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8月も後半になってみさは時々来ていましたが
ありさとはあれっきり会っていませんでした
あのフェラの興奮はなかなか冷めやらずで
みさでも試したいですがありさと違って気分屋なみさなので
僕は警戒していました 胸を触れるだけでも楽しめたので

ありさはただ勝手に来てHな本を読んだりはしてるみたいです
ジュースを勝手に飲んだりしたまま帰ってるので
それは仕事から部屋に戻るとすぐわかりました
先輩のことが解決していないのかわざと避けてるようでした

そんなある日 夜勤明けの木曜日
みさがはじめて友達を連れてきた時のことです
朝まで仕事なので当然昼過ぎどころか夕方まで
寝ていることも多い日です

その日は午前中からみさはやってきました

「お兄ちゃん!! ドンドドン」
これから寝ようと思ってた時でしたが
とりあえず玄関を開けました

「おう 早いな」
「違うの 今からプール行くの」
「あぁ じゃあ」
「友達連れてきたよ」
玄関で見えなかったですが女の子が2人いました

「とりあえずちょっと入るか」
「うん でもお兄ちゃんいいの」
「ちょっとなら・・ 眠いけど」
部屋の中に3人を入れました

「お兄ちゃんには話してあるけどこっちが向井ちゃん」
「はじめまして」
「あぁ 向井ちゃんか・・・ 会ったことあるんだっけ」
「いえ 見たことあるだけで」
「そっか」
「でこの近所に住んでる園ちゃん」
「こんにちは」
「クリーニング屋のとこって言ってたっけ」
「そうそう」
「大きな家だからすぐわかるよ」
「おとなしいね 2人とも」
2人は緊張してるみたいでした
「俺のこと聞いてるんでしょ」
「ちょっとだけ」
「何言われてるのか心配だな」
「お兄ちゃんそれは前に話したじゃない」
「あぁ 好きとか本当に言ってるの」
「はい・・」
「向井ちゃんは兄妹多いんだって」
「お姉ちゃんと妹と弟がいます」
「まぁうちも妹2人いるから多いほうだけど」
「面倒みたりしてるって」
「時々・・ 夏休みだから」
「園ちゃんでいいかな 呼び方」
「はい」
「うち狭いでしょ」
「そんな・・・」
「お兄ちゃん そんな本当のこと言えるわけなでしょ」
「ハハハ」

「お兄ちゃん もう行くね」
「そうだな」
「あとで来るから」
「おう」
「それまで寝てて」
「鍵開けておくな 面倒だから」
「うん じゃ勝手に入るね」
そういって3人は部屋を出て行きました
僕はまた眠気が襲ってきましたが
チラチラと友達たちのおっぱいチェックはしてて
思ったより大きいことに少し興奮していました
小5の時の妹とほとんど変わりないくらいの大きさでした
みさは小さめに伝えてただけでした

2人とも寸胴の体形でぽっちゃりしていました
向井ちゃんはメガネをかけているので真面目そうに見えて
園ちゃんは見るからにお金持ちなのがわかるというか
あと他の2人に比べて大人っぽい印象でした
2人の髪型は同じような肩までカットでした
みさだけ髪は長いのですが体形が子供なので一番幼く見えました
そんな2人にあとで会えることを考えながら眠りにつきました

そのあと起きたのは夕方4時を過ぎていました

「お兄ちゃんやっと起きた」
「あっみさ それと・・・向井ちゃんか いつ来たんだ」
「えぇ 3時過ぎに」
「あれっ昼ごはんは」
「朝食べてきたから でもちょっとおなかすいてきたかも」
「そりゃそうだろ 泳いできたんだろ」
「うん」
「何かある」
「ないな 多分って 冷蔵庫見ただろ」
「うん 飲み物しかなかった」
「向井ちゃん大丈夫」
「暑かったから食欲そんなに」
向井ちゃんはぽっちゃり形なので勝手にすぐおなかがすくと
決め込んでいました

「この部屋ちょっと暑いな」
「お兄ちゃん寝てるからあんまりクーラー温度下げてないから」
「みさえらいな」
「でしょ」
「なぁ着替えるからアイスでも買ってきてよ」
「うん」
「パンでも食べたいもの買ってもいいし これ」
1000円をみさに渡しました
「じゃ向井ちゃん一緒に行こう」
「うん」
「あっ何時に帰る」
「7時までに帰ればいいって」
「そっか」
寝起きですが2人と過ごせる時間を有効に使いたいので
先に聞いておきました
今日は向井ちゃんもいるのでみさのおっぱいを触ったりできるか
まだわかりません 展開次第では向井ちゃんのおっぱいを
触れそうなので頭の中でシミュレーションしながら2人の帰りを待ちました

あとここに来て2人が何をしてたのか気になりました
普通ならすぐ起こせばいいものを1時間も僕を起こさずに
ここにいた様子なのでもしかしたらと

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「だから小〇生とかのハダカとか好きなの」
「何言ってるんだよ」
「みさがここに何度も来てるよね」
「それと何が」
「お兄ちゃん私にもHなことしてたじゃない だからみさにも・・・」
なんだか予想と違う方に流れて困った状況になりました
「あの本はたまたまだよ そういうのが好きなわけじゃ・・」
「お母さんに言ってもいいの?」
妹がまさか脅迫してくるとは考えもしませんでした
それにみさとはこれからも楽しもうと思ってるので
何とか回避しないといけません

「勘弁してくれよ」
「じゃ私の言うこときいてくれる」
「何だよ まさかお金とか・・・」
「そんなわけないでしょ 私もお兄ちゃんの部屋に勝手に入ったり
Hな本見てたなんて言われたら困るのに」
そういえばそうだと思いました
「さっき渡した鍵だけどもらっちゃダメ?」
「鍵?」
「だから 私がいつでも入れるように」
思った流れではないですが悪くないと思いました
「失くさないなら全然かまわないけど」
「嬉しい 別荘みたいで」
「ありさ まさか男みたいにオナニーとかしてるのか」
「Hな本で勉強してるだけ」
妹が僕と同じHな本を読んでいることが異常に思えて興奮してきました
「おまえどの本がよかった」
「えっ」
「だから・・・」
「お兄ちゃんは」
「俺 俺は・・・」
本当はロ〇ータのマンガでしたが
「あの身体測定のかな」
「あぁ」
「見たのか」
「うん 写真のもあったけど マンガの方にもあったね」
「よく読んでるな」
「だって見始めたら面白くって」
「面白いっておまえ」
「だってみんなHなことになるでしょ」
「まぁな でおまえは」
「急に言われても でも同じような制服のとかよかった」
「興奮してたんだな じゃオナニーもしたのか」
「よくわかんないけど あのロ〇ータの本を見て試してみた」
「どれ」
僕は引き出しからドサッと本をベッドの上に出しました
オナニーしてるものは何冊もありました
「あっこれかな」
妹はもう中3ですがそのマンガの主人公は小〇生っぽいです
高〇生のお姉ちゃんのオナニーを見て自分もしてみる内容です
「Hだな でも先輩といろいろしてたんだろ」
「そんなことないよ」
「たとえば」
「ほとんどキスだけ あと私の胸触ったり私がおちんちん触ったり」
「触るだけか」
「ううん 出すところまで」
「セックスは」
「したことないよ」
「どうして 長いこと付き合ってたのに」
「わかんない」
そのあと話を聞いてまとめると早漏だったみたいです
まぁ高〇生だと普通ですが
「兄妹でこういう話するの私たちくらいだよ きっと」
「そうだな」
「お兄ちゃんさっき私の口元ずっと見てたでしょ」
「唐突になんだよ」
「いやらしい目してたよ」
「勝手に言ってろ」
「いいのかなそういうこと言って」
「わかったよ」
ロ〇ータがばらされるのは困るので半分服従状態です
「私ロ〇ータのマンガ読んでて一番思ったのが
そこに出てくる男の人ってだいたい女の人の口に
おちんちんを入れてるよね」
「そうだな」
「おちんちん入れるところがあるのに変だなって 口に入れるなんて」
「だからあれだろ子供生まれるとか」
「だって小〇生は生理もまだだし 小さい口に無理やり入れたりして」
「だからそういうのが興奮するんだよ」
「あっやっぱりお兄ちゃん・・・」
「いやっだから それは」
「別にいいけど でも本当にしたらダメだよ」
「するわけないだろ」
「そうだね 言いつけられたら大変だもんね みさなんかすぐ言いそうだし」
会話の途中で僕のちんちんは大きくなったりしぼんだりしていました

「男の人って口でしてもらいたいものなの」
「そりゃ」
「先輩もそうだったのかな」
妹がまだ中3だと忘れそうになるくらい僕よりハイレベルな会話でした
「ありさ オナニーしたくなったんだけど」
「もうお兄ちゃんってば」
「さっきからHな話ばかりしてもう限界」
「じゃ すれば」
「何が もう帰ってくれよ」
本心ではないですがらちがあかないので言ってみました
「あっ私に怒鳴ったの 今」
「いや 違うって だから わかるだろ」
「うそうそ お兄ちゃんが言うこと聞くって気持ちいい」
「はぁ」 ため息です
「お兄ちゃん じゃ私が口でしてあげるからシャワーしてきて」
中3の妹にこんなことを言われるとは嬉しいやら悲しいやらです
「あぁ」
「私はHな本でも読んでるから」
僕は少しテンションが下がってましたが結局目標の口でしてもらうことは
達成できそうでまた興奮してきました
このままではすぐいきそうだったので1回ここで出すことにしました
そしてあがってシャツを着てトランクスをはきました
妹はHな本に夢中です

「おまえは入らないのか」
「どうして」
「いや・・別に」
妹は見せるつもりないのかとがっかりしました
「ねぇ これすごいね」
「どれ」
それはロ〇ータの本で僕の一番気に入ってるものでした
「あぁそうだな」
「お兄ちゃんロ〇コンだからこういうの好きでしょ」
「だから違うって」
「じゃ 今まで私にHなことしたのはどうして」
「それは・・」
「正直に言って」
正直だと女性の体に興味があっただけですが
「だってほら胸も大きいしキレイだろ ブサイクなら相手しないよ」
「ふ~ん」
なんとか妹の機嫌は悪くならずに済んだようです
「お兄ちゃんもうパンツはいてるけど脱いで」
「いきなり」
「してほしくないの」
「・・・・」黙って脱ぎました
「どうすればいいの」
今はさっき出したばかりで一番小さくなっている時です
「自由に舐めたりすれば大きくなるよ」
「そんなどうすれば気持ちいいとかあるんでしょ」
「こんなことされるのはじめてだから」
ちょっと強めに言いました
「そうだね お兄ちゃん彼女いないんだった」
そう言ったかと思うと舐め始めてきました
生まれてはじめて女性に舐められてさすがに大きくなってきました
「先輩だったらもう出ちゃってるよ」
「そんなに早いのか」
「それも手なのに 口の方が気持ちいいんでしょ」
「だから今はじめてだって」
「どんな感じ」
もっと先っぽをとかもと思いましたが舐めてる妹の顔が
本当にエロくて一気に大きくなりましたが
たださっき出したばっかりなので耐えられそうです

「マンガだとここが気持ちいいって」
妹は先っぽをぺろぺろと舐めてきました
そして吸い付いてきたところでもう出そうになりました
「ありさ やばいって」
「出るの」
「あぁ 口の中に出していいだろ」
「うん」
僕は妹の頭に手を置いて口の中に出しました
「まだ出るから」
「・・・」
見下ろすと妹のくちびるがまたテカテカになってます
そのあと妹はトイレに入り洗面に出しました
さすがに飲むのは躊躇したみたいです

「お兄ちゃん気持ちよかった?」
「そりゃ」
「今までで一番?」
「う~ん」
「違うの」
「みんなはみんな口でされるのが好きってわけじゃないぞ」
「お兄ちゃんは」
「イヤじゃないけど一番じゃないかな」
「じゃあ」
「おまえと前住んでた時したHなことの方が興奮したってこと」
「あっお兄ちゃんっておっぱい好き」
「・・・まぁ」
「ロ〇コンなのに」
「だから違うって」
その日は時間が遅くなるのもあれなのでそれで終わりました

「今度は胸見せてあげるね」
「今日は」
「ダメ」

しばらくなかった妹とのHな日々もはじまった記念すべき月曜日でした


夕方5時くらいに僕は家に電話をしました

「もしもし あっありさ みさもう帰ってるだろ」
「うん」
「じゃ もう来いよ でついでに頼みあるんだけど」
「何」
「駅前のモスでモスバーガーとチリドッグとポテトと買ってきて
あっおまえも好きなの買っていいし」
「本当に!! 嬉しい」
「食べれる分だけだぞ」
「わかってる」

そして6時頃にありさは部屋に来ました
「お待ちどうさま」
「やっぱり時間かかるな モスは 混んでたか」
「ううん 席はいっぱいだったけど レジは並んでなかった」
まずは腹ごしらえをすることにしました

「おまえは何にしたんだ」
「これ」
「あぁテリヤキチキンか それもうまいよな」
「あとパイも」
「俺たちずっと貧乏だと思ってたのにな」
「そうだね」
妹と2人であの部屋を思い出していました
ただHなこともあの部屋でしたのでそれも思い浮かびました
妹のハダカを見てオナニーしたりあそこの毛を剃ったりした
場面が次々と浮かんできます

「あっ鍵先に受け取っておくわ」
「はい これ ポテトもおいしいね」
「ありさはモスのポテトはじめてか」
「うん そうだよ」
「まぁ俺も2回目だけど ハハハ」
今日は特別な日になると思い奮発しました
さっきからポテトとかでテカテカになった妹もくちびるが
すごくいやらしく見えました
あそこに今日ちんちんを入れるのかと思うと興奮してきました

そしてほとんど食べ終わりジュースを飲みながら
核心の話に入っていきました

「ありさ」
「うん?」
「この間泊まったときあっただろ」
「うん」
「あの日朝すぐ帰ったのか」
「えっ! えっと・・・ 昼過ぎてたけど どうして」
「いや ちょっと聞きたかっただけ」
妹は少しは動揺しているようですが
思ったより反応はうすいので続けて質問しました
「実はさ 俺知ってるんだ」
「えっ何を」
「来てたんだろ この部屋に」
「・・・・」
「合鍵使って勝手に入ったよな」
「・・・・ 誰に聞いたの 会社の人に見つかってないと思ったのに」
「やっぱり入ったのか」
「うん」計画通りです
「何してた」
「何って・・・休んだり・・・」
「Hな本読んだりか」
「えっ でも ちょっとだよ」
「本当か」
「もう お兄ちゃん 今日それ言うために呼んだんでしょ」
そのとおりだと思いました
「開き直ったな」
「お兄ちゃんは気づいても黙ってると思ったのに」
「どうして」
「そんなHな本ばっかりあるって知られたくないでしょ」
「そりゃな でも・・・」
「お兄ちゃん私さっき少しって言ったけどウソなの」
「わかってるよ おまえもそういうの興味あるだろうし」
「じゃなくてお兄ちゃんが言わないって思ったのはだから」
「何だよ」
「もしかしてお兄ちゃんってロ〇コンなの?」
「えっ!!」

そういえばロ〇ータ系の本が多かったです


そのあとみさの足の裏をくすぐっていきました
「もう お兄ちゃん ハハハ もう」
スカートもはだけてパンツも見えてる状態です
なんだかくすぐってる優越感にはまって
さらにくすぐり続けました
みさの笑顔と苦悶に満ちた顔がコロコロ入れかわり
その姿に興奮を覚えました
ただ少し気を抜いていたその時
みさにちんちんをつかまれてしまったのです

「あっ みさ そこは」
「やめてくれる」
「わかったって ほら そんなに強く」
くすぐられている時だったのでみさは力の加減も出来ず
結構な力で握られてしまい一転ピンチになりました
痛さもありますがすぐにでも出してしまいそうなのです
ただこの状況で出すとどこに飛び散るかわかりません
なのでとっさに

「みさ わかった ちょっとお〇っこいかせてくれよ
そんなに強く触るからお〇っこ行きたくなったんだ」
「ウソでしょ」
みさはまた力を強めました
全裸ならみさの体に向かって出せばいいですが
まだスカートも履いています
一瞬のうちにいろいろな状況を浮かべながらも
限界に近づいてました
ただ握ってるだけなので持ちこたえてますが
こすられたら一発でアウトというところでした

「じゃみさにお〇っこかけるけどいいんだな」
「お兄ちゃん何言ってるの」
「顔にかかってもいいのか」
「イヤ きたないよ」
そう言うとやっと離しました

そして僕はすぐにトイレに駆け込みました
みさを今からハダカにしておっぱいにでも
かけてやろうと思いましたがこの後妹も来るので
一旦自分で出そうと思っていたら
だんだん収まっていきました

「みさこっちきて」
「何」
「ほら」
みさにちんちんを見せました

「みさがあんなに握るからお〇っこも出なくなっちゃったじゃん」
「ウソ また~」
「人がお〇っこしてるところみたら出るかもしれないから
ここでお〇っこしてみて」
「お兄ちゃん ウソばっかり」
「わかった じゃ母さんに言いつけるからな みさが宿題もしないで
俺のちんちんつかんできてお〇っこ出なくなったって」
「するよ もう」
みさはパンツも脱いだのでハダカにスカートだけです
「出るかなぁ あっスカートも脱ぐね」
「いいよ そのままで」
「出ないよ お兄ちゃん あっ」
みさは少しだけお〇っこを出しました

「出た お兄ちゃん見た」
「出たらスカートあげてくれなきゃ」
「先に言ってよ」
そんなやりとりをしながら楽しんでると
Hモードから兄妹モードになっていって
本当に収まってしまいました
それもそのはずでもう頭は妹のことでいっぱいでした
まだ来るまで時間があるので
みさで1回は出しておこうと思ってたのですが
何かもったいないような気もして体が勝手に制御されたようでした

「みさ 今日ちょっと人来るから これで終わりな」
「そうなのぉ」
「ごめんな」
そういうとみさは上を着はじめました

「でも今日もおっぱいも触ってもらったし」
「そんなにすぐ大きくなりたいのか」
「うん」
「あっそうだ 本当に友達連れてこいよ 今度は」
「えぇ~ お兄ちゃんと2人の方が楽しいのに」
「一度くらい紹介してくれよ」
「うん わかった 向井ちゃんもお兄ちゃんと会いたいって言ってるの本当は」
「変なこと言ってないだろうな」
「言うわけないじゃない 優しいとかいろいろ」
友達にどういわれてるのかもちょっと気になりました

「じゃ また来るね」
「あぁ」
みさはいつもよりかなり早く帰りました
なので妹が来るまで少し時間があります
その間に頭の中で何度もシミュレーションをしました

最終目標はどうするか
おっぱいを見る 揉むは当然ですが
本にのってるみたいに妹にフェラをさせてみようと思いました
とにかくHな本のことで言いなりなはずです
考えただけでワクワクしてきました

おっぱいもどれくらい成長してるのか
服の上からでも成長してるのは明らかだったのでそれも楽しみでした


そして運命の月曜日
まずみさがやってきました

「本当に来たな」
「うん」
「あれからプールとか行ってるのか」
「今日は行かなかったけど」
「どうして 今日も暑いだろ」
「お兄ちゃんと会うから この間寝ちゃったことあったでしょ」
「そうだな ハダカで」
そのあとみさはTシャツを上げて
「大きくなったか 見てみて」
「そんなすぐはならないだろ」
「毎日触ってるの」
「お父さんとかに触ってるところ見られちゃダメだぞ」
「うん あっ昨日お姉ちゃんのおっぱい触ったの」
「よく触ってるよな はじめて会ったときから」
「本当お姉ちゃんみたいになりたい」
そのありさのおっぱいをこのあと触れると思うと興奮してきました

「じゃ おっぱい触っておくから宿題出して ほら」
みさのおっぱいというか乳首あたりも触り続けました
「なんだか気持ちいい」
上半身ハダカの小学生のおっぱいを触りながら
頭の中はありさのことでいっぱいです

みさの背中にちんちんをつけました
「もうお兄ちゃん当たってるよ」
「いやか」
「ううん」
「じゃあ」
僕はちんちんを出し直接みさの背中にこすりつけました

「宿題進んでないだろ」
「だってお兄ちゃんが・・・ くすぐったいし」
「くすぐったいのはここだろ」
みさの脇をくすぐりました
「わぁ もう ダメ~ 」 みさは身をよじります
もう何しても大丈夫かなとそのとき思いました


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miccho

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