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「いただきま~す!」

「エリカ ニコニコして何かいいことでもあったの?」
「ううん あっ・・・」

そこに村瀬さんが入ってきた
告げ口するような人じゃないけど妹は気にしている

「何?」
「美味しいね お母さん」
「そう アキラもたくさん食べてね」
「うん」

「じゃあね」

食べてる間に父も母も祖母も顔を出したが
一緒には食べる時間はないみたいだ


「エリカちゃんはあいかわらずだな」
「村瀬さん お母さんには絶対に内緒だよ」
「ハハハッ まだ恥ずかしくないんだな」
「何が?」
「アキラくんも大変だな」
「ハハッ・・・」
「でも家の中だけになってよかったじゃないか
昔は旅館でも駐車場でもハダカで走り回ってたし」
「今日はパンツもはいてきたからね」

スカートをめくって村瀬さんにパンツを見せている

「そうか 偉いじゃないか」
「村瀬さんもおちんちん・・・」
「おいっ」
「あっ 内緒だった」
「恥ずかしくないのにそのことにはもう興味あるのか」
「ないよ ない」
「ハハハッ 何でも答えてやるぞ 内緒で」
「本当に?」

「ちょっと村瀬さん来て」

祖母が呼びに来たのでごはんの途中で
村瀬さんも行ってしまった


「じゃあ 帰ろうか」
「うん」


「ダメだろ 村瀬さんにあんなこと言ったら」
「だって~」
「俺の言うこと聞けないなら遊んでやらないぞ」
「ヤダヤダ もう言わないから ねっ お兄ちゃん」
「仕方ないな 今日は特別に許してやるか」
「やったぁ」

妹を独り占めしたい気分になってきた
こんなに思い通りに出来るとは・・・
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「お兄ちゃん おかえり~」

バスタオルを羽織った妹に出迎えられた

「雨に濡れて帰ってきたのか」
「うん リクくんの大きい傘に入れてもらったんだけど
びしょびしょになっちゃって」
「ハハハッ 学校に傘は置いてあるだろ」
「うん でも2人で帰ろうって」

手島リク 

妹の同級生で旅館【四季の郷】の五代目だ

ここの温泉街ではライバルというよりも
どこの旅館も連携して盛り上げようとしている

なので将来はリクと共にここを盛り上げていく予定だ

まだ許嫁というわけではないが妹とリクが結婚すると
いろいろとスムーズな気がする


「エリカはリクのことどう思ってるんだ」
「どうって?」
「好きなのか」
「う~ん お兄ちゃんの方が好きだよ」
「ハハハッ 俺と比べてどうするんだよ」

「そうだ ごはんは旅館に食べに来てって」
「あぁ じゃあ あとで行こう」
「また服着ないといけないから面倒だなぁ」

雨の日は清掃などいろいろ用事が増えるので
お客さんの数に関係なく忙しくなってしまうのだ

ここまで大雨だと料理がいつもより豪華になるので
そのおこぼれをもらえて悪くない


「そうだ もうかゆくないのか」
「うん 見る?」
「えっ あっ 朝見ただろ」
「またフーフーしてもらいたいなぁ」

したい気持ちもあるが妹は口が軽いので
母に言ってしまう可能性がある

薬のためと言えば何とも思わないだろうけど
治ってからそんなことすると怪しまれる

「扇風機でも当てておけって」
「え~ そうだ リクくんにしてもらおうかな」
「何言ってるんだよ」
「冗談だよ お母さんに怒られちゃうし」

一応ダメなことはわかってるようだ


「あぁ 本当 今日の雨はすごいね」

バスタオルを羽織っていたが
窓に近づきながら前を隠しはじめて
おしりが丸出しになった

こんな光景は慣れっこのはずなのにもうダメだ
意識してしまっている


「村瀬さ~ん!!」
「おいっ そんな格好で」

妹を窓から離すように腕を取って引き寄せた

「アハハハッ」
「ダメだって言われただろ お客さんに見られたら
どうするんだよ」

窓に近づいて村瀬さんを見ると笑っていたので笑い返した
車に乗り込んだので買い出しにでも行くのだろう

「じゃあ そろそろ服でも着ようかな」
「エリカ 待て まだ説教は終わってないぞ」

3階に上がっていったので追いかけた

「あぁ~ん 階段から落ちちゃうよぉ」

バスタオルは手に持ってるのでハダカだ

「アハハハッ お兄ちゃん ごめんなさい」

廊下で妹を捕まえた

「おしおきしないとな」
「イヤだよ あ~ん 村瀬さん 助けて~」

雨の音で外までは聞こえるはずがない

「じゃあ・・・」

ペチンッ

おしりを軽く叩いた

「あぁあ 叩かれちゃった」
「もうしないか」
「するかも ハハハッ」

ペチンッ

「もっと叩いて~」
「これじゃ おしおきにならないな
お母さんに言うしかない」
「お兄ちゃん それだけはやめてよぉ」

ハダカの妹が目をウルウルさせている
演技とわかっているがたまらない

膨らみかけの胸を見ると乳首が立っている

妹も興奮しているってことだろうか


「寒いだろ 何か着ないと」
「暴れたから熱いよ」
「そうだな ハハハッ」

「今日はかゆいところないのか」
「えっ あっ ここがかゆい」

気になっている乳首を妹は指さした

「本当か?」
「うん ウフフッ」

ウソなのはわかってるが顔を近づけて息を吹きかけた

「フ~ フ~ッ かゆいのおさまったか」
「ウフフッ もっとして お兄ちゃん」

これは楽しい ただもしものことが・・・

「エリカ このことは内緒だぞ」
「うん だってお母さんに怒られちゃうもん」
「俺も怒られるからな」
「言わないから もっとフーフーして」
「あぁ」

まだ夕食まで時間もあるし1回出しておこうかな


「ちょっとトイレ行ってくる」
「私も行こうかな」
「じゃあ 先にしていいぞ ただ・・ちゃんと拭けよ」
「いつもちゃんと拭いてるよぉ」
「あとで確かめるからな」
「ウフフッ じゃあ 拭かない方がいいかな」

妹のあとに入ってすぐにしごいて発射した


「はぁ はぁ あっ あぁ~」

トイレを出て廊下を見ると妹はいなくなっていた

「おいっ エリカ どこだぁ」

かくれんぼがはじまったようだ
早くワレメを見せてもらいたいので本気で探した

ただ僕の部屋にも妹の部屋にもいない
廊下は隠れるところはもうないし


まさかだけど・・・


「わっ! 見つかっちゃったぁ」
「濡れるだろ 何してるんだよ 全く」
「ウフフッ」

バスタオルを羽織ってベランダに隠れてたのだ

「山から見たら丸見えなんだぞ」
「こんな雨の日に山の中に行かないよ 誰も」
「そりゃ そうだけど・・・
まだおしおきが足りないようだな」
「それよりも拭いたかどうか確かめて」
「そっか そうだな」

妹の部屋で確かめることにした

ワレメを指で広げて顔を近づけていく

「わっ これは・・・」

間違いなく拭いてない 多分わざとだろう


「ウフフッ えいっ!」

「わっ!!!」

ニオイをかいでる最中にワレメを押し当ててきたので
鼻に当たってしまった

「お兄ちゃんにお〇っこつけちゃった ハハハッ」
「エリカ~」

また追いかけ合いっこだ

「だって内緒だから何してもいいんだも~ん」
「汚いだろ」
「顔洗ってくればいいのに」
「はぁ・・・」

内緒が確定してるならもっと・・・
さっき出したばっかりなのにビンビンになってきた

「一緒に2階の洗面に行こうか」
「私も?」
「じゃあ 先にパンツとかはいて」
「まだ行く時間じゃないのに」
「いいから」
「は~い」

そこで妹を着替えを見ることにした

「お兄ちゃんは着替えないの?」
「俺はこのまま行くから あぁ ニオイが・・・」
「ウフフッ」


そして洗面所に行った

「はいはい 洗って すぐに取れるよ
そんなについてないから」
「エリカに洗ってもらおうかな」
「えっ 手にお〇っこついちゃうよ」
「誰が手なんて言った?」
「えっ じゃあ 何で洗うの 足?」
「ベロ」
「イヤだよぉ」
「自分のお〇っこだろ」
「イヤだ イヤだ~」

触るのはいいけど舐めるのはさすがに嫌がっている
ただこれも想定内だ

「じゃあ エリカにもお〇っこをつけるしかないな」
「えっ!?」
「どっちがいいんだ」

少し考えてまた笑い出した

「いいよ つけて」
「本当か」
「うん」
「内緒だぞ」
「全部ね お兄ちゃん おちんちん出して」
「あぁ」

「上でも出来たのに」
「すぐに洗えるだろ ここだったら」
「そうだね」

「膝立ちして」
「うん 私がチャックを下ろしてもいい?」
「あぁ」
「やってみたかったんだぁ」
「リクにはしちゃダメだぞ」
「ウフフッ お兄ちゃんにしかしないよ」

そしてビンビンにボッキしたちんちんを出した

「わぁ~ こんな風になってるのはじめて見たよ」
「内緒だぞ」
「うんうん」
「じゃあ 鼻に・・・」

お〇っこじゃないモノは染み出しているので
それをつけていった 妹はニオイを嗅いでいる

「あれっ お〇っこのニオイじゃないみたいな」
「エリカと違ってちゃんと拭いてるからな」
「男は拭かないでしょ」

あぁ 暴発して顔にかけてしまいそうだ

「触ってもいい?」
「あぁ ちょっとだけだぞ」
「うん」

ただ妹はいきなりギュッと握ってきた

「わっ あっ」
「ハハハッ でもかたいね このおちんちん」
「ちょっと あっ エリカ 目をつぶって」
「どうして」
「早く!!!」

さすがに発射してるところは見せられない
洗面に量は少ないが出していった

「ふぅ・・・」
「もういい?」
「ごめんな エリカ」

鼻を舐めていった

「ウフフッ お兄ちゃん・・・」
「目はまだ開けちゃダメだぞ」
「うん もっと舐めて」
「あぁ」

鼻の次はくちびるを舐めていった

「あぁ~ん チュウされちゃったよぉ」
「もういいぞ 目を開けても」

その間にしぼんだちんちんはしまっておいた

「早いけどそろそろ行こうか」
「うん また帰ったら遊ぼうね」
「あぁ」
「あぁ ダメだな これはやみそうにない」

山の天気は変わりやすい 帰りは大雨になっていた


「迎えに来てもらいたいんだけど」
「そうね お父さんはちょっと出ちゃってるから
村瀬さんかお義母さんに頼んでみるわ 待ってて」

山の上よりも下から来てる学生の方が多いので
迎えを待つメンバーはいつも同じだ

上といっても歩いて帰れる場所に住んでるなら
自転車を置いて帰ればいいだけだ


「あっ 白石のとこのおばさんだ」

傘と長靴を持って迎えに来た

「倍くらいあるよな 白石のパイパイは」
「あぁ おばさんの立場がない」
「おじさんはどんな風に娘のパイパイを見てるのかな」
「さすがに自分の子供だから」
「だけどあれは揉みたくなるだろ」
「いやいやっ じゃあ ケンジは母親の
パイパイを揉みたいと思ったことあるのか」
「やめてくれよ 赤ん坊の時は揉んでただろうけど」
「同じだって」
「そっか 家族は別腹だな 結局」

あぁ 妹のワレメで興奮してしまった僕はヘンタイか


「白石があの水たまりにはまってくれたら・・・」
「ここからじゃ どうせ見えないだろ」
「その時はダッシュしようぜ」
「ハハハッ」


30分ほどして迎えがやってきた
旅館のロゴが入った送迎用のミニバンだ


「ありがとう おばあちゃん」
「早く乗って」
「うん」

後部座席に乗り込んだ

「すごい雨だね 今日は」
「昼休みまで全然大丈夫だったのに」
「でも雨の露天風呂を楽しんでたよ 若い男たちが」
「おばあちゃん また見てたんだ」
「さすがに窓からだけどね ハハハッ」

「ケンちゃん おとなしいじゃないか」
「えっ そんなことないです ハハッ」

ケンジは祖母が苦手なのだ

「東京の大学に行くんだって」
「はい」
「ちょっとアキラは寂しいんじゃないか」
「仕方ないよ こっちも修行で大変だろうし」
「時々帰ってきますから」
「2人がどんな風になるか楽しみだよ」


そしてケンジを送って家に戻った
自転車は学校に置いたままなので明日は車通学だ

朝はケンジのところが車を出すことになっている

「エリカ おはよう」
「うっ うんっ お兄ちゃん おはよ」

返事はしてるが目は開いていない

「じゃあ 見てやるから」
「うん」
「おっ ちゃんとパンツはいてるじゃないか」
「うん 脱がせて」
「そうだ かゆくないのか もう」
「かゆくないよ」
「効いたんだな あの薬」
「ウフフッ」

僕は夜と体勢を変えるために
パンツを脱がせておしりを持ち上げた

これだとおしりの穴も丸見えだ

「あぁ~ん お兄ちゃん 恥ずかしいよぉ」

恥じらいなんて妹には無縁のはずなのに
その言葉でもうビンビンになってしまった

朝立ちどころの騒ぎじゃない


朝の光が窓から差し込んでいるので
ワレメの隅々まで鮮明に見える

「あっ お〇っこのニオイするな
ちゃんと拭いてるのか」
「拭いてるよぉ」

「もう治ってるな これは」
「何ともなってないの?」
「あぁ」
「よかったぁ」

ここがちんちんを差し込む穴か・・・

汗をかいてるのか少し湿ってるように見える

「もう疲れちゃうよぉ」
「そうだな おわりおわり 学校行く準備しないと」

朝は妹よりも30分も早く出ないといけない
学校が少し遠いからだ 僕は自転車で通学している



「アキラ~」
「すぐ下りるから」

うちよりも少し山の上に家があるアキラが
毎日呼びに来てくれるので遅刻の心配はない


「じゃあ 行くか」

行きは下りるだけなので楽だが帰りは大変だ
大雨の時は父に迎えを頼んだりする 坂道は危険だからだ



「もうすぐ6月だろ 夏休みが近づいてるな」
「はじめての海は感動するだろうなぁ」
「海じゃなく海水浴場だからな 俺が楽しみにしてるのは」
「わかってるって」

水着姿の女性がタダで見られるなんて
海水浴場の近くに住んでる人はネタに困らないだろう

うちも温泉旅館なので友達からは
ハダカ見放題でうらやましがられてるが
本当に見ごろの女性は少ない いてもヤンママだ

くらげの滝も独り身の男性向けの話題なので
全く女性客が増える気配はない
むしろ男性客が多いとわかってるので避けられている


「おっ 今日も揺れてるな 爆乳が」
「ハハハッ そうだな」

学校の近くに住む同級生の白石サユリは
ブサイクだけどありえないくらい爆乳なので
このあたりの男たちの話題の的だ

親が厳しいので同じ学校に通っていても
男子と一緒に遊ぶことはない

ということは処女で間違いないというのが
おおよその見解だ


「あれを楽しめるのが結婚相手だけというのが
人類にとって最大の損失だな」
「あぁ でも結婚は・・・」
「俺はしてもいいと思ってる」
「あの父親に許しをもらいにいくのか」
「怖いな 確かに」
「揉みまくりたいけど俺は断念するよ」
「20才超えたら制限がなくなるかもしれないぞ」
「群がるだろうなぁ」

父親の職業はわからないが背が高くガッチリしている
もし殴られたらあの世にいってしまいそうだ

別に女子は白石だけというわけではないが
同級生に限っていえばほとんど貧乳なのだ

「白石が無理なら東京でグラビアモデルと
知り合って付き合うしかないな」
「まだ夢を見てるのか 目を覚ませ ケンジ」
「いやいやっ 今生きてる男の中に
必ず相手がいるんだからチャンスはゼロじゃない」
「ゼロじゃないでもゼロだ」
「アキラの言いたいことはわかる
ただ俺がグラビアモデルと付き合えば
その子の友達を紹介出来るってことだぞ」
「あっ そっか」
「バカにするより応援した方が得だって」
「だな ケンジ 俺は応援してるから」
「ワッハッハ」

「南野 東京の大学に行くにはまず勉強だろ」

担任の先生がやってきた

「わかってますよ」
「今年の夏休みになまけたら終わりだと思え」
「いやっ だって来年からでも・・・」
「東京じゃなくなるぞ 志望大学が」
「それは困ります 東京のど真ん中に行きますので」
「ハハハッ 模試の結果が楽しみだな」

「海計画は大丈夫なのか」
「ずっと行ってるわけじゃないし」
「大学落ちても俺のせいにするなよ」
「わかってるって 安全圏のとこしか受験しないから」

こんな無謀な自転車旅に付き合ってくれるのは
ケンジくらいなので何とか一緒に行ってほしい
「おばあちゃん」
「なんだい 夜這いに来たのかい」
「えっ 夜這いって何?」
「知らないのかい」
「うん」

「私の時代にもなかった慣習だけどな
夜中に相手のいない女を男が襲いに行くことだ」
「えっ そんなことしたら警察に捕まるでしょ」
「昔は男の方が強かったから大丈夫だったんだ
そんなことを通報する女もいなくてな」
「うわぁ・・・」
「男がいない女にとってはありがたい慣習だよ」
「おばあちゃんには全然関係ないね」
「ハハハッ そうだね」

「あっ そうだ 夜這いの話じゃなくて
エリカがかゆがってるんだけどどれ塗ればいいかな」
「どこをかいてるんだい」
「お〇っこが出るところなんだけど」
「ハハハッ あんな格好でいるから虫にでも刺されたか」
「刺されるのはいつも僕の方なんだけど」
「そういえばあの子はあまりかゆいとか言ったことないね」
「うん」

「ちょっと見せて まだ入ってるかな」
「専用の塗り薬があるの?」
「あぁ デリケートな部分だから何でもはダメなんだ
ただあんたらが生まれる前にスズカさんも
そんなことがあってスグルが・・・あったあった」

救急箱の塗り薬のひとつを受け取った

「アキラが塗ってやるといい」
「自分で塗れるって」
「まぁ そうなんだけど沁みるらしいから
塗ったあとフーフーってしてやればいい」
「そうなんだ」
「まさかだけどエリカを見て興奮はしないだろ
毎日のように見てるんだし」
「当たり前じゃない」
「でも万が一ってことがあるからテストしてみようかね
ちんちんを出してごらん」
「えっ!?」
「早く」
「う、うん」

恥ずかしいというより何をするつもりかわからないので
戸惑ってしまった

「ほれっ」

祖母は裾をめくってワレメを見せてきた

「おばあちゃん・・・」

さすがに全く反応しない

「大丈夫みたいだね」
「何度も見てるし」
「ハハハッ そうだね でも最近は見てないだろ」
「そうだけど おばあちゃんだし」
「合格だ じゃあ 早く行って塗っておやり」
「うん おやすみ おばあちゃん」
「あぁ」



「お兄ちゃん 遅いよぉ」

かきながらこっちを振り返った

「かいちゃダメだって」
「だってかゆいんだもん」
「薬塗ってやるから」
「お兄ちゃんが塗ってくれるの?」
「あぁ 沁みるらしいからフーフーしてやる」
「やったぁ」

妹は仰向けに寝転んで足を広げた

「お〇っこの穴のところだよな」
「う、うん 多分 お○っこのニオイがしたし」
「まずは拭かないとな ちょっと待ってて」

ティッシュを濡らして持ってきた

そして妹のワレメを指で開いていった
こんなにじっくり見るのは今日がはじめてだ


これがモザイクの中身の正体か・・・


「あぁ~ん かゆいよぉ 早く塗って」
「あっ あぁ」

ティッシュで拭いていく

「わっ 冷たい! でも気持ちいい」
「そうか」

僕は顔を近づけてさらに詳しく見ていった

「かゆいところを指をさしてくれ」
「うん ここだよ ここ」

確かにお〇っこの穴あたりだ

「じゃあ 塗るぞ」
「うん 早く早く」

人差し指に薬を塗ってゆっくりとその場所に・・・

「わっ 本当だ 沁みる 変な感じ わぁ~」
「フーフーした方がいいのか」
「うん 早くして」

思いっきりワレメに顔を近づけていった


「フ~ フ~ これでいいか」
「うん あぁ まだ沁みてる もっともっと」
「そっか 効いてるみたいだな フーフー」

ちょっと舌を出せば舐めれてしまう
そう思った瞬間にビンビンにボッキしてきた

今まで妹で興奮したことはなかったのに・・・


「お兄ちゃん もうちょっと塗って」
「沁みるんだろ」
「慣れてきたから それにかゆみもなくなってきたし」
「そんなにすぐに効くなんてすごいな これ」

今度はお〇っこの穴あたりだけじゃなく
クリトリスがあるあたりにも塗っていった
いいのかどうかわからないけど・・・

「あんっ ウフフッ 楽しいな」

感じてるんだろうか いやっ 違うかな
それより早くトイレでオナニーしないと暴発してしまう

「じゃあ おわりおわり 薬戻してくるから」
「えっ またかゆくなるかもしれないのに
置いておけばいいじゃない」
「大丈夫だって」


「あっ あぁ~」

2階のトイレでシゴきまくって発射した

もちろん目に焼きついた妹のワレメがネタだ
僕もケンジと同じになってしまった


「お兄ちゃん 明日朝起きた時どうなってるか見てね」
「そうだな まだかゆいんだったら病院行かないと」
「えっ・・・注射されちゃうのかな」
「間違いないな」
「イヤだ イヤだ お兄ちゃん もっと塗って」
「塗り過ぎもダメだって今はかゆくないんだろ 
もう治ったんじゃないか」
「夜中にかゆくなったら起こしてもいい?」
「あぁ」
「お兄ちゃん 大好き!」
「ハハハッ」

一度意識してしまおうともうダメだ
明日の朝が楽しみになってきた

「おやすみ~」
「あぁ おやすみ」

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