうもん」
「かけてないだろ この前も」

「私とお姉ちゃんもお兄ちゃんが見てるような
エッチなの見せてもらったんだよ」
「そうなのか」
「ママのパソコンでちょっとづつだけど
おちんちん舐めたりおっぱいに挟んだりいろいろしてた」
「おまえは女だから何も思わないだろ」
「そんなことないよ おちんちん挟みたいなぁとか」
「俺がいつでも練習台になってやるぞ」
「その前に射精しちゃうでしょ お兄ちゃんは」
「ハハハッ まぁ そうだな」

「ツグミ 今日もブラ外してくれよ」
「それくらいならいいけどモミモミはダメだよ」
「あぁ はぁ はぁ」

何だかお兄ちゃんの目の色が変わってる気がする

「あっち向いて」
「いいだろ 見えないんだから」
「でも・・・」
「早く早く」
「う、うん 仕方ないなぁ」

見えないように外そうとしたが
お兄ちゃんがそばまで寄ってきたので
少し見られちゃったかもしれない

「跳んでみてくれよ」
「ウフフッ」

ピョンピョンッ

「おぉ~ たまんないな 服の上からならいいだろ」
「ダメだって お兄ちゃん」
「いいじゃん いいじゃん」
「もう ダメだよ~ あっ・・・」

私がソファに倒れこむと覆いかぶさってきた

そしておっぱいに・・・



「ちょっと 何してるの!!!!!」



「えっ・・・」
「ハジメ 離れなさい!」
「う、うん」

こんなに怒ってるお姉ちゃんを見るのははじめてだ

「ごめん 姉ちゃん」
「私に謝ってどうするのよ ツグミに謝って」
「えっ 私は・・・」

「ごめん ツグミ」
「う、うん」

「ママに電話するから」
「ちょっと待ってよ 姉ちゃん」
「ハジメ 何をしたかわかってるの」
「・・・ごめんなさい」

お兄ちゃんのこんな姿を見るのは久しぶりだ
昔はいたずらしてはママとかおばさんに怒られていた

「お姉ちゃん ちょっと遊んでただけだよ」
「ツグミには何も聞いてないでしょ」
「だって私も悪いのに・・・」

お兄ちゃんを助けるためにウソ泣きすることにした

「あぁ~ん ごめんなさい お姉ちゃん」
「ちょっと 泣かないでよ」

「ごめんなさい もう2度としないから・・・」

お兄ちゃんは土下座して謝りはじめた

「ハジメの2度としないは何度も聞いてるけど
やめたことなかったでしょ」
「ごめんなさい!ごめんなさい!」


「はぁ・・・はじめてじゃないでしょ
あんたたち こういうことするの」
「えっ・・・」
「ウソつくなら本当にママに電話するわよ」

「1回だけ・・・」
「本当に1回だけなのね」
「うん 本当だよ お姉ちゃん」

「さっき射精の話を聞いてた時にツグミが
笑ったからちょっとおかしいって思ったのよ」
「・・・」
「ツグミとこういうことしてる時に射精したんでしょ」
「う、うん」
「どういうことをしたのかちゃんと私に教えて
そしたら今日だけ見逃してあげるわ」
「本当に?」
「今度はママだけじゃなく警察にも電話するからね
家族にもこういうことしちゃダメなんだから」
「えっ・・・」

「お姉ちゃん 怖いよ そんなの あぁ~ん」
「だから 泣かないでって」

今度のはウソ泣きじゃない
お兄ちゃんが警察に捕まっちゃったら・・・

「ツグミはもういいわ 私の部屋で聞くから」
「う、うん」

「大きな声出してごめんね ツグミ」
「ううん」

お姉ちゃんは私を抱きしめてくれた

  

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